2017/12/12

うのはな館企画展「レコード展~流行歌と昭和の記憶~」 と 音楽鑑賞「うのはな館で思い出のレコードを聴こう♪」 のご案内

12月9日(土)から来年1月21日(日)まで、郷土資料館(うのはな館)で、
企画展「レコード展~流行歌と昭和の記憶~」を開催しています。

コレクターからお借りした昭和の流行歌のレコードを展示し、年々の出来事と世相をふり返ります。若かったころ好きだった歌、口ずさんだ歌。昭和の思い出がいっぱいです。

詳しくは、http://www.town.aichi-higashiura.lg.jp/kanko_bunka/event/1512444112437.htmlをご覧ください。

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12月16日(土) 10時からと13時半から(それぞれ2時間程度)は、
音楽鑑賞会「うのはな館で思い出のレコードを聴こう♪」を開催します。

1970年製のレコードプレーヤーで、思い出の歌を聴きませんか。是非、ご家庭に眠っているレコードをお持ちください。

詳しくは、http://www.town.aichi-higashiura.lg.jp/kanko_bunka/event/1509927215136.htmlをご覧ください。

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2017/12/11

三遊亭とん馬の落語を楽しむ会のご案内

年末恒例、東浦寄席が開催されます。
半田市出身の三遊亭とん馬さんと地元東浦町出身の立川平林さんが出演する落語を楽しむ会です。
ぴろきさん、三遊亭あら馬さんも出演します。

12月23日(土)14時から、文化センターにて開演。
全席自由で、前売券1000円、当日券1200円です。

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2017/12/10

冬支度

石浜団地自治会の餅つきがありました。毎年、わたしと副町長と運転役の職員が助っ人をしています。今年はスーツにとばっちりが付かないようにと自治会で前掛けを用意してくれました。体格の良い人が力強いスイングで餅をついていると思ったら、東中野球部3年生だそうです。つき立てで温かい大福餅や大根おろしを絡めたもちをさっそくいただきました。

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自然環境学習森でシイタケ菌打ち体験をしました。
現地で間伐したコナラの原木に一定間隔で穴をあけ、そこにシイタケの菌糸のついた種駒を打ち込みます。湿気の多い所に2年置いておくとシイタケがニョキニョキ出てきます。
自然環境学習の森の紅葉ももうすぐ終わります。

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2017/12/09

ドラゴンズ野球教室、まちづくりワークショップ、子どものまち など

午前中は、年明けの新春文化展に出品のため、書道の先生の手ほどきを受けました。こんどは「創造」です。やはり先生にコツを教えてもらいながら練習をすると、下手クソなりに短時間で上達します。

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正午から、中日新聞販売店の皆さんが毎年開催する中日ドラゴンズ野球教室。各小学校区の野球チームと東浦中学校野球部の子どもたちが、若松駿太投手、友永翔太外野手、井領雅貴外野手、吉田嵩投手、そして渡部司コーチの指導を受けました。
どんな才能のある人でも、苦労して壁を乗り越えてきているのだと思います。そんな達人たちから技術を伝授してもらう又とないチャンスです。「教える練習もしています。今日は楽しくできそうだ。」と渡部さんが言っていました。

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午後は、まちづくりワークショップ第4回。テーマは「東浦町の子どもの育みを語ろう!」です。誕生前から青年期まで熱心に議論いただきました。今日的な課題がたくさん出ました。20年後を描くのは簡単なことではありません。

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今日は、こどものまち東浦「にこにこタウン」も開催されました。子どもたちが、ハローワークで仕事を探し、それぞれのお店や持ち場で働いて、銀行で給料をもらって、買い物をしたり街で遊んだり、この繰り返しする、まちづくり体験イベントです。
小学4年生から中学3年生までのボランティアスタッフが、暮らしてみたいまち・働いてみたい仕事を自分たちで考え準備し、自分たちの「まち」をつくります。未来のまちを支える子どもたちが、小さなまちづくりを通して社会について学ぶ活動です。
明日も13時半から文化センター全館を使って開催します。

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夕方は、母子寡婦福祉会のクリスマス会でした。みんなでクリスマスの飾りを作りました。

