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2015/03/19

『東浦町長 神谷明彦の町政レポート(第3号)』を発行。

平成26年度も終わりに近づいてきました。「町政レポート(第3号)」を発行しました。平成26年中に取り組んだこと、また、平成27年度予算の概要について報告させていただきます。

 「東浦町長 神谷明彦の町政レポート(第3号).pdf」をダウンロード

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昨年4月に発行した「町政レポート(第2号)」と合わせて、一昨年に発行した「町政レポート(第1号)」も、ここでダウンロードすることができます。

第1号は、町長就任後初めて発行した町政レポートで、過去を振り返るような報告になっています。原点に立ち返る意味でも、あえて、就任式の日から、最近までの印象に残っていることを書かせていただきました。

 「東浦町長 神谷明彦の町政レポート(第1号).pdf」をダウンロード

 

第2号は、平成26年度を迎えて、これからの財政の課題、26年度の予算や、行政の考え方について、概略を報告させていただきました。

 「東浦町長 神谷明彦の町政レポート(第2号).pdf」をダウンロード

 

私は議員時代には、年4回の定例議会ごとに「神谷明彦の定例議会報告」(全49号)を発行していました。定例議会報告については、http://homepage3.nifty.com/kamiya-a/gikai/index.htmlで、ご覧いただけます。私は議員時代から一貫した主張をしてきたつもりです。

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コメント

記事紹介です-- 住みやすい町日本一_長久手市_「究極の地方創生」はこれだ!
2015/3/23 日本経済新聞 電子版
http://www.nikkei.com/article/DGXMZO84637000Q5A320C1000000/
 名古屋市に隣接する愛知県長久手市。人口5万人の一見何の変哲もないベッドタウンだが、「快適度」「子育てがしやすい」といった各種調査で「日本一」に輝き、今も人口流入が続いている。人口減によって、2040年には日本の半数の自治体に消滅の恐れがあると指摘されるなか、長久手市は何が違うのか。日経電子版は創刊5周年企画として、地方創生の解を探ろうと長久手市を取材した。そこでは地方自治の常識を覆すような取り組みが繰り広げられていた。
■害虫を駆除するな
 異変が起きたのは、昨年末のことだった
-----略------
 新築の住宅を買ったばかりの住民が、緑豊かな林をハゲ山にすることに、同意するはずがない。だが、カイガラムシは駆除したい。その問題の原因を追っていくと、宅地開発が自然環境に影響を与えた事実に直面する。
 だが、こうした難題を、吉田はあえて住民と役人の間に放り込み、自分たちで解決策を考えさせる。
■ケンカしながら、落とし所を見つける
 「この40~50年で、住民は批評家になってしまった。自分は名古屋に“出稼ぎ”に行って、面倒臭いことは役所に丸投げする」(吉田市長)

とだ-k様
吉田市長には共感するところがたくさんありますし、言動や施策には関心を持っています。
http://kamiya-a.cocolog-nifty.com/turezure/2012/07/post-bbf8.html
http://kamiya-a.cocolog-nifty.com/turezure/2015/02/vol32-4f1e.html
ゴジカラ村、たつせがある課、 にょぜがもん・・・
ネーミングのセンスも面白いですね。

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