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2020/03/30

東浦駅前にあったミモザの木

7年前に花を咲かせていた東浦駅前のミモザの木。今は切り株になっています。
元気よく育ったのはいいけど、歩道のインターロックキングが凸凹になってきたので地表近くの根を切って歩道を補修したのちに枯れてしまいました。街路樹と歩道の関係、難しいです。

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今、駅前ロータリーをGoogleストリートビューでみると2013年の画像と2017年の画像が混在していて、見る位置によって木が有ったり無かったり・・・。

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 駅前ストリートビュー(2013年撮影)   駅前ストリートビュー(2017年撮影)

※googleストリートビューでは(場所によって)過去の風景を見る機能が使えるそうです。試してみたら、右上のビューでは2017年に加えて、2013年と2018年の風景を見ることができました。

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2020/03/16

広報コンクールに3年連続で入賞

東浦町が愛知県広報コンクールに3年連続で入賞しました。一昨年は広報紙部門とウェブサイト部門と映像部門の3部門で奨励賞昨年は広報紙部門と映像部門で特選ダブル受賞、今年は広報紙部門とウェブサイト部門で奨励賞を受賞しました。東浦の広報活動、がんばっています。
以下、受賞作品を紹介します。

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まず、広報紙部門 町村部で奨励賞を受賞したのは、広報ひがしうら 12月1日号「う・ら・ら」でGo!』」です。市部では特選の田原市のほか5市が入賞、町村部では蟹江町が特選を受賞しました。以下に審査講評の一部を抜粋します。

◆町運行バスを取り上げた冒頭特集のみならず、広報誌全体のクオリティーが非常に高く維持されていることに率直に好感を持ちました。規模が小さい町村部でもこれだけの情報発信ができるのだという好例であると思います。

◆計11ページの力作。全体を通して目に飛び込んでくる明るい紙面構成になっていて、読者の心を「う・ら・ら」かにさせたと思います。表紙に続く見開きページの文章は、担当者がバスに普段乗らない戸惑いから特集を企画したことを素直に語っていて、好感が持てました。利用者の生の声を多く載せ、身近に感じさせたのも良かったです。 

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そして、ウェブサイト部門 町村部で奨励賞を受賞したのは、東浦町公式ホームページです。市部では特選の豊田市のほか3市が入賞、町村部では東浦町のみが受賞しました。以下に審査講評の一部を抜粋します。

◆SNSによる発信、トピックスの取材記事など、多くの新しい取り組みがあります。行政だけでなく民間のイベント情報も一緒にアクセスするという学生インターンの意見を取り入れた仕組みも面白いです。一方で各ページ統一して表示されるメニューはもう少し使いやすくできると思います。さらに使いやすさを目指してください。

◆オープンデータカタログサイトのポータルプラットフォームにCKANを採用し、データを探しやすく見やすいサイトになっています。また、SNSを利用したリアルタイムの情報発信や予算編成過程などの情報公開を積極的に行っている点、また、常時暗号化やウェブページ構造の低階層化等、数多くのリニューアルを行っている点は評価します。

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町村部で唯一入賞した東浦町ウェブサイトは、令和2年全国広報紙コンクールの推薦作品にノミネートされます。昨年は「広報ひがしうら 平成30年9月1日号」が全国で3位入賞しました。

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2020/03/07

ご意見箱や町長への手紙など・・・皆さんから積極的なご意見をいただいています。

東浦町では、町の行政運営に関するご意見、ご要望、ご提案などを、皆さんから幅広くいただいています。
こうすればもっとまちが住み良くなるのではと言ったアイディア、普段の暮らしの中での素朴な疑問、経験や知識に基づく改善提案はもちろん、クレームやご批判は気づきや改善のヒントになりますし、ご感想や感謝の言葉は職員一同の励みにもなります。

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町政へのご意見は、町長への手紙として町ホームページ上で常時いただけるようになっています。いただいたご意見は、全て関連部署から町長まで目を通して、回答をご希望の方には必ず返信するようにしています。
また、町内の主な公共施設には、提言箱を設置しています。こちらへも同様に、町政へのご意見、ご提案などを投函することができます。また、郵便やファックスによる送付も可能です。詳しくは、町ホームページの「町政へのご意見」「町長への手紙」をご覧ください。

なお、ご意見を郵送される場合のために、封筒兼用の便せんになっていて、切り取ってミニレター(郵便書簡)としてそのまま郵便ポストに投函していただける用紙もつくりましたので、どうぞご利用ください。

