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2022/05/07

東浦町の職員を募集!

東浦町では、令和4年10月1日採用もしくは令和5年4月1日採用の職員を募集します。

職員として東浦のまちづくりに貢献したい方、東浦町のために働きたい方、
情熱のある皆さんの応募をお待ちしています!

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東浦町では、次のような職員像を目指しています。
・住民が主役であるとの認識を持ち、協働してまちづくりを進める職員
・住民に公正・誠実に対応し、信頼される職員
・政策形成能力と職務に対する専門知識を持つ職員
・創造力と行動力に満ちた職員
・清潔感のある身だしなみと、心のこもった接客ができる職員

詳しくは、職員採用/東浦町 (aichi-higashiura.lg.jp) をご覧ください。
 

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2022/04/30

東浦町内における新型コロナウイルス感染症患者の発生状況

町のホームページでは、毎日の「新型コロナウイルス感染症患者の発生状況」を更新しています。
これまでの感染者の累計は、約3400人、単純計算で住民のおよそ7%近くがすでに感染していることになります。
第6波のピークは過ぎましたが、依然として毎日10~20人程度の感染者が見つかっています。
たとえ感染者が出ても、重症者が出ないことを願っています。重症化が抑えられているのはワクチンの効果が現れているものと考えられます。

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2022/04/29

朝からボーッとテレビを見ていたら

休日に、朝からボーッとテレビを見ていたら、身近なものを使った意外な現象や、錯覚(錯視)、風変わりな実験・・・がいっぱい出てきました。早速ネットで調べてみたら・・・そのものズバリが出ていたり、ちょっとかすっていたり。

いくつか、見てみましょう・・・

謎実験 - ニュートンビーズ - どこでもサイエンス(14) | TECH+ (mynavi.jp)

鎖の噴水現象(ニュートン・ビーズ) | 試験に出ない科学の話 (sakura.ne.jp)

錯視と錯聴を体験 Illusion Forum イリュージョンフォーラム 錯視 運動錯視 ライラックチェイサー (ntt.co.jp)

動いて……ない!? 棒人間たちが進んでいるように見える錯視GIF「スーパー錯視ブラザーズ」がすごい(1/2 ページ) - ねとらぼ (itmedia.co.jp)

錯視効果 32種類 色や図形の目の錯覚を画像で解説 | 321web

テッポウウオの顔認識〜日経サイエンス2019年4月号より - 日経サイエンス (nikkei-science.com)

狙撃は完璧 人の顔を見分けるテッポウウオ|NIKKEI STYLE

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2022/04/20

今朝の う・ら・ら ・・・ 改めて便利を実感!

今朝の う・ら・ら
自宅の最寄りのバス停から、自分を入れて4人が乗車。先に乗ってたお客さんは2人。バスは4分遅れで発車。途中、アイプラザでほぼ満席に。役場までの所要時間は14分で、ほぼ時間通り。改めて便利を実感。

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「う・ら・ら」 について詳しくは、https://www.town.aichi-higashiura.lg.jp/kurashi/doro_kotsu/urara/index.html を見てください。

 
あなたもきっと乗りたくなる?】おだいちゃんが「う・ら・ら」に乗ってみた!

 

楽しい「う・ら・ら」のはじめかた。

 

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2022/04/19

CSW を6名体制に増員

東浦町では、2017年年4月から社会福祉協議会に委託して、コミュニティソーシャルワーカー(CSW)を配置しています。2016年3月に策定された「第1次東浦町地域福祉計画」に掲げられている「専門職の連携により地域包括ケアシステムが構築され、安心して生活できるまち」の実現を目指し、自ら地域に出て行って、支援が必要であるにもかかわらず支援が届いていない人に直接アウトリーチ活動をしてきました。
今年3月には第2次東浦町地域福祉計画を策定。「ほっとけん」「やくわり」「ささえあい」を基本目標に、相談支援の充実ではCSWの強化を謳っています。それに沿って、4月から、これまで3人だったCSWを6人に増員し、町内6地区を北部(緒川・森岡)、中部(緒川新田・石浜)、南部(生路・藤江)の3つのエリアに分け、それぞれのエリアをCSW2名で担当することとしました。

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コミュニティソーシャルワーカー(CSW)は「地域の福祉相談員」です。東浦町では、以下のような活動を行っています。
・地域住民から相談を受け、必要な支援を行政や支援機関につなぎます。
・支援が必要な世帯に出向いて、相談の働きかけを行います。
・公的制度につないだ後、地域住民とのつながりを構築します。
・地域に必要なサービスの創出、サービスの担い手の育成、サービスの担い手が活動する場の確保等の資源開発を行います。
・地域での活動者をはじめとした関係者間の情報共有ができるネットワークを構築します。
・地域の支援ニーズとサービス提供主体の活動のマッチングを行います。
地域の皆様が、いつまでも住み慣れた場所で安心して暮らしていけるように、地域の福祉相談員であるコミュニティソーシャルワーカーが精いっぱいお手伝いします。福祉に関するお困りごとがありましたら、お気軽にお声かけください。

