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2012/05/14

『通販生活』緊急アンケート

雑誌『通販生活』の原発の存続に関する緊急アンケートの結果がウェブ上に掲載されています。http://www.cataloghouse.co.jp/yomimono/head_quest/todouhuken.html

Tsuuhanseikatsu20120408a

Tsuuhanseikatsu20120408b

私がアンケートに書いたのは以下のことです。10年か40年かそんなことはわかりませんが、徐々に卒業していけばよいのです。「放射能が怖いから」なんて一時のヒステリーではなくて、また代替エネルギー頼みにするのではなくて、着実にライフスタイルを変えていく覚悟が不可欠です。http://www.cataloghouse.co.jp/yomimono/head_quest/aichi.html

 世間で多数派だった原発賛成派が、震災を機に考えが一変してしまうのは、冷静さに欠くのではなかろうか。ヒステリックな危うさを感じる。
 私はもともと、原発の持続可能性について疑問を持っていた。これをきっかけに、廃炉にしていくことが必要だと思う。ただし、一気に全てを止めるのではなく、使えるだけ使ってはどうか? 運転停止しても、燃料棒は冷却し続けなければならない。
 自然エネルギーが代替エネルギーになるという考えはいささか安易だと思う。日本ではすでに、ほとんどの水力は開発済みだし、仮に風力が本当にエネルギーを賄うようなことがあれば、他の深刻な弊害が出てくるだろう。
 根本解決をするには、我々がライフスタイルを変えて、足るを知る生活をするしかない。その国民的コンセンサスを得る覚悟があるかが真の問題だ。

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コメント

庶民である私は、政治の事、能く解らない。
政治家は、意見を言って貰う事は、
頼もしく思います。
節電したいが、そう簡単に夏のエアコン、
止められない。

投稿: haruharu | 2012/05/14 06:23

政治家のつもりで答えたものではありません。一住民の立場でも答えは変わらないと思います。

ただ、申し上げたいのは、
「原発、怖いから止めろ。自分のライフスタイルは変えない。」では、選択肢になってませんよね。
自分は何もしないでは、ただのわがままです。
これだけ皆さんが、原発に興味を持っているのなら、
運転を認める認めないの目先のことだけではなくて、
将来の原発の在り方と自分の行動をリンクして考えなばならないはずです。

投稿: 神谷 | 2012/05/14 08:35

>「原発、怖いから止めろ。自分のライフスタイルは変えない。」では、選択肢になってませんよね。

選択肢になっていない理由はなんですか?

おそらく
原発でなけりゃ現在のライフスタイルは維持できない、というのは、
「原発いやなら電気使うな」というような
この事故以降目にすることの多くなった言葉を

なにも疑わずに
そのまま鵜呑みにするという、
ものすごく偏った認識でなければ
出てこないことですね。

自然エネルギー、代替エネルギーに関するコメントも、無理に悪く言おう、悪く言おうとしてる
感じが目立ちます。
根拠が全く説明されていません。

なにをどう理屈をこねてみたところで
原発の稼働容認は、
事故の可能性を同時に容認することです。

「事故がおきたらしょうがないと思ってます
その時はあきらめて被曝する覚悟です。」

貴方のご主張は、この言葉を言わずして
言えることではありませんよ。

それは、稼働停止が安全とイコールでないこと
を考慮に入れたとしても同じです。

そしてこの言葉は、残念ながら
貴方のご主張そのまま
なんの拡大解釈でも曲解でもない
ということなのです。

投稿: | 2012/05/15 15:09

コメント投稿ありがとうございました。
あなたの選択肢をお教えください。

投稿: 神谷 | 2012/05/16 12:50

庶民の私だが、政治家に望むことは、当然ある。
Ⅰ、先ず「意見は、行って欲しい」
コメントの無い首長が居ることに対する私の意見だ。
Ⅱ、選択を迫られたときどうするか。
具体的に例えば、「①7,8月、停電3時間/日か」、
または、「②原発容認」かの時、
私は、①の政治家を撰ぶ。
①の政治家は、多分「市民、産業から突き上げられる」
停電に耐えられるか自信は無いが・・
「停電3時間/日停電」なら「どこかへ逃げる」
「山か図書館か」数年それを繰り返し、
人間、知恵を付けるべきだ。
来年は停電???、再来年は???
「使えるだけ使う」or「勿体ない」
その辺の価値観は、再度、検証したい。

投稿: haruharu | 2012/05/16 18:06

ご返答ありがとうございます。

日常の小さなことから政治のような大きなことまで
どれだけ文明が発達しても
電気のように必要不可欠なものは、対話だと思いますよ。
対話をなくしたら、世の中、
ほぼ完全に動きは止まることでしょう。

せっかく、このような形式の場で
せっかく、お相手くださったわけですから
できれば、対話していただきたいなぁと
思いますよ。

私の選択肢については答えるまでもありません。
あなたのおそらく本心での選択肢と同じです。
現在のライフスタイルの維持に原発だけが
必要不可欠、ではないことは、目下誰の目にも
既に明らかな事実ですよね。
危険を冒して調べるまでもありません。

貴方のご主張は、
「事故がおきたらしょうがないと思ってます
その時はあきらめて被曝する覚悟です。」
ということを、同時にきちんと言うべきではありませんか?
具体的に言うなれば
ここに補足という形で書くべきではありませんか?