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東浦町では、常時ご意見をいただく機会の他に、地区実態点検と呼ばれる年に一度(6~7月頃)、町内の各地区で集約された要望等をもとに地区の代表者と役場幹部が意見交換する場(一般の傍聴可能)や、毎回ホットなテーマを決めて町長をはじめ町職員と住民の皆さんが気軽に幅広く意見交換する住民懇談会(どなたでも参加歓迎)を開催しています。皆さんの積極的な参加で、明るく風通しの良いまちづくりができればと願っています。

その他の、住民の皆さんからご意見をいただいたり疑問に答える場として、パブリックコメントおたずねします課長さんなどがあります。パブリックコメントは、町の基本的な計画や制度を定める場合、事前に皆さんからご意見をいただく一連の手続きです。現在は、“東浦町水道事業ビジョン(案)”と“第2期東浦町まち・ひと・しごと創生人口ビジョン・総合戦略(案)”への意見募集を行っているところです。

また、東浦町では、公園づくりやまちづくりの新たな計画の構想段階から住民や利用者によるワークショップを適宜開催しています。審議会など住民の皆さんからご意見をいただく会議は、原則公開かつ住民公募の委員に入っていただいています。

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2020/01/11

みんなで考える 防災まちづくりワークショップ

午前中は商工会の賀詞交歓会がありました。賀詞交歓会については、このブログで後述したいと思います。

午後からは、藤江コミュニティセンターで「みんなで考える 防災まちづくりワークショップ」を開催しました。
Higashiura-daigakurenkei-hojo-chirashi20 参加したのは藤江の地域住民のみなさん、消防署員、役場の防災担当や上下水道担当の職員、中部電力の配電担当の方などです。ワークショップを運営するのは、東京大学と政策研究大学院大学のチームです。東京から先生と学生、ファシリテーターの方などが来てくれました。学生も東京大学、東京外国語大学、津田塾大学、メンバーの専攻も法学、工学、総合政策など様々で学際的です。学生の中には刈谷と西尾の出身者がいました。
これは東浦町大学連携創生事業費補助金を使って大学とのコラボで実施される事業です。大学側としても、自治体と大学との連携や共同研究があまり歓迎されない風土がある中で、自治体の積極的な姿勢はありがたいとのことでした。

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さて、ワークショップは、まず主旨説明とアイスブレイク、そして3グループに分れて、参加者のよく使う道路(通勤や買い物などの導線)や施設を地図上に共同作業で書き込んでいきます。さらに上下水道の幹線や主要な配電線を書き込みます。その情報を学生がパソコンの地図上に入力していき、地震ハザードステーション(J-SHIS)を用いた被害シミュレーションを体験します。シミュレーションでは、大高-高浜断層が原因となる直下型の地震を想定して、被害の強弱をメッシュ状に色分けして表示することができます。この体験で気づいたことを参加者でディスカッションし、災害に強いまちづくりについて考えていきます。
地震の予測は不確実、被害の予測はさらに困難です。どこまでわかっているのか、科学的データを知って課題を知ること。そして、地震に備えてこれからの共助作戦づくりをやってみることが、この日の流れです。役に立つ作戦づくりをするためには、データをまとめる力、課題を設定する力、思考停止しない力などが必要になります。
作業を終えての参加者の感想は、「設問がちょっと難しかった。あっという間に時間が過ぎて3時間では足りなかった。共助の災害対応には地域のコミュニケーション力を高めることが必須。」などでした。

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ワークショップで、自分たちの行動範囲にある身近なインフラについてグループで考えながら書き込んでいく作業は、自分事で災害を考えるとても良い機会になったと思います。また、ディスカッションも活発だったと思います。私たちは正解のない問題に対して議論して結論を出すことに慣れていませんが、自治体職員や住民自身がファファシリテーションの力を身につけて、地域で様々な課題解決のためのディスカッションができるようになりたいものです。

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2019/11/20

若いミュージシャンたちのパフォーマンスビデオを視てみると・・・

9月9日の中日新聞夕刊に「スロウハイツと太陽」という名古屋のロックバンドの記事が載っていた。ボーカルを務めるシミズさんが自らが小中学校の時にいじめられた経験をもとに同じ苦しみを持つ少年少女を励ます曲を作っている。桑名市の高校では道徳の授業の題材に使われた。「本当につらくなってしまったあなたへ」という曲で、YouTubeで聴くことができる。

https://youtu.be/x-em7NQcVbk

 

それでも生きていくあなたへ」は、東浦でロケが行われた。

https://youtu.be/tqoNqYG7_n4

 

「ZOO THE ANNUAL PASPORT]の「ルサンチマン」という曲のPVも東浦で撮られた。どこで聞いたのかプロモーションビデオを撮りに来る訪問者が結構居る。

https://eggs.mu/song/e70176c8913c5f4e492473c25db0a046c11810c2bae15e161589a0041632e82f/

