きょうは、年賀状書き
今日は年賀状書きです。家族の写真入りの年賀状ですから、基本的には宛名を書くだけですが、昨年もらった年賀状を見ながら宛名と、一言二言のコメントを書いていると、結構時間がかかります。書きあがるのは明日の明け方になりそうです。
今年の特徴は、喪中の挨拶が多かったこと、20通を超えました。だんだん両親が亡くなる年頃になってきたなあと、つくづく感じます。喪中葉書をいただいた方には、賀状は送りませんが、お悔やみの葉書を書いています。
あとは、海外に送る分がかなり減って10通程度になりました。たまたまなのでしょうが、海外赴任を終えて帰国した友人・知人が結構います。
年賀状を送るのは、学生時代の友人や、以前勤めていた会社の友人やお世話になった方々、それと親類など、もう10年以上送り続けているところが多く、ほとんどが県外です。首都圏の人口集中を裏付けるように、横浜市内の在住者が目立ちます。
以前にもブログに書きましたが、議員など公職の候補者が選挙区内に年賀状を出すことは、公職選挙法により「自筆の答礼」以外は禁止されています。
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