ファッション・アクセサリ

2019/11/23

「毎日を元気に過ごす! 健活★縁活★笑活まつり」と「おだい市&東浦セミナー」

毎日を元気に過ごす 健活★縁活★笑活まつりを文化センターで開催しました。今回が初めての試みです。
団塊の世代が75歳となる2025年に向けて、一人暮らし高齢者世帯、高齢者夫婦世帯の増加に伴い、今後、人と人とのつながりや地域ぐるみでの支え合いは、地域で暮らしていくために必要不可欠なものとなっています。「健活」とは健康な生活のこと、「縁活」とはご縁、つながりのある生活のこと、「笑活」とは笑いのある生活のことです。
このイベントでは、5年後、10年後に、そんな生活を送るためにはどんなことが必要なのか、自分の暮らしぶりを想像しながら、これからの生活を考えるきっかけづくりとするものです。そして、民間企業などが提供する地域のサービスにも暮らしに役立つ便利でやさしいサービスがあることを参加者に知ってもらい、そんなサービスを活用することで、安心して住み慣れた地域で豊かに生活していくことができること、また、気の合う仲間の楽しい集いをステージで紹介することを通して、みんな一人じゃない!、仲間でつながり、集い、助け合う関係づくりが大切であることを広く住民の皆さんに知ってもらいたいと思います。

東浦町では、民間事業者等と「高齢者の健康寿命延伸および生活支援等のインフォーマルサービスの創出促進に関する公民連携協定」を結び、町は民間サービスの情報発信支援に努め、民間事業者は高齢者向けサービスのニーズ把握・開発・提供、町との連携による地域貢献に努めることとしています。民間事業者に期待される具体的な取り組み例としては、①高齢者の生きがい・健康・仲間づくり、②高齢者の生活支援、③認知症高齢者支援、④介護予防活動支援、⑤高齢者の安心・安全への配慮、⑥町の高齢者施策への協力 などがあります。これまで行政は民間企業の宣伝を決してしませんでした。しかし、高齢者の生活支援や健康寿命延伸に役立つのであれば、そういった民間サービスの市場の拡充を促進することで、高齢者が多様なサービスを選択でき、地域ぐるみで高齢者の暮らしを支えるサービスを提供できれば良いじゃないかという考え方です。

今回は、コミュニティソーシャルワーカーを中心に社協と行政が企業を訪問し、公民連携協定を結んだ46社に声を掛けたところ、民間サービスを紹介する「健幸横丁」へのブース出展と景品提供に17社のご協力を得ることができました。「健幸横丁」は、「助さん」の掲載企業をリアルに紹介する場です。この場が、民間サービスと住民の皆さんをと交流の場、マッチングの場として機能し、皆さんの「ちょっと困った」の解決、QOLの向上に役立てればと思います。

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オープニングは、鳴子をならしながらソーラン節を踊りました。

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「ひが・コレ」は“ひがしうら つどいコレクション”の略です。東浦の楽しい仲間を紹介するステージショーです。まず、町内各地区で自然発生的にできた楽しい仲間を、正面のスライドで紹介、そのあとメンバーにレッドカーペットを歩いてもらって中央のステージでインタビューをします。司会は鈴木林蔵さん。東浦在住の俳優で、NHK中学生日記の日比野校長先生役や、時代劇 大岡越前などに出演されています。大岡越前では将軍吉宗を支える老中土屋相模守役。今ちょうど来年放映予定のシリーズを収録中だそうです。

町内には、団体に属していなくても、盆栽、書道、コーラスなどの趣味や喫茶店の常連やダンスやウォーキングや同じ会社のOGや家庭菜園など、様々なつながりで集っている仲間がだくさんあります。そんな仲間たち12グループが「ひが・コレ」に出場してくれました。コミュニティソーシャルワーカーが地域の情報を辿って見つけた素敵な仲間たちです。当然、大勢の前でプレゼンをしたことのない方もいらっしゃったことと思いますが、スポットライトを浴びて、この日は“ヒーロー”とばかりに生き生きとお話しされていました。行きたいところがある、やりたいことがある、ご縁がある、集いがある、会いたい人がいる、趣味でも遊びでもボランティアでも、やりがい・いきがいは心身の健康を維持する大きな要素です。当たり前の日常の中にある人と人とのつながりがとても大事な意味を持っていることに気づく機会にできればと思います。