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2019/10/27

上勝、神山へ・・・徳島を旅してきました。(その2 神山編)

その1 上勝編からの続きです。
 
上勝町から山を越えて佐那河内村を経由して神山町へやってきました。2014年にグリーンバレーの大南さんのお話し(この話しはシャープで刺激的でした)を聴く前から、ずーっとこの目で見てみたいと思っていました。

この日の泊まりは WEEK神山。神山町を流れる鮎喰川の崖っぷちに建つ古い民家を改装して4年前にオープンした宿泊施設です。母屋については食堂&管理棟としてモダンにリノベーションしてあります。蔵は傷みがひどかったので取り壊して正倉院の校倉造りのような宿泊棟になっています。コンセプトは、ほど良くかまってもらえて、基本自由で、滞在する人が自分の働き方を再発見するようなところ?でしょうか。想いのある人達が町民株主を募ってつくった会社が運営しています。
母屋の食堂では、朝食の他、夜は地元の食材を活かしたコース料理(要予約)や一品料理やセレクトされたお酒をいただくことができます。シェフは京都からの移住者、受付の女性は神山塾に半年参加した後ここに住むことに決めたのだそうです。
客室はコンパクトながら、ベッドに横たわっていると浮遊感の出そうな開放的な建築です。ドミトリー式のグループルームもあります。昔長崎にいたことがあるというオランダ人の滞在客がいました。

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小さな道路を隔てた向かいには、NPO法人グリーンバレー運営するコワーキングスペース「神山バレ—・サテライトオフィス・コンプレックス」があります。廃業した縫製工場をコワーキングスペースに改装したもので、WEEK神山の宿泊者は無料で一体的に利用することが可能です。物見遊山に行ってみると、グリーンバレーのコミュニティ・マネージャーが声を掛けてくれました。名刺の裏にはこう書いてあります。

  ミッション ●日本の田舎をステキに変える!                

  ビジョン  ●「人」をコンテンツにしたクリエイティブな田舎づくり     
        ●多様な人の知恵が融合する場「せかいのかみやま」づくり    
        ●「創造的過疎」による持続可能な地域づくり          

  グリーンバレー・ウェイ(ものの考え方) ●できない理由より、できる方法を!
                      ●Just Do It! とにかく始めろ!   

彼女は神奈川県出身でここで働いているそうです。物見遊山も交流と化学反応のきっかけ。自由に見て回ってくださいとのこと。
この中には企業のサテライトオフィスの他、徳島大学のサテライトオフィスや県のサテライトオフィスもあります。また、3Dスキャナーや3Dプリンター、レーザーカッターなども使うことができます。県のサテライトオフィスには、地方創生推進課の職員さんが常駐しています。
神山に帰郷した大南さんは、1999年に国内外からのアーティストが滞在して創作活動を行うアーティスト・イン・レジデンスを始め、山間地ではあり得ないような国際交流の機会を生み出しました。そして、手に職を持った移住者を誘致するワークインレジデンス、サテライトオフィスの誘致へと展開していきます。過疎化の現状を受入れ、過疎の中身を改善する。若者やクリエイティブな人材を誘致し人口構成の健全化を図り、多様な働き方が可能なビジネスの場としての価値を高めることで、農林業だけに頼らない持続可能な地域を目指す「創造的過疎」というコンセプトです。
山がちの徳島県ではもともとTV難視聴地域が多く、地デジ対応で全県光ブロードバンドのCATV網が敷かれています。その通信環境を活用すれば、IT系の仕事なら東京に居る必要はなく、むしろ恵まれた自然環境の中で仕事とプライベートを両立することができます。ここでは、コワーキングスペースを運営し、マッチングを仕掛けるコーディネーターを置き、サテライトオフィスを誘致し、隣接地には簡易な宿泊スペースを用意しています。

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市街地の中にも、空き家を改装したサテライトオフィスや個性的なレストランやカフェ、ベーカリーやハンドメイドの靴屋などが点々とできてきています。集落の外れには世界を転々とした後にオランダから神山に移り住んだアイルランド人と日本人のカップルが始めたブルワリー KAMIYAMA BEER があります。サテライトオフィスで働く人達のためのサービス産業が育ってくると町外からお客さんも来るようになります。