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2017/12/08

踏むのがもったいないくらい

名古屋丸の内界隈の歩道です。踏むのがもったいないくらい。

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いよいよ年末気分です。

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2017/12/07

図書館トリックアート工作、子ども科学教室 のご案内

12月16日(土)13時半から、図書館で、
「クリスマス風?!トリックアートを作ろう」を開催します。
詳しくは、http://www.town.aichi-higashiura.lg.jp/kanko_bunka/event/1511168883691.htmlをご覧ください。

 
12月26日(火)12時50分からは、文化センターで、
「子ども科学教室」を開催します。
詳しくは、http://www.town.aichi-higashiura.lg.jp/kanko_bunka/event/1512606891330.htmlをご覧ください。
 

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2017/12/06

12月定例議会(平成29年第4回定例会)が始まります

明日から、12月定例議会が始まります。日程は以下の通りです。

 12月 7日(木曜日) 午前9時30分~ 本会議(議案の上程・説明)
 12月 8
日(金曜日) 午前9時30分~ 本会議(一般質問)
 12
月11日(月曜日) 午前9時30分~ 本会議(一般質問)
 12月12日(火曜日) 午前9時30分~ 本会議(議案質疑・委員会付託)

 12月14日(木曜日) 午前9時30分~ 経済建設委員会
 12月15日(金曜日) 午前9時30分~ 文教厚生委員会
 12月18日(月曜日) 午前9時30分~ 総務委員会
 12月21日(木曜日) 午前9時30分~ 本会議(討論・採決)

一般質問では、8人の議員から通告書が提出されています。理事者(行政)側は通告内容に応じて、質問を各課に割り振り、各課で答弁書案を作ります。各課の答弁書案は部長以上の幹部でチェック、修正され、町長の最終チェックを済ませて答弁書が出来上がります。登壇での一回目の質問と答弁には台本(通告書と答弁書)がありますが、二回目以降の遣り取りはアドリブになります。
いつも10~12人の質問者があるのですが、今回はやや少なめです。

一般質問の通告内容は、東浦町議会ホームページでご覧になれます。

平成29年第4回定例会の議案は、12月7日の本会議で上程後にこちらでご覧になれます。

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2017/12/02

愛知駅伝3位でした!

愛知万博をきっかけに毎年12月に開催される愛知県市町村対抗駅伝競走大会。その第12回大会がモリコロパーク(愛・地球博記念公園)で開かれました。

東浦町は、昨年、準優勝でした。再び優勝に返り咲くことが期待されていましたが、阿久比町、東郷町に続いて3位でした。
東浦チームはやむを得ない理由で急遽メンバーが変わるなどのハプニングはあったものの、選手、コーチ、すべてのスタッフの皆さんが、練習やコンディション管理も含めて着々と準備を進めてきました。3位入賞に輝いた選手の皆さんには賞賛を送りたいと思います。
それにしても、今年の阿久比町は、前評判通り強かったです。全9区間のうち2区以降は町村の部でほぼ独走を続けました。

東浦町にはこれまで培ってきた人材とチームワークと、そして何より勝ち続けた経験を忘れないように、来年の大会に向けてがんばります。

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  ※コース・タイム・出場選手など、詳しくは、
  http://tokai-tv.com/ekiden17/final/
  http://tokai-tv.com/ekiden17/final/pdf/2017town.pdf
  をご覧ください。

議長、副議長と応援に行きました。おだいちゃんも来ました。

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帰町後に勤労福祉会館で報告会を開きました。選手・コーチひとりひとりが、それぞれの言葉で、今日の振り返り、チームへの想い、来年に向けた決意を語りました。

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恒例になった、ケーキ入刀。切るのがもったいないくらいです。

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応援してくださった皆様に心より御礼申し上げます。来年また頑張ります。どうか変わらぬ応援をよろしくお願いいたします。

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2017/12/01

飲酒運転根絶キャンペーン

午前中、イオンモール東浦で、交通安全協会半田支部、地域交通安全活動推進委員、半田警友会、老人クラブ緒川支部、東浦町交通指導員、イオンモール東浦、知多県民センター、半田警察署の皆さんと、飲酒運転根絶および交通安全を訴えて、チラシと啓発グッズの配布をしました。

