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グルメ・クッキング

2026/02/15

行ってみたかった、冬の秋田、横手のかまくら

旅に出ました。秋田県に向かいます。

スタートは名古屋駅のホームから。さあ、朝きし食って旅に出よう!

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横手に行くには盛岡から秋田新幹線で大曲経由で行くのが早いのですが、こまちが満席だったし、若干遠回りなので、北上から北上線で横手に向かうことにしました。

豪雪地帯を走る奥羽山脈越えのローカル線なのでちゃんと動いているか気になりましたが、定刻通りの旅でした。

二両編成ワンマンのディーゼル車両で、無人駅では一番前のドアの開扉ボタンを押さないと降りられないので要注意。この週末は横手の雪まつりや湯沢の犬っこまつりがあるためか列車は満席、大きなバッグを持った外国人もちらほら。

北上線は今年、開通100周年を迎えるのだそうです。

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重厚な佇まいに、門から入るのを一瞬躊躇しそうな立派な造り。秋田県大仙市にある強首温泉樅峰苑。敷地の裏手には雄物川が滔々と流れています。
ここは、江戸時代から代々肝煎(庄屋)を務める地元の名家。近代になって、村長や県会議員や国会議員も輩出しています。その小山田家が大正時代に贅を尽くして建てた邸宅。昭和39年に近くで温泉が出たのをきっかけに旅館を始めたのだそうです。

玄関脇の廊下には長さ16mの継ぎ目なしの杉材が惜しみなく使われています。大正ロマンを感じる階段を上がったところの2階廊下の床板の幅が半端ではありません。広間の真ん中の柱には仕掛けがあって、鴨居を引き上げて柱を抜くと四間続きの大広間になるのだそうです。

温泉は、鉄分と塩分が入った濃い目のお湯です。内湯の他に、最近の嗜好に合わせて庭先に露天風呂をしつらえてあります。庭の木立の中にある樹齢400年近いと言われる樅の巨木を見上げてゆっくり雪見風呂です。

料理は地元の食材がふんだんに出てきます。いぶりがっこやトンブリはもちろん、近くで採れた川蟹のミソやツミレ、など秋田ならではの食べ物と地酒がおいしいです。

これで秘湯を守る会のスタンプが9個になりました。10個集めるとどれか1泊ご招待になります。

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奥羽本線の峰吉川駅、無人駅なのですが、大仙市が受託する簡易委託駅なので、待合室にはストーブが焚かれていて、地元のおじさんが切符を売ってくれます。

ホームに立っていると、こまちが通過していきます。線路が2線あるので上下線かと思ったら、手前が在来線の線路で狭軌。奥は新幹線の線路で標準軌。この区間は、新幹線と在来線、二つの単線が並走しています。
ここから東、大曲駅までは標準軌の複線、うち1線はレールが3本で新幹線と在来線の併用になっているようです。

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奥羽本線を大曲から横手に向かう途中、「後三年」という駅があります。
後三年?前九年?なにか歴史で聞いたような・・・。
そう、この駅名は、「後三年の役」に因んで大正10年の開業時に付けられたのだそうです。

後三年の役とは、平安時代の末期(1083~1087年)に、陸奥の国司だった源(八幡太郎)義家が、奥羽を支配する豪族清原氏の内紛に介入し、藤原経清の血を受け継いだ清原清衡を味方に付けて、清原氏を滅ぼした戦い。
このころ朝廷の国司による地方の支配が機能しなくなりつつあり、時代が律令制から封建制へ、摂関政治から院政、そして武家社会へと移っていく転換期にありました。

この戦いに勝利した清原清衡は、やがて平泉に移り奥州藤原氏となります。そしてこの戦いの恩賞をめぐって、源義家が東国の武士たちの信頼を得て、源氏が武家の棟梁となっていくきっかけとなりました。その戦いがこの近くで繰り広げられました。

どこかで聞いた「後三年の役」でしたが、たまたま駅を通りかかったおかげで歴史に触れることとなりました。鉄道旅にはこういう楽しみもあるのですね。

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奥羽本線の十文字駅からバスorタクシーで10分ほどのところに横手市増田町(旧平鹿郡増田町)があります。

ここは今の岩手県や宮城県に通じる街道が交わる場所で、江戸時代から明治・大正期にかけて物資の集散地として繁栄しました。今でも街道沿いに古い商家の建物が残っていて国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されています。