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神山町は人口5000人ほどの日本によくある普通の山里です。でも、外の視点から見れば、自然に恵まれ、山や水はきれいで、それを自覚して楽しみながら、創造的な仕事をしながら、生き生きと暮らすことができれば素晴らしいところになります。若い女性の笑顔と居心地のよい場づくりが印象に残りました。
まちづくりはデザイン。その中にはデザイナー感覚を持った人達の空間づくりへの関与が欠かせません。プレーヤーとなる人とデザイン、その2つの重要性を強く感じました。
 
前編(その1 上勝編)こちらをご覧ください。 

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2019/08/28

外国人相談員に加えて、役場窓口でタブレット端末を使った12カ国語同時通訳もできます。

東浦町では、役場の住民登録や福祉手続きの窓口にポルトガル語と英語、タガログ語を話す外国人相談員を配置し、外国人住民の方々にも日本人と差異のない行政サービスを提供しています。

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今年度から、4G回線を利用したタブレット通信端末を介して、希望する言語で外国人住民と通訳オペレーターと町職員の三者間でテレビ電話を使った同時通訳もできるようになりました。ポルトガル語、スペイン語、タガログ語、英語、フランス語、ドイツ語、中国語、タイ語、ベトナム語など12カ国語に対応しており、外国人相談員が不在の時や外国人相談員で対応できない時などに活用します。

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スマートフォンアプリ「カタログポケット」による“広報ひがしうら”の配信もスタートしました。10言語での音声読み上げと文章の自動翻訳ができます。詳しくはhttps://www.town.aichi-higashiura.lg.jp/oshirase/8498.htmlをご覧ください。

なお、以前から、東浦町ホームページのサイト上で英語、中国語、韓国語、ポルトガル語の機械翻訳を行っています。テキスト部分がこんな感じで自動翻訳されます。ご利用はこちらhttps://www.town.aichi-higashiura.lg.jp/about/foreigners.htmlから。併せてご使用ください。

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2019/08/13

NAVITIMEなどの乗り換え案内で、地元の自転車ルート検索もできる。

10月1日の「う・ら・ら」ダイヤ改正を前に、地域公共交通会議にて、新しい路線名、停留所名、路線図、時刻表のよりわかりやすい表記の仕方などを協議、決定したことを以前このブログに書きました。改正後の新路線と新ダイヤについては、町ホームページに記載しています。9月中には改めて、わかりやすく表記した新たな路線図とダイヤを全戸配布します。

ところで、町運行バス「う・ら・ら」の乗り継ぎ案内や電車への乗り換え案内に、総合ナビゲーションシステムの「NAVITIME(ナビタイム)」、「ジョルダン」、「駅すぱあと」が利用できます。是非お試しください。

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この中で、NAVITIMEは自転車ルート検索機能を持っています。出発地と目的地を指定(番地まで指定が可能)すると、町内の細かい移動まで表示することができます。自転車なので、標高も表示されてアップダウンがわかるようになっています。

生路五号地から生路小学校を指定してみると、5メートルくらいの高さに埋め立ててソーラーパネルが設置してある五号地から、ゼロメートル地帯の田んぼを通って、市街地を徐々に登って標高約25メートルの生路小学校に到着。1.5kmのサイクリングで45.5kcalの消費です。

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イオンモール東浦から東浦町立西部中学校を最短ルートで指定すると、海抜ほぼ0メートルから、明徳寺川に沿って川を遡るコースで源流の西中を目指し、途中で標高58メートルの峠を越えて西中にゴール。最後の方はちょっとした山道になりそう。5.8kmのサイクリングで158.3kcalの消費です。東浦町の学校は東中を除いてはすべて各地区の高台に立地しています。西部中学校はおそらく知多半島で最高所にある中学校ではないかと思います。
コミュニティバスの話しからちょっと余談でした。

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2019/06/20

東浦町公式ツイッターを始めました。

東浦町役場がTwitterを始めました。

https://twitter.com/higashiura_townをご覧ください。

これまで運用してきたFacebookに加え、
今月から、Twitterでも情報発信をしていきます!
東浦町のイベントや災害情報をいち早くお届けします。
お見逃し無く!

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2019/06/16

落合陽一氏の講演を聴きました。

メディアアーティストで、筑波大学准教授およびデジタルネイチャー推進戦略研究基盤代表、Pixie Dust Technologies, inc.代表取締役の落合陽一氏の講演会を聴きに行きました。日本福祉大学後援会と日本福祉大学が共催する記念講演会で、昨年は中室牧子さんの講演でした。
落合さんは、直感的に頭の中にあることを早口で説いていく感じで、話しに付いて行けないところもありました。こういうのを天賦の才と呼ぶのかもしれません。
講演についての自分なりのメモ(pdf)を添えておきます。

   ダウンロード - 落合陽一氏講演メモ.pdf

 

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