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夕方からは、商工会長と緒川地区の飲食店を回って、交通安全を呼びかけるとともに、キャンペーン用のコースターと「運転手だから飲みません」の缶バッジを店長さんに手渡しました。

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東浦町在住の飲酒運転検挙者が激増しています。

昨年1年間の東浦町の飲酒運転検挙者(県内で検挙された人の内、免許証の住所が東浦町だった人)は、6人。人口当たりの検挙者数の県内順位は、69市区町村のうちの52位でした。
しかしながら、今年は9月末までに、東浦町の飲酒運転検挙者はすでに13人。県内順位はなんとワースト6位です。半田警察署管内の市町の成績も、美浜町1位、武豊町2位、南知多町3位、阿久比町11位、半田市12位とことごとく悪くなっています。

酒を飲むと、たとえわずかな量でも、判断力、運動能力が確実に鈍ります。その状態で車両を運転するのは危険極まりないことです。

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2017/11/30

毎週木曜日は・・・

毎週木曜日に、キッチンカーのクレープ屋さんが駅の近くにやって来ます。学校帰りの高校生に人気があるようです。

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2017/11/29

東浦の ご当地選挙キャラクター を募集

明るい選挙キャラクター「選挙のめいすいくん」を東浦町色にアレンジした「ご当地めいすいくん」のデザインを募集します。

若い世代の方に選挙と東浦町に関心を持ってもらえるような魅力あふれるデザインをお待ちしています。

 デッサン、ペイントソフトなど作画方法は自由です。
  ・キャラクターデザイン(正面から見た全身像)
  ・キャラクター名
  ・作品の趣旨もしくは名前の由来

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応募期間は、平成30年1月4日まで。最優秀作品には5,000円相当の賞品を贈呈します。

詳しくは、http://www.town.aichi-higashiura.lg.jp/soshiki/senkyokanri/jimukyoku/gyomu/1510132153221.htmlをご覧ください。
 

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2017/11/28

お昼の楽しみが・・・

おいしくて健康的で、まさに「正しい」お昼ご飯だと思うのです。しかも、日替わり600円で。
たまにいただいていたのですが、「長い間お世話になりました。12月いっぱいで店を閉めます。設備が古くなっちゃってね。自分もだけど(笑)。」と聞かされました。残念。お昼の楽しみが一つ減ります。

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下は、別の日の献立。

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2017/11/27

午前は、森岡児童館で住民懇談会。午後は、景観まちづくり委員会を開催。

住民懇談会を森岡児童館で開催しました。あたたかい子育て、のびのびと子どもが育つには、をテーマに開催する今年度の住民懇談会の最終日です。
十数人のお母さんとお父さんが参加してくださいました。緒川地区の方や自主保育をしてらっしゃる方など、さまざまな方がいらっしゃいましたが、直前に、余裕のある森岡保育園と定員一杯の森岡西保育園の間で私的契約児の入園調整をしたこともあって、この件についての質疑に時間を費やしてしまいました。もっと広い話題でまだまだお話ししたい方たちがいらしたようです。
終わってから、「時間が足りなかった~」とか「我が子というより東浦の子育てをよくしたい~」とか、嬉しい言葉をいただきました。職員一同、遣り甲斐をいただいた気分です。行政のスタンス次第で、住民の皆さんと真摯な話し合いの場を持つことは十分可能だと感じました。これからも多様な機会をつくっていきたいと思います。

住民懇談会(29年度)については、後日、町のホームページに意見交換のまとめを掲載します。
http://www.town.aichi-higashiura.lg.jp/gyosei/kocho/kondankai/

 

午後は、平成29年度第4回 景観まちづくり委員会を開催しました。
議題は、明徳寺川周辺景観重点候補地区の地形に沿った景観を守り育てるためのゾーンニングとデザインルールづくりについてです。そのなかで、カラーコードと高さ制限で本当に景観を記述できるのか?住民の共感を得る働き掛けは?他の候補地区を後回しにしておいて良いのか?など、本質的な議論がなされたと思います。
会議のあとで、石浜分譲住宅の北の高台にある藤塚公園の現地視察に行きました。共感プロジェクトの一環として、藤塚公園の樹木の枝払いをして眺望を見える化しようと言う計画があります。やはり、景観の取り組みとその成果を目で見ていただくことによって、景観まちづくりの重要性を実感することが大切です。
「秋津洲やまと型」景観、 「蔵風得水型」景観などの言葉も出てきました。委員の一人の方が、この日の景観まちづくり委員会をfacebook記事にしておられます。 委員の皆さんには、毎回熱心な議論をいただいています。頭の下がる思いです。

