武豊線開業140周年イベントです。
おかえりなさい!キハ75系
みんなで手を振ってお迎えしませんか?
かつて武豊線を走っていた懐かしの「キハ75」が、東浦駅に帰ってきます!
この特別な瞬間を、みんなの笑顔と「お手振り」で温かく迎えましょう!!
当日は「お手振り隊」大募集!
鉄道ファンの方はもちろん、ご家族やお友達同士でも
3月20日は、ぜひ東浦駅へ遊びに来てください!
📅 日時
2026年3月20日(金・祝)
10:09 列車到着、東浦駅で3分停車予定
⭐ お手振り隊 募集詳細
・集合時間:9:40
・集合場所:JR東浦駅
※駐車場の用意はありません
https://higashiura-nigiwai.my.canva.site/
https://www.facebook.com/profile.php?id=61581378545837
https://www.instagram.com/gaura404040/
今年度も東浦町景観コンテストに応募。今回わたしが応募したのは①~③の3つです。
みなさん先入観があるのか?以前から応募作品のモチーフが於大公園や於大のみちに偏りがちと感じていました。
でも、はたしてそれだけなのか。公園など、意図を持って人工的につくられたものは写真写りは良いかもしれないけれど、そればかりがその土地固有の景観とは言いきれないし、さらに風土となるにはかなりの時間を要します。
そう考えて、自分としては、新たな視点・発見、つくり育てる景観、人と共にある景観にトライしてみたつもりです。
① 役場方面から見た御嶽と緒川城
②(石浜工業団地前)豆搗川沿いの桜並木
③ 東浦駅前の広場にて
結局、応募した中で、①が受賞作品に選ばれました。
秋から春先にかけて晴れた日には御嶽がクッキリと見えます。その見え方が古来からの酒造りのタイミングにも関わっていると、表彰式の講評の中にもありました。

これはもともとあった景観ではありません。
県企業庁が石浜工業団地を造成するにあたって、
豆搗川の河道を移し遊歩道と桜並木を整備しました。
しかし、その後の管理がなされずに葛に埋もれていたところを、
雑草、雑木を取り除いて桜並木を再生したものです。

駅前の広場を利用してにぎわいづくりイベントを開催。
1日目はゆうゆうクラブの合唱団によるオープニング、
2日目はチンドン屋さんも登場、夜は呑み処に。
3月初めに北海道に行ってきました。
二十数年ぶりに行ったニセコは世界中からスキーヤーやボーダーが集まるリゾートに様変わり。
粉雪を期待していたのですが、初日はスキー場の上部はカチカチのアイスバーン。2日目からは全山溶けかけのシャーベット。北海道にしては異様に暖かかったです。
ニセコアンヌプリ(1308m)の頂上の少し下から、末広がりの尾根に沿ってアンヌプリ、ビレッジ(東山)、フラフ、HANAZONOのスキー場が扇状に広がっています。この4つのスキー場が一番上で繋がっていて、それぞれ全く違う方向にダウンヒルできます。山頂付近は大きな木もなく、辺り一面が雪の大斜面。
真っ正面には羊蹄山(1898m)の雄姿。羊蹄山の方が随分高いのに、見下ろして滑っていく感じが不思議です。
It's not Japan anymore!
二十数年ぶりに行ったニセコの変貌はスゴい。
ヒラフのスキー場入口にはホテルやコンドミニアム?が建ち並び、街路には電柱がない。ゲレンデにはオープンカフェ。レストハウスのラーメンは一杯3000円くらい。場所によっては日本語は通じない。6人乗りの高速リフトはシートヒーター付。夕方になると近年見なくなったナイター照明が灯る。
外国の高級リゾートに来たみたいで肩身が狭い。
ホテルで夕食は推して知るべし。倶知安のスーパーでお惣菜と地酒・地ワインを買って食べました。こちらではめずらしい鰊の刺身がコリコリで美味しかったです。
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