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2019/02/12

業務改善通信で業務改善の取り組みを共有

役場内部で職員向けに「業務改善通信」を発行しています。こんな取り組みが行われています。

Gyoumukaizen_vol23a_2

Gyoumukaizen_vol23b

Gyoumukaizen_vol23c

「業務改善通信 第23号.pdfをダウンロード

以下、バックナンバーです。

 「業務改善通信 第22号.pdf」をダウンロード

 「業務改善通信 第21号.pdf」をダウンロード 

 「業務改善通信 第20号.pdf」をダウンロード

 それ以前の「業務改善通信」を見る
 

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コメント

下記記事を見つけました。ここにコメントするのは疑問かもと思いますが、、、Amazonのレビューでは好意的なコメントが見られました。
「クビを覚悟」で本書いた「明るい社会保障」の震源地
朝日新聞digital2019年3月3日17時30分
https://www.asahi.com/articles/ASM285WJWM28ULFA035.html?iref=comtop_list_pol_n01
ある経済産業省の官僚の主張が、霞が関に波紋を広げている。この経産官僚が「クビを覚悟で書いた」という本。帯には「数々の不可能を可能にしてきた現役官僚が示す超高齢社会の『処方箋(せん)』」とうたう。これまで厚生労働省の専売特許だった社会保障政策に、ずっと犬猿の仲だった経産省が深く関わり始めていることを端的に物語っている。昨年6月、経産省のキャリア官僚、江崎禎英(えさき・よしひで、1989年入省)は、厚労相の加藤勝信(かとう・かつのぶ、現自民党総務会長)のもとを訪れた。厚労省10階の大臣室で加藤と向き合った江崎は自著「社会は変えられる 世界が憧れる日本へ」の内容を説明した。紙幅の大半を費やし、社会保障制度を論じている。職場のお墨付きを得たものではなく、近く出版されれば波紋を呼ぶと考えていたためだ。出版前に加藤にも内容を伝えておく必要があると考えた。しかし、加藤の反応は好意的だった。加藤が最後に告げた「君を採用しようと思う」。経産省と厚労省の関係も変わっていきます。面談は予定の時間を超え、、、略-----------------

投稿: とだ-k | 2019/03/03 22:09

先のコメントはふさわしい場所が見つかりませんでしたが、今回の記事は庁内で共有できる記事だと思います。どのパソコンも対策なしには安心できません。
政府のブレーンにもなっているセキュリティ会社ラックですが下記マニュアルを無償公開したニュースです。
ニュース2019/3/1サイバートラブル回避の教科書、ラックが無償公開_高橋 秀和=日経 xTECH
ラックは2019年3月1日、サイバー空間におけるトラブル回避につながるIT知識を世代・立場別にまとめた指南書「情報リテラシー啓発のための羅針盤(コンパス)」を公開した。指南書およびプレゼンテーション資料を同社のWebサイトから無償でダウンロードできる。教育関係者や保護者など、啓発活動にかかわるユーザーの利用を見込む
https://www.lac.co.jp/
2019年03月01日 | プレス
ラック、世代・立場別に役立つ指南書「情報リテラシー啓発のための羅針盤」を公開
2019年02月28日 | プレス
ラック、内閣サイバーセキュリティセンターとサイバーセキュリティ分野で連携・協力

投稿: | 2019/03/03 22:51

2019/03/03 22:51の投稿はとだ-kの投稿です。
名無しのゴンベイの投稿になってしまいました。
失礼しました。

投稿: とだ-k | 2019/03/04 22:49

とだ-k様
お知らせありがとうございます。

「社会は変えられる・・・」は有料会員限定記事で読めませんでしたが、こちらの書評を見ると絶賛されています。読んでみたくなりました。
https://www.amazon.co.jp/社会は変えられる-世界が憧れる日本へ-江崎禎英/dp/4336062781

ラックの指南書は読んでみてどうお感じになられましたか?
https://www.lac.co.jp/corporate/pdf/compass_slide.pdf


投稿: 神谷明彦 | 2019/03/17 20:07

「本書は、地域社会や会社、学校等において、情報リテラシーを啓発・教育する講師やファシリデータ、先生、保護者の方を対象にしています。」---われわれ一般人、社会人は何をしたらいいのか、あまりに注意すべき項目が多いという気がします。しかし項目だけでも一つ一つを見ていくとどれもニュースで被害が報道されているものです。役所の職場でテキストにするにはあまり適切ではない気がします。職場ではシステム管理者が1.windowsUpdateを確実にする。他のソフトも更新は確実に実施する。2.報道で問題になっている社内のシステムを止めて金銭要求するメールについては、文面からは怪しい判断ができにくくなっています。いつもやりとりしている職場仲間とかいつもの業者とかのアドレスが乗っ取られて送られてきたメールを見てしまうということがふえているようです。添付ファイルには注意が必要です。添付ファイルについては開く前に電話で相手に確認することが有効だと思います。子どもや若い人たちでは自撮りで被害がふえています。ネットに出てしまうと消すことはできません。@グレゴリー君のiphone使用の為の18か条の契約書Gregory’s iPhone Contractで注意されている12番目などは実被害がふえています。
https://style.nikkei.com/article/DGXBZO53773470Z00C13A4WZ8000/

投稿: とだ-k | 2019/04/06 20:54

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