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2017/11/26

スクールパートナー研修会に参加

片葩小学校で開催されたスクールパートナー研修会に参加しました。

東浦町で、教職を目指す学生の力を学校教育に生かす取り組みが始まってから5年目を迎えました。この間にスクールパートナー(SP)として登録した学生の数は350人を超えています。この取り組みの中で、学生と学校は“Win-Win”の関係になっています。夏休みに開催している「わくわく算数教室」では、子どもたちが学ぶことの楽しさを思う存分味わう一方で、学生たちは、教育のおもしろさ、難しさを肌で感じ、教師という仕事のやりがいを確実につかんでいます。この取り組みをより充実したものにしていくために、そして、学生同士や学生と教師とで情報交換をすることで、互いがさらに力量を向上させていくために、前回に引き続き、片葩小学校でSP研修会が開催されました。

私は町長として、①ひとりひとりの子どもに目の届く、わからないまま放置しない、公教育の責務をはたすこと ②科学する姿勢を身に着けること ③自分の頭で考え、自分の言葉で文化の異なる人に伝えられる、世界に通用する個人を確立すること ④そして、以上のことを検証可能な形で実行すること を東浦の教育に期待しています。
片葩小学校ではじまったSPは、マンツーマンに近い形で学生と子どもたち一人一人の学びの場を創り出し、なおかつ日常の振り返りや研修会などで学びのフォローもしています。そんな仕掛けをつくり込んだ、学生も成長を実感できる取り組みは、まさに東浦のブランドとも言えるものになってきました。今年の夏休みには、小学校と合同で東浦中学校が「わくわく数学教室」も実施しました。

SP研修では、学生たちの体験発表やグループワーク、東浦中学校主幹教諭の竹内稔博先生と片葩小学校SPコーディネーター(前片葩小学校長)の中村浩二先生の講演がありました。
私も学生のグループワークに混ぜてもらいSPの声を聴くことができました。そのなかで、「小中学校によってはSPの少ない所もあるので、町内のSP同士の情報共有の場が欲しい。学生が運営する事務局本部やブログ、LINEのネットワークをつくってはどうか。」などの前向きな意見がありました。
中村先生は、「わくわく算数教室で、子どもたちの学力が向上したという数値的データはない。」「学習意欲が高まった子はいる。」「自分を大事にされるという経験こそが一番の成果ではないか。」「SPがしていることは一人の子どもを大切にすること。」「教育の指導の原点は1対1。教室で30人の子どもを前にして行うのは、1対30の指導ではなくて、1対1の指導を30通り行うこと。」と強調されていました。
教職を目指す学生ボランティアが育つのは東浦と言われるように、SPの“Win-Win”の関係を全町に定着させていきたいのもです。

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防災リーダーフォローアップ研修 を開催

防災リーダー・防災ボランティアコーディネーター養成講座を修了された方を対象に、アドバンスドコースとして「防災リーダーフォローアップ研修」を開催しました。東浦町から35名、阿久比町から8名の方が参加、午前は「防災ボランティア概論」「災害への備え」の講義、午後は避難所開設・運営訓練(HUG)を行いました。

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2017/11/25

今日はイベントいっぱいでした。

●おだい市&東浦セミナー
住民有志が自主企画するマーケットと講座です。もう3年続けて7回目の定番イベントとなりました。勤労福祉会館を借り切って、午前10時からスタート。

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今回は、フードがさらに充実しました。

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おだい市に加え、セミナーが充実。役場職員も活躍。ポートランド研修レポートや趣味の講話もありました。また、東浦フィルのミニコンサートは大盛況でした。

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●緒川こども110番の家スタンプラリー
緒川こども110番の家をスタンプラリーで回って、子どもたちとこども110番のお家の人との関係性を構築するアイディアイベントです。

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●親子発掘体験
今日は、緒川天白地区で行われている遺跡発掘の親子作業体験もありました。滅多にできない経験です。ここには、縄文期から鎌倉期までの幅広い遺跡・遺物が埋まっています。