前回このように申し上げたことについて
是非是非ご返答をいただきたいと思いますが
いかがでしょうか?

一連の流れも含めてこのような場で
あることを重々ご留意の上、ご返答
いただけると、ありがたいです。

私自身は貴方とは違う理由での
原発推進派です。正確には
あってもなくてもどちらでも
構わない派、です。

危険が顕わになった時に、
それを避けようと考えを即刻に
改めることを
ヒステリックだと言う
貴方の考え方に興味があって
書かせていただきました。

ではでは。

投稿: | 2012/05/17 10:46

少しまとめます。
現在、以下のコメントがあります。
投稿: haruharu | 2012/05/14 06:23
投稿: 神谷 | 2012/05/14 08:35
投稿: | 2012/05/15 15:09
投稿: 神谷 | 2012/05/16 12:50
投稿: haruharu | 2012/05/16 18:06
投稿: | 2012/05/17 10:46
私は 「haruharu」です。
舌足らずの発言と蛇足の発言が有りました。
再度言い直します。
「 haruharu | 2012/05/14 06:23」の本意は
愛知県の首町のアンケート解答を見て、
内容の意見で無く、「意見の言わない首長は好かん」
そいう意味です。
その後、「神谷 | 2012/05/16 12:50」に「あなた」と有り、
私か迷いましたが、「返事」として、
本題の「原発」に触れたのが「haruharu | 2012/05/16 18:06」の、
「停電3時間は我慢する」と云う意思表明です。
--------
「名無し」さんが、「haruharu」に対して「貴方」と言うのなら、意見が有りましたら、
ホーム頁を持っていますので、是非、こちらへ願います。
開くと「御意見」と云う所をクリックすればいいです。
--------以上------

投稿: haruharu | 2012/05/17 16:17

再度コメントをいただきありがとうございます。

私は原発を推進すべきとは申し上げていません。
あなたの選択肢は依然として良くわかりません。
どちらでも構わないけど対話をしていきたいという表現には、ゲーム的なものを感じます。

事故が起きるかもしれない可能性、被爆するかもしれない可能性は、事故の前後で変わっていないと思います。程度の差こそあれ常に危険が存在していることは自明の理だと思います。

それから、廃炉にする技術・方法論、それに伴う危険性についてはあまり話題になっていないのではと思います。何かご存知でしょうか。

投稿: 神谷 | 2012/05/17 17:18

haruharuさまへ

haruharuさまの見解は、1日3時間停電で、事故の危険が無くなるなら我慢するということですね。でも暑いのは心配と言ったところでしょうか。

でも、「原発停止=停電」の構図は単純すぎると思います。
また、原発を運転停止すれば安全というものではないと思います。さらに、安全に即廃炉(それなりの処置をして)にできる技術があるかどうかはよく存じませんが、たぶん現実的には時間を要するものと思います。

それから、原子力事故はわかりやすい。自分の身に降りかかってくるしインパクトが大きい。それを実感したから騒ぎになっている。地球温暖化なんてうまくすれば自分は関係ない。でも危機は危機。
いずれにしても、将来にわたって持続可能な社会にするには、危機感を持ってライフスタイルを考え直すべきだと思うのです。

投稿: 神谷 | 2012/05/17 18:06

私に対する御質問だから、
今、改めて、設問(選択肢)を読み、
考えています。
結論「B」です。
原始力は、まだ実験段階だと思います。
商業的な炉は、いらない。
只、実験炉は欲しい。
「廃炉」も今実験として考えたい。
だから、Aは選択肢に選ばれない。
どのように廃炉にするか、簡単な事でない。
「除染」の技術を、最重要に考えるべきです。
事故は起ってしまった。
「普賢」が失敗した。
「福島の廃炉」が気になる。
情報が出ているのか隠しているのか。
意見として、「商業的」な話で無く申し訳ない。

投稿: haruharu | 2012/05/17 18:07

「危機感を持ってライフスタイルを、
考え直すべきだと思うのです。」
と言う御意見を頂きました。
此れに対しお答えします。
私の発言は「危機感」を感じていただけないでしよう。
だが、「ライフスタイルを、考え直す」と、言う所、
具体的に提案しているつもりです。
「各家で、読書せず、図書館で読もう。
 もっと大勢居れる図書館を、」
「時間も伸ばす」
こんな事考えています。
自分では、考えているのですが、
公表してなかったかな?