特徴的なのは、「内蔵」といって背の高い建屋の中に豪華な蔵が収まっていること。この蔵は単に倉庫としてだけでなく、家族が暮らしたり晴れの行事を行う場だったりしました。中に酒造所のタンクが並ぶ内蔵もあります。通常、内蔵は商家の奥手にありますが、店の前面が2階建ての蔵で玄関を入ると蔵の中という所もあります。
積雪期の採光確保のためか二階分吹き抜けの建屋になっていて、その中に現在の生活空間として台所や居間をしつらえている所も多いです。

現存している町並みと豪壮な建物群は見応え十分でした。

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ここに来るまで知りませんでしたが、「十文字ラーメン」というのがあるそうです。
十文字駅近くの元祖十文字中華そば店に行ってみました。店の外には大阪や三重のナンバーの車が止まっていて順番待ちの列ができています。ならぶのは嫌いですが、ここまで歩いてきてしまったし、電車が来るまで時間があるし、食券を買って順番を待ちました。
さっぱりした淡い色の醤油味に細めの縮れ麺。食べ終わってもスープは澄んでいます。

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横手のかまくら初体験。かまくらを作ってみたい。中に入ってみたい。子どものころ憧れませんでしたか?

かまくらの中では、子どもたちが焼いた餅や甘酒を振る舞ってくれます。

かまくらの歴史については→ https://www.city.yokote.lg.jp/kanko/1004035/1004590.html#

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2026/02/12

今日のランチはこれ

今日の“地域の縁側 グリーン・ラソ”の600円ランチ。メインは野菜いっぱいのポトフ、ごはんは生路のとりめし。
毎回、調理のスタッフがローテーションするので、メニューも味付けも飽きが来ません。
3月の終わりには自分も微力ながらスタッフとしてお手伝いすることになっています。

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2026/01/10

初えびす

年の初め、恒例の初えびすに行ってきました。いつも通り、熱田駅から古いアーケード街を通って、熱田神宮の境内で土手煮と串揚げで一杯。そして本殿にお参り。宮きしめんでお昼を済ませ、最後に上知我麻神社でお札をもらってくるのがルティーンです。

熱田のアーケード街は、シャッターもいっぱい閉まっているのですが、同時に新しい店もできていたりして毎回何か発見があります。今回はふと立ち寄った焼き鳥屋さんの銘酒の品揃えがすごかったです。焼き鳥も新鮮で美味でした。

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2025/12/13

毎年恒例の新酒試飲会

地元の酒蔵の新酒試飲会に行ってきました。12月13日(土)と14日(日)の両日開催しています。
午後に行ったので、地元の顔見知りは少なくて、県内外の酒蔵を巡っているようなコアなファンがつまみを持ち込んでじっくりやっていました。新酒を味わいながらしばらく歓談して、おとなりの喫茶店で遅めのモーニングをいただいて帰りました。

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2025/11/15

大井川の下流から上流まで、日帰りドライブ

藤枝で朝ラー。
暖かいのと冷たいのをセットで食べるのが食文化と何かに書いてあったが、たまたま入った店で叉焼ミックス(モモとバラ)を注文。さっぱり醤油味で麺は喉越しツルリ、おいしかった。

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島田の蓬莱橋(ほうらいばし)を渡ってきた。昔この近くに住んでいたことがあるが、車を駐める所がなくて渡ったのは初めて。
数年前に駐車場と物産店を市が整備したらしい。たしか昔は橋のたもとに料金所の小屋があったと思う。

この水戸黄門のロケに出てきそうな橋は「世界一の長さを誇る木造歩道橋」としてギネスに認定されている。蓬莱橋の名前も良いが、長い木の橋は「長生きの橋」とも読める、全長は897.4mで「厄無し」、とても縁起が良い。

江戸時代、大井川には橋を造らず歩いて渡河することになっていたが、明治12年に対岸の牧之原に茶畑を開墾するために架橋されたのだそうだ。それ以来、洪水で流されては掛け替えられてきたのだろう。1965年の全面改修では橋脚がコンクリート杭に替えられている。