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●サイエンス講座「食品添加物が使用されるわけ」
サイエンス講座「食品添加物が使用されるわけ」の参加者には女性が目立ちました。講師は、岐阜女子大学の臼井宗一教授。食品添加物が有害物質であるとしても、トータルの摂取量が問題との指摘です。参加者から熱心な質問がたくさん出ていました。

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●夜の図書館でビブリオパーティ
図書館は人間の英知を蓄積し伝える場。すなわち交流の場でもあります。
ビブリオパーティには、男性10名、女性6名の参加がありました。お勧めの本を各々3分間で紹介。これが、皆さん上手くて感心。続いて、ボジョレーの新酒を開けて歓談。3グループに分かれてオススメ本の自分本棚を創作しました。

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ブックトークと自分本棚作りは、名古屋大学特任助教の飯島玲生先生にコーディネーターをお願いしました。スタッフ一同、ワインカラーのエプロンで・・・。
知の交流の場づくりに初挑戦。素敵なパーティだったと思います。

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2017/11/24

季節の飾り

毎度おなじみ、町長室入口の飾りがまた変わりました。今度は、自然環境学習の森で採れたサルノコシカケです。随分寒くなってきました。

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2017/11/23

愛知駅伝東浦チームがんばれ!

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朝降っていた雨も止んで青空のもと、モリコロパークで試走会が行われました。
12月2日(土)は市町村対抗愛知駅伝の本番です。選手の皆さんがベストコンディションで臨まれ、実力を最大限に発揮されることを心より願っています。5万人が応援しています。

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駅伝激励会の後で、毎年、緒川コミュニティセンターで開催されている泉総合美術展を見に行きました。主催者の浦山洸道先生は中学校の同学年。私も写真を出品。河合県会議員も出品されていました。

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2017/11/22

平成29年度 第2回地域公共交通会議 を開催しました。

地域公共交通会議を開催しました。

議題は、
①国立長寿医療研究センター病院建て替え工事完了に伴うバスルートの変更
 固定のバス停に知多バスと大府市コミュニティバスも乗り入れます。

②地域間幹線系統確保維持計画および地域公共交通網形成計画の事業評価
 ハロウィンおばけバスなどの子ども向けプロモーション、バスロケーションシステムの導入効果(月平均アクセス8200件)、小学生乗りこぼし対策としてのタクシー運行実績、運転免許自主返納支援の内訳、広告料収入、路線別バス乗車人数の比較(H29: 計257千人)、タクシー町内利用台数(26,490台)、う・ら・ら運行収支(運行委託料7084万円、運賃収入1615万円、国補助金904万円、広告収入83万円)などを示します。

③平成31年度地域間幹線系統への位置づけ申し出
 引き続き、東ケ丘・長寿線、平池台・長寿線について申し出します。

いずれも町外に乗り入れる地域間幹線系統(運行費補助金に関わる)についての申請や報告内容の承認を得るものです。
加藤先生からは、「補助金をもらうのがメインになっているように聞こえて不愉快。乗客が伸び悩んだ要因を分析し、対策を講ずることが重要だ。タクシー客の増減についても考察を加えるべき。また、今後、う・ら・らと他市の公共交通や、鉄道との連携、タクシーの利用も同時に考えるべき。」とのアドバイスをいただきました。

タクシー利用と言う意味では、緒川小学校児童の乗りこぼし対策としてタクシーによる運送を利用していることや、高齢者の運転免許返納の誘導策としてタクシーの割引券の配布をしていること、町内のタクシー利用客数の統計を各社からもらうようになったことなど、この会議から結構斬新な対応が生まれているのは特筆に値するとの指摘も頂きました。

この日の公共交通会議についての加藤先生始め出席者のfacebook記事を紹介します。
 https://www.facebook.com/buskato/posts/2043199245913677?pnref=story
 https://www.facebook.com/fujita.shigeki/posts/1515289081880377?pnref=story

 
地域公共交通会議のあとで、東浦町の公共交通施策にご指導をいただいている名古屋大学の加藤博和教授から、モビリティ ジャーナリストの楠田悦子さんを紹介していただきました。公共交通のプロモーションなどにヒントをいただければと思います。

