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2007/02/11

晩王柑が食べごろです。

バンオウカンが大きくなってきました。特有の香りと甘みがあります。皮が厚くてむくのがちょっと大変ですが、とても美味です。

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切ると中は結構厚い皮で覆われています。グレープフルーツよりも甘いです。一口サイズに切るとついついたくさん食べてしまいます。

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コメント

なつかしいですね。母親の実家が知多半島の豊丘で、果物もいろいろ作っていましたが、私はこの「ミカン」が大好きでした。しかし、果物としては出荷されていないのか、お店で見たことがありません。実が紫色のものがあったように記憶していますが間違いでしょうか。このバンオウカンは、実がどちらかといえばさくさくしていませんか。

投稿: 鈴木 至彦 | 2007/02/12 18:40

おっしゃるとおり、実が紫がかったものもあるそうです。グレープフルーツなんかよりは、一つ一つのサノウがはっきりしていて、ポロポロ・サクサクした感じです。夏みかんみたいですけど、これがとっても甘いです。
晩王柑は高知で発見された土佐文旦の自然雑種だそうです。たぶんうちのおじいさんが稲沢かどこかで苗を買ってきたんだと思います。
最近、大きな果物屋さんや通販で売られているものもあるようです。

投稿: かみや | 2007/02/16 08:36

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