パソコン・インターネット

2021/09/03

東浦町ホームページをリニューアルしました。

9月から東浦町のホームページが新しくなりました。旧ホームページからの移行にあたり、画面が正しく表示されないなどのトラブルがありましたことをお詫び致します。
ホームページがきれいに表示されない場合は、ご利用のWEBブラウザのキャッシュデータを削除して、ホームページ再表示してみてください。キャッシュデータの削除方法は、【削除+キャッシュ】で検索できます。

リニューアルされた東浦町ホームページはこちらです。
 → ホーム/東浦町 (aichi-higashiura.lg.jp)

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これからも、タイムリーな情報提供に努めてまいります。どうかご愛顧よろしくお願いいたします。

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2021/08/03

新しくなったバスロケーションシステムの 使い方と便利になったポイント

東浦町では、バスロケーションシステムを平成29年3月に刈谷市と同時に導入しました。「う・ら・ら」と結節点を持つ大府市も同様のシステムを昨年導入しています。
平成29年の導入以来、バスロケーションシステムの利用が着実に増えてきています。平成29年度のバスロケサイトへのアクセスは月平均6,938件(パソコン2,960件、スマホ3,978件)、令和2年度のアクセスは月平均13,999件(パソコン2,805件、スマホ11,194件)となっています。

バスロケーションシステムとは、バスの現在地や運行状況などをwebサイトや停留所の電光掲示板でお知らせするものです。このバスロケーションシステムが、今年8月に更新されました。

変更点としては、①運行状況の確認が素早くできる
        ②マイ停留所の登録ができる
        ③時刻表・路線図の確認が簡単にできる
        ④遅延や到着予定時刻もわかりやすく表示される などです。

更新と同時にバスロケのURLが変更になるので、各バス停のQRコードを貼り替えました。バスロケの使い方と便利になったポイントを以下にまとめました。ぜひ試してみてください。

  →バスロケのパソコンサイトスマホ・携帯サイト

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2021/05/04

「東うらうら体操web選手権の入賞者」が広報ひがしうらに載っています。

皆さんから寄せられた63作品の中から厳正な審査を経て、11作品が入賞しました。それぞれの作品から、1分間に込められた楽しさと温かさが伝わってきました。入賞作品は、https://www.town.aichi-higashiura.lg.jp/oshirase/10569.html で、見ることができます。

すべての応募作品(63作品)は、以下のサイトで見ることができます。キレキレで気合いが入ったものから、おもろい作品、思わず笑顔になる作品、いろいろあります。みなさんも、東うらうら体操“自分バージョン”で目指せ健康日本一、コロナ禍を吹き飛ばしましょう。

facebookで応募のあった作品
 → https://www.facebook.com/hashtag/東うらうらweb選手権
Twitterで応募のあった作品
 → https://twitter.com/hashtag/東うらうら体操web選手権?src=hashtag_click

 

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2021/04/04

第4波の防止のため、引き続き警戒が必要です。

東浦町のこれまでの新型コロナウイルス感染者が100人を越えました。

Googleが提供している「COVID-19感染予測(日本版)」ダッシュボードでは、各県の将来28日間の感染者、入院者、死亡者のAIによる予測値を公表しています。愛知県についての予測も見ることができます。

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これを見ると、新規感染者数、入院・療養者数ともに、2月末にボトムをつけて、もうすでに上昇に転じていることがうかがえます。特に第1波、第2波の収束時と違って、ボトムのベースラインが高いまま(感染者数を低く抑えられないまま)であるため、この状態で感染拡大が起きてしまうと急激に(倍々ゲームで)感染者が増加してしまう恐れがあります。引き続き十分な警戒のもと感染拡大防止に務めることが必要です。

 ・感染再拡大・第4波の防止に向け県民・事業者の皆様へのお願い [PDFファイル]
 ・リバウンド防止に向け警戒領域 を延長[PDFファイル]

 

「愛知県内の最新感染動向」を見ると、県内各自治体の感染の動向を知ることができます。人口の多い自治体は感染者も多くなることが考えられます。そこで、各自治体(名古屋市を除く53市町村)の人口(2015年国調人口)とこれまでの感染者数(3月21日までの累積)の関係をグラフにしました。人口と感染者数はほぼ一直線に相関していますが、その中でも、回帰直線上よりも上にある自治体と、回帰直線上よりも下にある自治体があることがわかります。上にある自治体は人口に比べて感染者が多い自治体、下にある自治体は人口に比べて感染者が少ない自治体と考えることができます。