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2017/11/21

昨日は地方自治法施行70周年記念式典に出席のため東京へ。

昨日は、東京国際フォーラムで開催された地方自治法施行70周年記念式典・記念シンポジウムに出席しました。

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時間に余裕があったので、武蔵野プレイスを覗いて来ました。武蔵野プレイスは、武蔵野市の武蔵境駅を降りてすぐの公園と一体になった「ひと・まち・情報 創造館」です。地上4階、地下3階の建物のなかに、図書館機能、生涯学習支援機能、市民活動支援機能、青少年活動支援機能を併せ持っています。これらの機能が、連携、融合することで多様な講座や事業を展開、生活・文化・芸術・自然・歴史・まちづくり・ボランティア活動・市民活動・生涯学習・福祉・教育などの横断的な活動やネットワークの活性化を促す「場」となっています。4階のワークスペースではビブリオバトル?をやっていました。

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余談ですが、秋葉原で乗り換えるときに、立ち寄って一杯やるのが、この牛乳スタンド。総武線のホームにあります。各地の牛乳が置いてあって、どんな牛乳か欲しいか相談に乗ってくれるのもいいです。

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2017/11/20

はるはまだなのに。

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ツワブキの花が咲きました。今年は昨年よりも元気があります。
 

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木瓜の花です。
春に咲くはずなのに、ボケてます。
花言葉は、指導者・先駆者・妖精の輝き・早熟・平凡・・・だそうです。なんだか総花。いろいろあります。

Boke_no_mon_2織田信長の家紋が木瓜紋なので、指導者・先駆者なんて花言葉が付いているのではとの説があるようです。(織田家は木瓜紋を含め7つの紋を使っていたそうです。)

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2017/11/19

ゲティスバーグ演説と日本国憲法

154年前の今日、南北戦争中にゲティスバーグで行った、エブラハム・リンカーンの有名な演説(原文訳文)を引用します。
教科書にも載ってる有名な演説です。そんなに長いものではありません。最後の部分は誰でも聞いたことのある例のフレーズです。

 

        THE  GETTYSBURG  ADDRESS

                                    Abraham   Lincoln

Fourscore and seven years ago our fathers brought forth on this continent a new nation, conceived in liberty, and dedicated to the proposition that all men are created equal.
Now we are engaged in a great civil war, testing whether that nation, or any nation so conceived and so dedicated, can long endure. We are met on a great battle-field of that war. We have come to dedicate a portion of that field as a final resting-place for those who here gave their lives that this nation might live. It is altogether fitting and proper that we should do this.
But, in a larger sense, we cannot dedicate…we cannot consecrate…we cannot hallow…this ground. The brave men, living and dead, who struggled here, have consecrated it far above our poor power to add or detract. The world will little note nor long remember what we say here, but it can never forget what they did here.
It is for us, the living, rather, to be dedicated here to the unfinished work which they who fought here have thus far so nobly advanced. It is rather for us to be here dedicated to the great task remaining before us…that from these honored dead we take increased devotion to that cause for which they gave the last full measure of devotion; that we here highly resolve that these dead shall not have died in vain; that this nation, under God, shall have a new birth of freedom; and that government of the people, by the people, for the people, shall not perish from the earth.

  November 19, 1863

 

八十と七年前,私たちの父祖は,この大陸に新たなる国家を打ち立てました.自由を原点として懐胎され,人はみな平等であるとの命題に捧げられた国家です.
今私たちは,たいへんな内戦の渦中にあります.その国家が,あるいはそのような原点をもって懐胎され,そのような命題に捧げられた国家一般が,長らえることができるかどうかが試されているのです.私たちはその戦争の激戦地に集っています.その国家が生き長らえるためにこの地で命をなげうった人々の最後の安息の地として,その戦場の一角を捧げるために集まりました.それは私たちにとって,全くもってふさわしく,また理にかなった行ないであります.
しかし,より大きな意味では,私たちがこの土地を捧げることはできません.この土地を聖別したり,神に捧げたりすることはできません.この地で奮闘した勇敢な人々こそが,生きている方々も戦死した方々も含め,すでにこの地を聖別しているのです.それに付け加えたり,差し引いたりすることは私たちの貧弱な力の及ぶところではないのです.私たちがここで話すことは世界の耳目を引くこともなく,やがて忘れ去られることでしょう.しかし,彼らがこの地でなしたことは,永遠に世界の記憶に留められるのです.この地で戦った人々がこれまで気高くも進めてきた未完の仕事を完遂するために,私たち生きている者は,むしろ自らの身を捧げるべきなのです.
私たちの前には大いなる責務が残されています.名誉ある戦死者たちが最後まで完全に身を捧げた大義のために,私たちも一層の献身をもってあたること.これらの戦死者たちの死を無駄にしないと高らかに決意すること.神の導きのもと,この国に自由の新たなる誕生をもたらすこと.そして,人民の,人民による,人民のための政府をこの地上から絶やさないことこそが,私たちが身を捧げるべき大いなる責務なのです.