橋の通行料金は100円。対岸の坂を登り切ると牧之原台地の上に茶畑が広がっている。近くに富士山静岡空港の管制塔も見えた。残念ながら曇り空のため富士山は見えなかった。
橋だけで1km近くあるので、茶畑まで往復3kmくらいだろうか。ちょっとしたウォーキングになった。

さて、このあと大井川を車で行ける所まで遡ってみようと思う。

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大井川の中流は川根茶の産地。蛇行を繰り返す川に沿ってどんどん奥地へ。千頭を過ぎると山は高く谷は深く、道も険しくなってくる。
ところが、井川ダムまであと数キロの所で通行止め。
しょうがないので、千頭から富士城峠を越えて静岡市方面に向かい安倍川の支流藁科川を遡って富士見峠を越え井川へ。延々とカーブの続く奥静の峠道、標高1000mくらいの紅葉が見頃だった。

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井川からさらに大井川の上流に向かって南アルプスの懐に入る。道路は東京電力の取水ダムのある二軒小屋まで続いている。そこで川は東俣と西俣に分かれて大井川の名前は消える。
昔は二軒小屋までマイカーで行けたが、今は畑薙第一ダムよりも奥(林道東俣線)は一般車通行止めになっている。
畑薙第一ダムは1962年に中部電力が完成させた世界で最も高い中空重力式ダム(中が空洞になった重力ダム)で堤高125m。畑薙第一発電所の最大出力は完成当時中部電力で最大の13万7千kW(現在は8万6千kW)だった。ダムの構造を生かして水車と発電機はダムの中に収められている。洪水吐き導流部の傾斜が途中で変るフォルムが特徴的で、私が最も美しいと思うダムだ。
夕刻でかつ天気がイマイチだったが、ダム周辺の紅葉は素晴らしかった。

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2025/10/25

紡績工場跡で「情熱フェス東浦2025」を開催

10月25日(土)に大生紡績工場跡地にて「情熱フェス東浦2025」を開催。

14時半から、①昭和の女子寮コース ②建設当時東浦最高層だった建物から見る東浦の風景と映画ロケ地 ③静かに朽ちていく三角屋根とボイラー室 ④駅東の工場群と空調室 の4つのコースに分かれて産業遺産巡りツアー。中を見てみたかったという近所にお住まいの方や昔働いていた方やその家族の参加もありました。

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16時からは東浦フィルの”情熱大陸”でステージイベントがスタート。次第に暮れていくなかで、焚き火と竹灯篭と熱気球の炎の明かりを満喫。かつて精紡機が並んでいた工場跡で、子ども縁日、焼マシュマロ、参加企業のワークショップのブース、キッチンカーなどが並び、ステージではかつて栄えた繊維産業や東浦名産のぶどう作りについてのトーク、フラメンコ、ジャズやバイオリンの演奏が行われました。良質な音楽をBGMにして飲食歓談できるとても贅沢な時間となりました。

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時折パラパラと小雨が降る中での開催で、来場者は少な目でしたが、工場跡を生かした新たな空間づくりとして好評いただけたのではと思います。

2025/10/24

「情熱フェス東浦2025」は明日、大生紡績工場跡地で開催。

いよいよ明日!

「情熱フェス東浦2025」の会場準備で、今週は雨の合間に草刈三昧でした。今日はステージなどの搬入や駐車場の線引きをしました。

イベントは10月25日(土)16時~20時、産業遺産巡りツアー(要予約)は14時30分からです。
詳細はこちら → https://budounakama.my.canva.site/
雨が降らなければと願っています。

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ここが「情熱フェス東浦2025」の会場です。ここに屋外ステージをつくります。

ここには以前、1,000坪ほどの広さの木造三角屋根の工場が建っていました。ここに精紡機が置かれ糸を紡いでいました。正面左手のギザギザはコンクリート壁についた三角屋根の痕跡です。

線路を隔てた隣のマンションも元は繊維工場でした。

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昔の寮や厚生施設もそのままの姿で残っています。
 
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イベントチラシはこちら         10月3日の中日新聞知多版に載った紹介記事

 

2025/10/18

東浦駅前にぎわいづくりイベント「レペゼン東浦! がうらで 酔う寄るヨウ!」2日目

10月18日土曜日の「レペゼン東浦! がうらで 酔う寄るヨウ!」は、お昼過ぎにチンドン屋さんが出没。その流れでハロウィンイベントがスタート。知多信前に集合、ゲームをしたりお菓子がもらえたりするチェックポイントを経て駅前にGO! 合い言葉は「がうらで ヨウ!」。こどもが100人くらい参加かと見込んでいたら140人来てくれて、お菓子がショート。もらえなかった子、ごめんなさい。