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感染は人の密集度とも関係すると考えられるため、各自治体(愛知県と名古屋市を含む54市町村)の人口密度(2015国調)と人口10万人当たり感染者数(3月21日までの累積)の関係もグラフにしてみました。これにおいても、人口密度に比べて10万人当たり感染者数が多い(回帰直線よりも上にある)自治体と、人口密度に比べて10万人当たり感染者数が少ない(回帰直線よりも下にある)自治体があることがわかります。
以上を大まかにまとめると、名古屋市および尾張西部の自治体が高い傾向にあり、西三河と東三河の一部、知多郡などが低い傾向にありそうです。但し、同じ人口密度でも、面積が狭く一様に人口が分布しているところや、面積が広く一部に人口が集中しているところがあるなど、単純な比較はできませんし、名古屋市との密接度や就業形態、文化的な背景などもそれぞれ異なっているため一概に論ずることはできません。
東浦町は、人口に比して、また人口密度に比して、感染の発生が少ない傾向が見て取れます。今後とも、皆さんの協力をいただき感染拡大の防止に努めていきたいと願っています。

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2021/03/29

東うらうら体操web選手権 の結果発表です。

3月3日に東うらうら体操の作者、健康体操ハローフレンズ イノア の伊藤敦子代表と役場の健康課と福祉課の担当者、そして私で、審査を行いました。
東うらうら体操web選手権の募集期間中に寄せられた動画は、facebookTwitter を合わせて63作品。どれもこれも力作なだけに審査は難航すると思われましたが、審査員の意見はほぼ一致。それぞれの作品の特色に沿って割とすんなりと受賞作品が決まりました。
作品は、どれも楽しく温かく、アイディアいっぱい。審査員一同、元気をもらいました。

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さあ。「#東うらうら体操web選手権入賞者」の発表です!!

昨年の12月から応募が始まった「東うらうら体操web選手権」
厳正な審査を経て、11作品の入賞が決定しました!
https://www.town.aichi-higashiura.lg.jp/oshirase/10569.html

 
●最優秀賞 「NPO法人絆(第4陣)さん」

●審査員特別賞町長賞  「緒川おもだか会さん」

●審査員特別賞敦子先生賞 「特別養護老人ホームメドック東浦(メドックガーデンビレッジ緒川)さん」

●審査員特別賞健康課・ふくし課賞  「にぎわい市場マルス【公式】(本店)さん」

●息ぴったり賞  「坂部博幸(少年サッカー東浦キッズFC)さん」

●心に響くひと言賞  「藤澤安樹子さん」

●コロナ疲れを解消するで賞元気いっぱい部門  「鈴木真子(ゆふ接骨院)さん」

●コロナ疲れを解消するで賞こころがほっこり部門  「相和福祉会 くすの樹さん」

●ハイクオリティ賞体操部門  「Team-PPさん」

●ハイクオリティ賞アイデア部門  「ぽこ(デイサービスあい愛いくじ)さん」

●いいね!賞 「金森大席さん」

 
詳しくは、https://www.town.aichi-higashiura.lg.jp/oshirase/10569.html をご覧ください。受賞者のショートコメントもあります。

たくさんのご応募、本当にありがとうございました。
この選手権を通して、たくさんの人の心が繋がり、健康づくりの輪が広がりました。これからも、「東うらうら体操」をして、健康づくりの輪を広げていきましょう♪

「東うらうら体操」のCDやDVDは、保健センターにて貸出を行っています!
自宅などでやってみたい!という方は、ぜひお問い合わせください!

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2021/03/21

広報コンクールに4年連続で入賞

東浦町が愛知県広報コンクールに4年連続で入賞しました。平成29年度年は広報紙部門とウェブサイト部門と映像部門の3部門で奨励賞平成30年度は広報紙部門と映像部門で特選ダブル受賞令和元年度は広報紙部門で入選とウェブサイト部門で奨励賞を受賞、令和2年度は広報紙部門で特選受賞、ウェブサイト部門と広報写真部門で入選受賞しました。東浦の広報活動、がんばっています。
以下、受賞作品を紹介します。

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 ↑(表をクリックで拡大。入賞作品にリンクで飛ぶことができます。)

 
 

まず、広報紙部門 町村部で特選を受賞したのは、広報ひがしうら 12月1日号『特集 東浦産にスポットライトを!』です。市部では特選のみよし市のほか5市が入賞、町村部では他に幸田町と蟹江町が入賞しました。以下に審査講評の一部を抜粋します。

