豆搗川沿いの桜並木を育てよう(その4)
豆搗川沿いの桜並木の草刈りをコツコツ進めて、12月22日にA区間とB区間の仕上げを終了しました。これで今年の豆搗川沿いの草刈りは終わりです。
来春、花が咲くことを期待しています。
私以外にもここの草刈りをしている方がいらっしゃるようで、時々伸びた草を刈った形跡(とくにA区間)があります。ありがたいことです。
対岸(右岸)の遊歩道もきれいに草刈りがされました。これは町がやったそうです。
4月か5月には、また葛や雑草が伸びてくるので、草刈りをせねばなりません。また、草は刈りましたが、ペットボトルや缶、弁当の袋などがポイ捨てされています。これは草がないときの方が拾いやすいと思います。ウォーキングを兼ねて拾うのも気持ちの良いものです。心ある皆さんのご協力をいただけると幸いです。
残った C区間は、まだ容易に近づけない状態です。来年、余裕を見て C区間の草刈りも進めて行ければと思っています。
B区間の県道沿い、西側から B区間、西側の橋から
B区間、川沿いの遊歩道、東側から B区間、東側の橋から
A区間、川沿いの遊歩道 対岸(右岸)の土手もきれいに草が刈られています
B区間、遊歩道の県道への登り口 A区間、桜に絡まる葛の蔓。
もう根を切って枯らしてあるので、無理に
取らずに腐って落ちるのを待った方が得策。
草は刈りましたが、ペットボトルや缶、弁当の袋などがポイ捨てされています。
これは草がないときの方が拾いやすいと思います。
ウォーキングを兼ねて拾うのも気持ちの良いものです。
心ある皆さんのご協力をいただけると幸いです。
残った C区間は、まだ容易に近づけない状態です。
来年、余裕を見て C区間の草刈りも進めて行ければと思っています。
« 日本最古のお菓子 | トップページ | 森井戸の清掃と、里山の保全活動。午後からは文化センターで、クリスマスコンサートと書道展。 »
「旅行・地域」カテゴリの記事
- 東浦駅で今も行われているタブレットの授受(2026.09.17)
- 今年も東浦駅前で賑わいづくりイベントを開催します。(2026.09.25)
- 全国屈指の繊維産地として栄えた東浦に残る”明るい廃墟”大生紡績工場群見学会ツアー(2026.09.15)
- 伝承のぬくもりと手間(2026.08.23)
- 第21回 おだい市&東浦セミナー(2026.05.23)
「2023年9月以降の記事」カテゴリの記事
- 前から見てみたかった「空飛ぶ泥船」「高過庵」「低過庵」(2026.09.20)
- もう一つの渋温泉(2026.09.19)
- 東浦駅で今も行われているタブレットの授受(2026.09.17)
- 今年も東浦駅前で賑わいづくりイベントを開催します。(2026.09.25)
- 北信の温泉 と 秘境の瀑布群(2026.09.05)
« 日本最古のお菓子 | トップページ | 森井戸の清掃と、里山の保全活動。午後からは文化センターで、クリスマスコンサートと書道展。 »












コメント