CSW(地域福祉相談員)のご紹介
→mediasエリアニュース(動画)から東浦町のCSW スタッフ増員で体制強化」

社会福祉協議会では、CSWの「仕事内容」や「どんなことが相談できるのか」を知っていただくために、活動の様子がよくわかる動画を作成しました。ぜひご覧ください。


 https://youtu.be/vwIF5cpYePw

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2022/03/24

東浦町の情報をLINEで発信します。

3月からコミュニケーションアプリ「LINE」を使った東浦町の情報発信が始まりました。ぜひ友達登録をお願いします。

LINEでは、町に関するお知らせ、生活に役立つ情報、緊急情報などをお伝えします。

一方で、3月末をもって「愛知県東浦町」のFacebookアカウントの運用を終了します。フォローや“いいね”や書き込みをいただいたみなさま、これまでのご愛顧ありがとうございました。心より御礼申し上げます。今後は、これまでの 町ホームページ、Twitter に加えて、LINEによる情報発信に注力して参ります。引き続きご愛顧をお願いいたします。

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おだいちゃんのLINEスタンプは、以前から好評販売中です。
       Odai-chan-stamp2022

 

東浦町では、他にも様々なonlineサービスを行っています。

広報ひがしうらは、10種の外国語に対応、音声読み上げ、文字サイズ調整機能付きの「カタログポケット」で受信することもできます。

       Kouhou-catapocke2022

 

ちたまる安全安心メルマガに登録すると、緊急地震速報、災害情報、防災情報、防犯情報などのメールが届きます。

       Anchin-mailmaga2022

 

フィックスマイストリートは、いつでも誰でも、町内の道路や水路の不具合を手軽に通報できる無料アプリです。

       Fix-my-street-2022

 

東浦町画像オープンデータは、みなさんから募集した町内の風景や懐かしい写真を公開するデータベースです。

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2022/02/28

東浦のチカラには、小坂井祐莉絵さんと中根英登さんが登場

広報ひがしうらの奇数月は、東浦町出身もしくはお住まいの方、活躍されている方を発掘・紹介するコラムを連載しています。
1月号は声優で知多娘の東浦未来ちゃん役を務めていただいている小坂井祐莉絵さん、3月号は自転車競技の本場ヨーロッパのチームに所属し、プロの世界でしのぎを削る中根英登さんです。

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2022/02/27

歴史に思いを馳せながらぶらり散歩

広報ひがしうらの偶数月は「はせぶら」。東浦町の歴史に思いを馳せながら散歩するコラムです。12月号は藤江、2月号は生路を訪ねました。

藤江に今でも渡船場と呼ばれるところがあります。昭和31年に衣浦大橋が開通する前は、ここに衣浦湾を渡って対岸の高浜をつなぐ渡し船がありました。昔は三河から渡し船を使って武豊線に乗る人もいたそうです。高浜との間には今よりずっと緊密な行き来があったのかもしれません。高浜市観光協会のサイトにも藤江の渡しの紹介があります。

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伊久智神社と神後院界隈には、大楠の森や生路井などいくつかの見所があります。伊久智神社の祭神は、安産の神様と塩づくりの神様だそうです。生路の浜では製塩が盛んでした。神後院の土手下にはこわい顔の閻魔大王が鎮座しています。じつはこれ、平成になってからできた“新名所”です。

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2022/02/04

東浦で活動する企業が、クラウドファンディング支援プロジェクトを利用したクラウドファンディングに挑戦中!

東浦町では、昨年12月に社団ちたクラウドファンディングと町内のクラウドファンディングの活用支援をするための協定を締結しました。
早速この制度を利用して事業を立ち上げる企業が現れ、現在、㈱ママ寄り添いゆめかの「保育士笑顔計画」がクラウドファンディングに挑戦中です。計画の詳細についてはこちらを!!
ファンディングの締め切りは2月18日(金)です。みなさんの志援をお待ちしています。

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東浦町では、クラウドファンディングを活用し、東浦町の地域活性化や課題の解決に取り組む住民の皆様や各種団体、事業者に対し、「社団ちたクラウドファンディング」と連携して、プロジェクトの相談及びPRのサポート等の支援を行っています。支援の内容や流れについて、詳しくは https://www.town.aichi-higashiura.lg.jp/soshiki/kikakuseisaku/kikakuseisaku/gyomu/crowdfunding/index.html をご覧ください。
 

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2022/01/27

令和3年度 若者会議

イオンモール東浦で、12月4日と11日に、東浦町若者会議を開催しました。若者会議は、若者に自由な発想で「まちづくり」について考えてもらい、まちづくりへの知識と関心と参画を深めようと毎年開いています。
平成元年度までは夏から秋にかけてシリーズで複数回開催していましたが、昨年度からは感染症の影響で連続開催が困難なため、一日で完結するようにテーマを設定して話し合いを行っています。今年度の若者会議は、感染拡大の合間を縫って12月に2回開くことができました。

令和3年度 第1回(12月4日)のテーマは、「若者のアイデアで投票率UP!」

令和3年度 第2回(12月11日)のテーマは、「景観共感プロジェクト ~景観の魅力をどう伝えるか一緒に考えてみませんか~」

2回とも、中学生から大学生まで約30人の参加があり、グループディスカッションを経て、若者らしいアイディアをまとめてくれました。町ホームページに若者会議の開催記録がアップされています。是非ご覧ください。
https://www.town.aichi-higashiura.lg.jp/soshiki/kikakuseisaku/kikakuseisaku/gyomu/wakamonokaigi/8219.html

若者会議の様子はmediasエリアニュースでも取り上げられました。

 

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