◆内容・レイアウトともに、人口規模の大きな市部にも引けを取らない充実した出来栄えの広報紙として高く評価します。表紙から冒頭特集にかけて、地産の農作物が大きく取り上げられ、地域の誇りと自負がうかがえます。これを読んだ住民はここに住んでいることが嬉しくなるでしょう。完成度の高い地方広報紙です。

◆コロナ禍の地産地消を促す内容の特集は、目を引くつくりでした。表紙の写真の選択も含め、かなりセンスいいなと感じました。生産者の笑顔を届けるインタビューも人数が多く、読み応え満点。これなら、町外の人も思わず手に取って読むかも。「ここで買える」だけでなく「ここで食べられる」情報ももう少しあればと思いました。 

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そして、ウェブサイト部門 町村部で入選を受賞したのは、「東浦町ウェブサイト」です。市部では特選の大府市のほか2市が入賞、町村部では蟹江町が特選を受賞しました。以下に審査講評の一部を抜粋します。

◆緑色のデザインで落ち着くサイトになっています。「東浦で暮らす」は東浦町をイメージできる良いコンテンツです。他にも住民の意見をサイト作りにうまく活用している点が素晴らしいです。一方、メニューが多すぎてややわかりにくい印象があるので、よりわかりやすいデザインにするとサイトの魅力が増すでしょう。

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さらに、広報写真部門(一枚写真)で入選を受賞したのは、広報ひがしうら 9月1日号『特集 そうだ、備えよう。』の表紙です。特選の安城市のほか3市町が入賞しました。以下に審査講評の一部を抜粋します。

◆照りつける太陽の前で、ヘルメットのあごひもを締める男性を真逆光で捉えています。男性をシルエットにすることで、ヘルメットとあごひもを締める手元に注目させて、広報紙の特集「そうだ、備えよう。」にマッチした住民に訴えかける写真に仕上げています。

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映像部門では、東郷町が特選のほか2市が入賞。東浦町は、日進市と入選を競って惜しくも敗れました。総評の中に東浦町の動画についての講評がありましたので紹介します。

◆東浦町は日進市と入選を競った体操もの。クロマキー合成のエッジ処理と目線が気にならないほど主役の町長のキャラが立ち、そのノリを支える副町長ら4名の役職者とともにコロナ禍での体力保持をアピールする姿に圧倒されました。リモート画像の引用など作りも考えており撮影も含め自主制作としては上出来。このような訴求点をはっきりすることは、技術力にも増して重要な要素です。

 
 

愛知県広報コンクールの入賞作品のうち、広報紙部門で特賞の「広報ひがしうら 12月1日号」と、ウェブサイト部門で入賞の「東浦町ウェブサイト」は、令和3年全国広報紙コンクールの推薦作品にノミネートされます。一昨年は「広報ひがしうら 平成30年9月1日号」が全国で3位入賞しました。

これまでの東浦町の広報コンクールでの受賞履歴は以下の通りです。

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2021/03/13

新型コロナウイルス感染症の感染動向(3月11日時点)

愛知県では、2月末の緊急事態宣言の解除後も、感染の再拡大を防止し第3波を終息させるために、県独自の「厳重警戒宣言」を発出し厳重警戒措置をとっています。
この結果、新規陽性者数は減少してきましたが、入院患者数および重症者数は未だ警戒レベルにあります。感染の再拡大を着実の防止し、医療提供体制への負荷をより軽減するため、厳重警戒措置が3月21日(日曜日)まで1週間延長されました。

新型コロナウイルス感染症の感染動向は、Code for Nagoyaなどが中心となった有志によるサイト「愛知県内の最新感染動向」に逐次更新された情報がわかりやすく表示されています。
 →https://stopcovid19.code4.nagoya/

県内で毎日報告される新規感染者数は、1月7日に431人のピークを付けてから急激に減少しましたが、直近は下げ止まっている感があります。入院患者数は減少を続けています。引き続き、感染予防対策の徹底が必要です。

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これまでの県内の検査陽性者の自宅療養や重症化、その後の退院などの状況の推移は次のグラフに示されたとおりです。

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県内の検査陽性者は3月11日時点の累計で26,317人、人口10万人当たり350人程となっています。このうち名古屋市内在住の感染者が約半数を占めています。市町村別の感染状況を見ると、大まかに言って人口規模が大きいほど、人口密度が高いほど、感染率が高い傾向にありそうです。
東浦町の感染者は、これまで97人、感染率(人口10万人当たりの感染者数)は197.6人。これは、近隣の大府市、豊明市、高浜市と比べて同程度~やや低く、東海市、知多市、半田市、刈谷市よりも低くなっています。知多半島では阿久比町の感染率が特に低くなっています。