 

この演説は、南北戦争戦時下の1863年、激戦地となったペンシルベニア州ゲティスバーグにある戦没者墓地での式典で行われたものです。まさに、スピーチは「簡潔で的を射て」の見本と言いたいところですが、実際には、小声ですぐに終わってしまったため、その場で注目されたわけではありませんでした。記者によって書きとめられたものが後に新聞記事になったため、後世に残ることとなったようです。
「government of the people, by the people, for the people」のフレーズは、過去に何人かによって引用されており、リンカーンのオリジナルではありません。

日本国憲法草案前文にも、このフレーズが織り込まれたと言われ、
Government is a sacred trust of the people, the authority for which is derived from the people, the powers of which are exercised by the representatives of the people, and the benefits of which are enjoyed by the people.
の和訳が、現在の日本国憲法の前文の一部になっているのだそうです。

 

       日本国憲法前文

日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたって自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によって再び戦争の惨禍が起ることのないようにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであって、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基づくものである。われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。
日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであって、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めている国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思う。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免れ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。
われらは、いずれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであって、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従うことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる。
日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓う。

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自然環境学習の森にて 脱穀中

自然環境学習の森で、先日刈った稲を今日は脱穀。唐箕が活躍中。

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こちらのグループは、お茶をしながら65歳成人式のプレゼンの企画をしているとのこと。

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2017/11/18

写真展、盆栽展、景観「まちの絵コンテスト」表彰、まちづくりワークショップ

中日写真協会東浦支部・東浦文化協会写真同好会の写真展に出品させていただきました。タイトルはそれぞれ、「紅葉の谷間」と「どこか懐かしい風景」です。
「紅葉の谷間」は、長野県の奥志賀林道をドライブしていて、ふと見上げれば、道路を挟んでブナの紅葉とまだ色づいていない木々がV字谷をつくっていたところ。「どこか懐かしい風景」は、町内の古民家の外の風景を、蔀戸のような古い回転窓越しに見たものです。

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       「紅葉の谷間」                    「どこか懐かしい風景」
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文化センターでは、写真展と同時に盆栽展も開催中でした。

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景観「まちの絵」コンテスト表彰式を行いました。「明徳寺川周辺の好きな場所」をテーマに、一般、中学生、小学生から、計139作品の応募がありました。表彰後に受賞者1人1人から作品についてコメントをいただきました。
作品の展示は11月23日(木)まで(時間は10時~17時)です。ぜひお越しください。
東浦町では、町の持つ自然、歴史や文化などの魅力を活かした、景観まちづくりを目指しています。

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まちづくりワークショップ第3回は「東浦町のしごとを語ろう!」でした。農業・工業・商業・観光 その他 について、現状と将来の姿をグループで話し合い、最後に発表しました。参加者の皆さんありがとうございました。

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2017/11/17

11月25日は、イベントがいっぱい!

11月25日(土)は、おだい市&東浦セミナービブリオパーティーが開催されますが、
その他にも、
親子遺跡発掘体験教室
サイエンス講座「食品添加物が使用されるわけ」
子ども向け(ゲーム感覚の)徘徊高齢者等捜索模擬訓練
大人のための入門書道ワークショップ〜マーブリングで ポストカード作り〜など、
様々なイベントがたくさん予定されています。どれに行こうか迷うなぁ・・・。

親子遺跡発掘教室は、今ちょうど発掘作業中の緒川天白遺跡の現場で実際に発掘作業を体験できる、滅多に無いチャンスです。ひょっとして?大発見をするかも??