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勤労福祉会館では、「おだい市&東浦セミナー」が開催されました。住民有志の実行委員会による遊び心&地域活性化の恒例イベントです。お店やセミナーに加えて、飲食を提供するフードカートも充実してきました。私もここで昼ご飯をいただきました。
今回は、若者会議のプロジェクトとして、メンバーの若者たちが、東浦ぶどうの皮やケニア産紅茶を使ったアロマキャンドルの製作・販売やアロマストーンづくりの出店をしました。ワークショップの中の小さな思いつきを一歩一歩実現させていく過程は、きっと貴重な経験になるものと思います。来週末は、若者会議のメンバーが於大公園でイベントを企画しています。

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2019/11/04

高校生の企画するイベントでフェアトレードについての講演を聴きました。

日本福祉大学附属高校の国際協力部の生徒から招待の手紙をもらって、大府市石ヶ瀬会館で開催された私学関係者のイベント「ときめきシンフォニー」に行ってきました。
国際協力部は現在、SDGsの12番目のゴール「つくる責任 つかう責任」を意識した商品開発に取り組んでいて、ときめきシンフォニーではガーナのフェアトレードチョコを使用したクッキーを販売しています。そして、エシカル・ペネロープ㈱代表で、フェアトレードの推進や海外青年協力隊のサポートをされている大府市出身の原田さとみさんを講師に招いて講演会を行いました。

大府市の岡村市長も高校生から手書きの手紙をもらって講演会に駆けつけました。大府市はフェアトレードタウンの認定を受けることを考えているようです。大府と東浦の県議さんも参加しました。以下は原田さんのお話しの私なりの要約です。

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フェアトレードは、アジアやアフリカ、中南米などの女性や小規模農家をはじめとする社会的・経済的に立場の弱い人々に仕事の機会をつくり出し、公正な対価を支払うことで彼らが自らの力で暮らしを向上させ自立することで、児童労働・貧困問題の解決につながります。また、農薬や化学肥料に頼らない自然農法や、生産地で採れる自然素材と伝統技術、手仕事を活かした生産によって、地域の文化・伝統・環境を守り、持続可能な社会の実現を目指しています。

原田さんの経営するエシカル・ペネロープは、以下の理念をもってフェアトレード商品を扱っています。
①地球環境に負担をかけないオーガニック素材や天然・自然素材、リサイクル素材などを使用。
②生産者に対し正しい労働条件で公正な賃金で、人や社会への配慮のあるフェアトレードであること。
③地域に伝わる伝統技術・製法・産業を活かし継承する努力をしていること。
④魅力的なデザインで確かな品質であること。

最近では、フェアトレードだからと言うよりも、美味しいから買う、パッケージが可愛いから買うなど、商品として認知されてきています。三越のサロン・デュ・ショコラでもフェアトレード商品を扱っています。

ラオスでは、ゴム農園の開発需要があるので、地方の住民は農園に土地を売って、都市部の工場労働者になります。しかし、人件費が上がり工場はやがてバングラディシュなどに移っていきます。労働者にはもう戻る故郷がありません。開発された森からは自然の多様性が失われてしまいます。
エチオピアでは、女性たちが毎日30kgもの木片を街に運んで燃料として売りますが、僅かなお金にしかなりません。しかし食いつながなくてはならないので、この繰り返しから抜け出すことができません。ここに機織りの機械があれば、布を織って現金収入を得ることができます。JICAでは、自立を促し貧困から抜け出す支援をしています。

名古屋市は2015年に、大都市としては珍しく、日本で2番目のフェアトレードタウンになりました。札幌市やいなべ市もこれに続いています。名古屋市では給食に一部フェアトレードの食材を使っています。清掃作業の作業服もフェアトレード品に替えつつあります。コメダ珈琲もフェアトレードのコーヒー豆を使うようになりました。