14時からは大府駅長の笛の合図で「しゅっぱーつ」、東浦フィルが「線路は続くどこまでも~」からポピュラーな曲を6つ演奏して、最後は「線路」のオリジナル替え歌「武豊線バージョン」。

15時からは、名鉄で車掌さんもしたことがある元教員の杉浦さんと生路小学校の下谷校長の2人の鉄道ファンの掛け合いトーク。さすが教員らしく、ビジュアルの模型付でタブレット閉塞や軌間のお話しはわかりやすかった。

ヒューテック前のあそびの広場では、竹馬や竹で作った疑似モルック「モルックチック」やピタゴラスイッチならぬ「ピタゴラ竹ッチ」であそびの空間も出現、家族の来場者でにぎわった。キッチンカーはおやつの揚げパンとソフトドリンクを提供した。

夕方近く、駅近のお店やJRからいただいた景品があったので、飛び入りで町長とジャンケン大会をやって、宵の部にバトンタッチ。

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10月18日土曜日の「レペゼン東浦! がうらで 酔う寄るヨウ!」宵の部は、午後に子ども向けイベントがあったので、前日の金曜日と打って変わって家族連れの来場者がメインでした。

金曜日のイラストマップ配布は、駅の乗降客も含めて約800枚、土曜日は(足りなくなってコピーも含めて)約500枚。前日ほどではないにしても土曜日もよくにぎわいました。

宵の部の19時からは、地元出身のシンガーソングライター百花(ももか)さんの駅前ライブで、フィナーレを飾ってもらいました。百花さんも「いつも使ってた駅前でライブとは!!」と感慨深げ。

ピンクの提灯もぶら下がっていて「降りる駅間違えたんじゃ~と思った人もいたりして」というくらい駅前大変身でした。駅前ロータリーが広くオープンスペースになった効果も大きかったと思います。

まずは、駅で集まってみんなで呑もうの非日常体験は叶ったのではと思います。
それと、駅近の飲食や物販の店も含めて賑わいをつくることができたのか?! たしかに駅周辺はいつもと違って人通りが多かったと感じます。
これから、実際にイラストマップの特典がどのくらい使われたか、来店客は増えたのかなど、駅近の店に効果を聞き込みをする予定です。

ご来場のみなさん、どうもありがとうございました。

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駅周辺の店舗のみなさんのご理解とご協力で無事イベントを開催できましたことを心より御礼申し上げます。
また、ご来場のみなさん、駅前に本当に良いムードのにぎわいを作っていただき感謝です。路上や駅舎のゴミも少なく、公共の場をとてもきれいに上手に使っていただけたことにも感謝です。改めて深く御礼申し上げます。
代表の田島さんをはじめとして東浦駅にぎわいプロジェクトのメンバーのみなさんのアイディアとヤル気・本気とチームワークで実現できたこと言うまでもありません。お手伝いをいただいたスタッフのみなさんにも感謝です。おかげで自分も楽しむことができました。ありがとうございました。

2025/10/17

「レペゼン東浦! がうらで 酔う寄るヨウ!」開催1日目

今晩の東浦駅前にぎわいづくりイベント「レペゼン東浦! がうらで 酔う寄るヨウ!」は、ゆうゆうクラブの合唱団のオープニングで開始、地酒飲み比べあり、ワイン、クラフトビールありで、大盛況でした。キッチンカーに長い列ができてしまったのが反省点です。

明日は13:15から、チンドン屋さんも出ます。ハロウィンイベントのあとの演奏は、大府駅長さんの笛の合図で出発進行です。もちろん宵の部もあります。駅前でお待ちしています。

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東浦駅前にぎわいづくりイベント「レペゼン東浦! がうらで 酔う寄るヨウ!」は、いよいよ今日・明日!

今日(16:30~20:30)、明日(13:15~20:30)、東浦駅前にぎわいづくりイベント「レペゼン東浦! がうらで 酔う寄るヨウ!」を開催します。これから準備してお待ちしております。
※徒歩または公共交通機関でお越しください。

画像は今朝の中日新聞知多版より。

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