徘徊高齢者創作模擬訓練は、於大公園を使って、子どもでも楽しく参加できるように工夫されたRPG感覚の模擬訓練です。このはな館で認知症カフェ体験もあります。

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2017/11/16

地域の縁側 グリーン・ラソ がオープンします。

緒川児童館の向い、総合ボランティアセンター(なないろ)の隣のひだまり跡の改装工事が終わり、NPO法人 絆 が「地域の縁側 グリーン・ラソ」をオープンします。赤ちゃんから大人まで誰でも行ける多世代型常設居場所です。

“ラソ”とはスペイン語で「絆」の意味。また、ひだまりができるまで、ここは農協の喫茶“グリーン”でした。そんないきさつで、「グリーン・ラソ」と名付けられたようです。

グリーンラソでは、住民主体型デイサービス(通所型サービスB)、認知症カフェ、社協による「ふくし何でも相談」、そのほかにも、さをり織り、健康体操、囲碁、将棋、麻雀などのお楽しみがあります。また、12月12日からは、毎週、火曜日と木曜日に、初回600円で地域のまかないボランティアが提供するランチが食べられるようになります。

グリーン・ラソのオープンは、12月4日(月)です。12月2日(土)には事前内覧会があるそうです。

詳しくは、https://www.facebook.com/events/831014860404117/をご覧ください。

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2017/11/15

住民懇談会を緒川新田保育園と藤江児童館で開催。

10月のうららんに引き続き、昨日は緒川新田保育園で、今日は藤江児童館で、住民懇談会を開催しました。平日の午前中でしたが、新田地区では園児のお母さんやお父さん二十人ほど、藤江地区ではお母さん十数人の参加がありました。その他、地区の役員や議員さんが参加しました。
あったか子育て、のびのびと子どもが育つには、をテーマに、最初に行政の取り組みをお話しして、そのあと皆さんに意見や質問を用紙に書いてもらい、それを題材に気軽な意見交換をしました。いろいろな場所で適宜、懇談会を開いて、肩ひじ張らない話し合いができるようにしたいと思います。

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2017/11/14

柿の葉の紅葉

柿の葉が真っ赤に色づいています。

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2017/11/13

「う・ら・ら」が「NAVITIME」と「ジョルダン」に載りました。

町運行バス「う・ら・ら」の乗り継ぎ案内や電車への乗り換え案内に、交通ナビゲーションシステム「NAVITIME」と「ジョルダン」を利用できるようになりました。

詳しくは、以下をご覧ください。

●NAVITIME「バス乗換案内」
 https://www.navitime.co.jp/bustransit/

●ジョルダン「乗換案内」
 https://www.jorudan.co.jp/norikae/

 
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2017/11/12

産業まつり wandering

産業まつり2日目。歩き回っているといろんな場面に出くわします。ほんとうに多彩。

東浦未来ちゃん役の声優、小坂井祐莉絵さんと手づくりよろい甲冑隊と。

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ふるさとガイド協会のコーナーで「プレおだいちゃん検定(全10問)」。今日のはさらに難しかった!

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蛇瓜(ヘビウリ)と言うのだそうです。これがタネです。5月に蒔くのだそうです。

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なないろ(総合ボランティアセンター)で作ったガチャポン。
レバーを回すと本当に出てくるのです。
コインを入れなくても出ちゃうんですけどね。

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2017よむらび応援ツイート動画の撮影中。
https://www.facebook.com/groups/430809687066388/
http://www.town.aichi-higashiura.lg.jp/tosyokan/yomurabi/1454993147985.html

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よむらびソングで「図書館来てね!」
http://www.town.aichi-higashiura.lg.jp/tosyokan/yomurabi/1478744097904.html

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障がいのある人のためのA型就労支援など、さまざまな居場所づくり、やりがいづくりをボチボチ進めていきたい。産業まつりでお会いした方から、そんな夢があるというお話しを聞ました。
https://ameblo.jp/farmersmarche/

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サーカス団をつくるのが夢!
シルク・パミリアの大道芸。

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最後に、出品されていた鉢植えのランや切り花の競り売り。
俺の写真は高いよ!だって。

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