投稿: haruharu | 2012/05/17 18:27

今回、ご意思をはっきり表明されたことに、拍手をお送りします。

私自身は1日でも早い「脱・原発」を希望していますが、それによって日本経済がどれほどの打撃を受けるのかを判断しかねて、何が何でもと申し上げるだけの覚悟ができていません。

しかしながら、原子炉の運転を再開することで、(現状でも処理しきれないのに)さらに処理するべき燃料棒が増えることや、福島のような事故に怯え続けなければならないこと、そして、本来、守るべき子ども達の生命を危険に晒し続けることには、大きな抵抗を覚えます。放射能汚染の影響を一番大きく受けるのは、ほかでもない子ども達だからです。

仮に、原子炉を使えるだけ使うとすると、その維持費や再処理に関わる莫大な費用を支払い続けなければなりませんが、今、ここで原発を安全に停止することに専念すれば、代替エネルギーの開発に資金と労力をさらに注ぐことが可能になるのではないでしょうか。太陽光、風力発電に限らず、これまで十分に開拓してこれなかった地熱発電等の研究と規制緩和を進めることで、日本こそが世界に先駆けて脱原発社会を築くべきだと私は思います。そのための節電、経済の低迷ならば、引き受けたいです。

原発は国防問題とも絡み、国策として推進されてきました。しかし、これからは国にお任せするのではなく、地方から自分たちの意思を発信して日本を動かしていく…そんな時代にすでに突入していると思い、素人ながら、考えを述べさせていただきました。

投稿: 某要望マニア | 2012/05/19 01:23

「某要望マニア」様
この場を借りる事を希望されるならそれもいいでしょう。
ハルハルに対する意見なら、ハルハルの発言を読んで
お願いします。
「事故がおきたらしょうがないと・・」の発言は
しておりません。
それにしても、「面白い名前」ですね。
私の立場は、「選挙民」と言う立場で、
要望を受ける立場でない。
元々の話の初めは、
「被選挙民」の選択として、
「意見の言う人が良い。」
と言う意見を出したのです。
再度「ハルハル」の意見だけ読んで下さい。
その後、「原発」はどうすると云う質問があり、
それには意見を言いました。
もう一度言います。
「ハルハル」は「要望を受ける立場」ではありません。
要望をする立場で、敢えて言ったのは、
「家のエアーコン一人で使いたくない」です。
少しは賛成していただける意見だと思います。

投稿: haruharu | 2012/05/19 08:45

haruharuさまへ

少しやり取りが混乱しているようなので、整理しましょう。

文面からして、「某要望マニア」さんは、神谷に対してコメントされているのだと思います。匿名さんもそうだと思います。

神谷のコメントについては、最初の神谷のコメント(全体では2番目)はharuharuさま宛て、それ以降は「haruharuさまへ」と前置きしてあるものはharuharuさま宛て、それ以外は匿名さん宛てです。初めからはっきり書いておけばよかったですね。

投稿: 神谷 | 2012/05/19 15:54

神谷様
たびたびのご返答感謝です。

貴方が、前回のご返答で、

私が書いた内容に対するコメントをまったくして
くださらないのに
いきなりこちらの選択肢はなにかとの
ご質問で返されたので
「対話」ということを書かせていただきましたよ。

(私はあなたが推進派だとは思っておりません
本文を正しく読ませていただきましたよ。
誤解は起きてませんので安心してくださいね。)

あなたは
原発は事故ろうが事故るまいがあぶない
=原発は、どうがんばったって危険なものだから
=管理者の管理能力も信用できない
廃炉と、その後の安全を保証する技術もない

という認識です。
間違いないですよね?

段階的に閉めていく一方で
ある程度はそのまま動かして
電気を利用するのがいいんじゃないかと。

それはそれで理解も共感もできます。

理解も共感もできますが、
それはあくまで、ひとつの考え方です。
私は同時に
「良い」答えはいくとおりもあると思ってます。

そしてあなたは、

それらのあなたが考えるリスクを、
「可能な限り減らし」
「これから増える分も減らし」
たいと考え、
その為に全廃を希望し訴え
発言、行動しようと
している人々を、
ヒステリーであると連呼してます。

