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2013/08/02

中央道 恵那山トンネル(下り線)の内部。

すっかり天井板が外されて、円筒形の断面になっています。
外せるんなら、最初から不要だったのではとも思えるのですが・・・。

P1120472_640x480
当時の車は排ガス性能も劣っていたので、排気ダクトが必要だったとか?何か理由があったのかもしれません。素人の単なる想像です。

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コメント

ご参考
恵那山トンネル工事
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/article/const/news/20130722/624769/

天井板は高速道路の他のトンネルで火災事故等があったために設計追加したという気がしています。
笹子トンネルの天井板工事についてはわたしは非常な不信感を持っています。
1.一枚が相当の重さのコンクリート板ということ もっと軽量の板はコンクリートでもあったはずだということ。2.コンクリート板の吊り具のトンネルへの留め具合--プロらしくない(ですまされない)いい加減な固定方法だと思います。

投稿: とだ-k | 2013/08/03 20:08

恵那山トンネル工事
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/article/const/news/20130722/624769/
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投稿: とだ-k | 2013/08/03 20:12

天井板はあの当時の流行で、先行して建設された下り線(当時対面通行)に当初から換気装置の一部として設置されていたと思います。(たぶん)
後から完成した上り線には天井板は設置されていません。

投稿: 神谷明彦 | 2013/08/04 11:02

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