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前回(1月29日時点)のつれづれログの記事でも、同様の比較を行っています。となりの阿久比町の感染率が低い理由は何か興味があるところです。

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2021/02/12

小中学校のタブレット端末を使った授業

文科省のGIGAスクール構想に沿って、昨年末までに町内のすべての小中学校にタブレット端末の整備が終わりました。
さて、各学校ではどのようにタブレット端末を使っているのでしょうか。学校のタブレット端末を使った授業を見てきました。
タブレット導入以前も、学校によってICT教育への取り組みはそれぞれ違いがありました。学校によって、指導教諭によって、取り組み内容が異なるのは当然のことと思います。今回は東浦中学校と緒川小学校でそれぞれ2つの授業を見せてもらいました。

 
まず、東浦中学校へ。数学の授業で、生徒の進度に応じて学習をするのにタブレットを使っています。GeoGebraで作った教材、中1の問題、愛知県の高校入試問題、円錐の表面積を求める動画の中から選択。

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こちらは国語の授業。「私を束ねないで」という作品を観賞して、世の中について考える授業。ちょうどあったオリンピック・パラリンピック組織委員会のニュースネタから、「責任をとって辞任する」と言うが、果たして「責任を取る」「責任を果たす」とは何か。なぜresponse+abilityなのか。自律とは、independenceとは、interdependenceとは・・・何やら哲学的な展開でした。

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そして、緒川小学校へ。3年生の総合的な学習の時間で「町がどんな未来をつくろうとしているのか」「自分はどんな未来を描くか」をテーマに町の総合計画を調べたり、自分が大切にしたいことを考えたり、子どもたちのこれからの市民としての参加が楽しみな授業でした。これから将来が長い子どもたちだけあって、CO2やプラスチックなど環境問題への関心が圧倒的に高かったように感じました。先生から、「町長さんがいるから、まちの未来について話してもらおう!」と突然の“振り”が来たので、総合計画と役場の仕事としあわせを絡めて少しお話しをさせていただきました。

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5年生は、今日が初めてのタブレットを使う授業。担任に、教員2人とスクールパートナー(学生ボランティア)1人が加わって、まずはアカウントを設定、カメラやタイピング練習アプリの使用、そして簡単なプログラミングまでやれると良いなあと言った感じでした。

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2021/02/10

東うらうら体操web選手権は終盤に参加急増! 期間延長して募集します!

東うらうら体操web選手権、応募締切り間際になって続々と投稿が集まりました。より多くのご参加をいただくために、2月21日(日)まで応募期間を延長します。
ぜひ、皆様の元気な東うらうら体操を投稿してください☆★☆

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詳しくは、町ホームページの「東うらうら体操」をご覧ください。

 

私たちも参加を呼びかけながら1分動画を投稿してみました。ちょっとテンポが合ってなかったかなぁ?
みなさんも元気に身体を動かして盛り上がりましょう!!
自分らしい自然体の投稿💚 、ユニークな投稿⚠️ 、情熱的な投稿🔥 、なんでもOK。お待ちしてます。

https://www.facebook.com/town.aichi.higashiura/posts/1812986058877416

#東うらうら体操web選手権 開催中!/
皆さん、投稿はお済みですか? 
町内外問わず、誰でも、何度でも、参加OK!まだまだ間に合います☺️🙌
この時期だからこそ、ソーシャルディスタンスを守り、web上で繋がりましょう💗
たくさんの投稿と、お気に入り投稿への「いいね!」をぜひお願いします!
やろまい、うらうら!今、ひがしうらがつながる!
#東浦町

これまでの応募投稿は、以下でご覧になれます。
●facebook・・・#東うらうら体操web選手権
●twitter・・・#東うらうら体操web選手権

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2021/02/02

今日は節分

三菱UFJ銀行刈谷支店から町内各小中学校へ総額約50万円相当の寄付をいただきました。各学校の希望に添って、学習用黒板、一輪車、児童書、クラシックギターなどをいただきました。たくさんのご寄付をありがとうございました。さっそく子どもたちが活用しています。

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知多市町会で、初めてのweb会議をしました。知多市町会は、知多半島5市5町の連絡会議。今日は市町会の新年度予算や次期役員を決めました。会長が半田市長から常滑市長に代わります。

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家に帰って、深夜の豆撒き。まずは玄関から外に向かって。
おにわ~そと~

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より以前の記事一覧