彼らの主張には、当然
中途半端な残存は、
なしくずしの復活、再稼働、増設に
つながる。という不安も加味されてる
ことかと思います。

私は、

あなたの現在の認識が
仮に正しいとしても

彼らはせいぜい認識不足、程度で

その主張、考え、あるいは彼ら自身が
ヒステリーだとは思いません。
即時全廃、これはこれで
まともな考え方だと思いますよ。

もう一度いいます。
まともな考えだと思います。
単にあなたの考えや認識と
種類が違う、というだけで。

そして、

他の方への応対の中でも
執拗に
「原発即時全廃=安全をとるか、貧困をとるか」という
今や少し現実とずれはじめた
とっくに種や仕掛けのばれた
二者択一にこだわっておられるように
思います。

「原発はいやだけど
今の生活は維持したい」という考えが
あなたにとっては、
どうしても矛盾をはらんだ
むしのいい選択であってもらわなくちゃ
どうにも我慢ができないかのようです。

まるで事故後しばらくして
石原都知事が反原発を考えてる
人々を集団ヒステリーと言い
多くの推進派らしき人々が、
「原発反対するなら電気使うな」
などと言っていたように。

私はそれを、すごく不自然だと思うし、不気味な
印象を覚えます。

>仮に風力が本当にエネルギーを賄うようなことがあれば、
他の深刻な弊害が出てくるだろう

↑こんな曖昧な「~だろう」ぐらいで
代替エネルギーが今の原発よりもNOで却下
って、おっしゃってるわけですよね?

あなたがヒステリーでなく冷静ならば

そしてあなたのご主張に揺るぎがないのであれば

全廃に関する研究をもっと早急に
徹底的にやるべきだ。
まさかブレーキもなければ
ブレーキ踏めるテクニシャンもいない車を
全速力で走り続けさせるわけには
いかないだろう?

代替エネルギーのリスクを
徹底的にシュミレーションし
その対策をふまえた推進をするべきだ。
なんならうちの町で頭のきれる学生みつけて
金払って研究させちゃうよ。

ということを本来言うべきなんじゃないですか?

さて、長々とあれですが対話の本題に戻ります。

私は、あなたのご主張には(あなたの立場がなんであれ)
事故の可能性の容認が含まれてる。
だからそのことをきちんと言うべきでは??
と申し上げました。

再度問います。

「自明の理」だの、「コンセンサス」だの
そんな小手先はやめてください。

再稼働など容認ということは

「事故が起きてもしょうがない」

ということですよね?

大人らしく、男らしく、率直「簡潔」明快な
回答をお待ちしております。
よろしくおねがいします。

投稿: | 2012/05/21 13:41

失礼、二者択一の部分は
なかなか難しいですね。
「安全=貧困、をとるか、
危険=贅沢をとるか」

がより適当ですね。
間違ってました
ごめんなさい。

引き続きよろしくおねがいいたします。

投稿: | 2012/05/21 13:54

ハルハル様より私宛のコメントをいただいておりました。今ごろのご返事で恐縮ですが、私はハルハル様にご要望申し上げたのではありません。私は行政宛の要望は控えませんが、個人宛は極力控えたいと思っております。ましてや、ここはよそ様のブログコメント欄ですので、掲示版的な使い方は控えさせていただきたく存じます。ただ、一言だけ申し上げますと、ハルハル様のおっしゃる「家のエアコン一人で使いたくない」には、もちろん賛同の立場でございます。

投稿: 某要望マニア | 2012/05/22 01:50

他のエネルギーでごまかせば何とかなる?
問題はもっと大きいのです。
代替エネルギーと簡単に言いますが、原発一基で約百万キロワット。そんな電力を生み出すすべは簡単には見つかりません。
水力はすでにほぼ開発しつくされていますし、元々、小さな島国の川で発電できる包蔵水力は限られています。
風力が決め手のように言う人がいますが、日本は決して風に恵まれていません。景観を破壊し、低周波騒音問題も無視して、日本国中に風車を建設したところで安定した電力は得られないでしょう。大体そんなことをすれば思いがけない弊害が発生するのではと私は思います。マスコミ等はどこも指摘しないのですが、原発数十基分もの風力エネルギーを電気エネルギーに変えたなら、気候が変わる可能性があるのではと思い至るべきです。そんなバカなというかもしれませんが、それは想像力の欠如です。
200年前に人類が石炭を燃やし始めた時、だれが地球温暖化を心配したでしょうか。
昔、少年向けの科学雑誌に、ベーリング海峡に巨大なダムを造って潮流発電をしようという夢の構想が描かれていましたが、今そんなバカなことを言う人はいなくなりました。些細なことでも地球規模でやれば公害が発生するのです。
人類が今の贅沢を続けようとする限り、たとえ原発をやめても、新たなリスクに乗り換えているだけということに気付かねばなりません。
原発は卒業していくべきです。それと同時に自分たちの生活を見直さない限り根本的な解決はありません。私はそう考えます。

投稿: 神谷 | 2012/06/18 00:51

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