近年、エシカルアプローチ、エシカルステイツ、エシカル・ファッション、エシカル消費など、“ethycal”という価値観が広がっています。“ethycal”とは英語で「倫理的な」という意味ですが、より自発的・主観的な「良心」「思いやり」の加わった包容力のある概念として使われています。よって、エシカル・ファッションとは、フェアトレード(公正な貿易)だけではなく、オーガニック(自然素材)、アップサイクル(リサイクル・リユース・リデュース)、サスティナブル(持続可能)、クラフトマンシップ(伝統技術継承)、ローカルメイド(地産地消)、アニマルフレンドリー(動物配慮)、ウェイストレス(ごみ排出削減)、ソーシャルプロダクツ(社会貢献)などを含みます。

SDGsの17の目標のうち1~6は主に発展途上国、7~17は先進国が密接に関わる内容になっています。フェアトレードを推進することは、SDGsに取り組むことに他なりません。フェアトレードは何も外国との関係だけではなく、国内でも、例えば被災地や風評被害への配慮や、水源河川の上下流の交流や、地産地消など、様々な取り組みが考えられます。自治体の理解、市民や企業の積極的な参加を期待します。

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2019/11/02

第11回 おだい市&東浦セミナー のご案内

お馴染みのおだい市&東浦セミナーが、11月23日(土)10時から16時まで、勤労福祉会館にて開催されます。
年に2,3回開催されています。前回はこんな感じ前々回はこんな感じでした。
室内・外マルシェ、キッチンカー、東浦セミナーともに充実。今回はどんなお店が出るでしょうか。詳しくはこちら

文化センターでは、「健活★縁活★笑活まつり」を同日開催します。あわせてご贔屓に!

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2019/10/19

上勝、神山へ・・・徳島を旅してきました。(その1 上勝編)

休みを取って徳島を旅してきました。行ったのは上勝町と神山町です。剣山に連なる四国山地に抱かれた山里です。上勝と言えば、ゼロウェイスト宣言と葉っぱビジネスのいろどりで有名なまちです。

上勝町は2003年に全国に先駆けてゼロ・ウェイスト宣言をしました。ゼロウェイスト宣言とは、ごみの再利用・再資源化を進めるだけでなく、ごみを減らして2020年までにごみをゼロにしようという決意です。もともと野焼きでごみを処理していた上勝町は、莫大なコストを掛けて焼却場や最終処分場を造ることよりも、焼却・埋め立てに頼らないごみそのものをなくすことを決断しました。以来、上勝町はごみを45品目に分別し、町内1ヶ所のごみステーションに各自が持ち込む方式を採用。割り箸や金属製キャップ、同じ紙でも紙カップやトイレットペーパーの芯などとても細かく分別しています。質の高い分別をすることによって全国でもトップクラスの約8割のリサイクル率を誇っています。自分でごみ出しのできない高齢者等のためには2ヶ月に1回の訪問回収があるそうです。生ゴミは収集せずに各戸で堆肥化をします。
ちょうど、新しいごみステーションと交流・宿泊機能を持つ複合施設「WHY」を建設中でした。町内飲食店などのブランド化を目論むゼロ・ウェイスト認証制度もあります。
建設中の複合施設の隣には町のゼロウェイストを推進してきたNPOゼロ・ウェイストアカデミーの事務所があって、鯉のぼりでジャケットをつくったり、廃品を小物に蘇らせる事業もしています。理事長さんは講演で海外に出掛けているとのことでした。

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3セクで運営している月ヶ谷温泉の最上階には株式会社いろどりの事務所があります。1980年代当時、農協の農業指導員だった現社長の横石氏が、ミカンに代わる産業として山の資源に目をつけ、採取した葉や花をつまものとして出荷するビジネスを始めました。自費で関西の料亭に通い、つまもののニーズや使途を勉強した結果、需給に即した商品出荷ができるようになりました。
㈱いろどりは、毎日、葉っぱの需要予測を立て、生産者に提供、生産者は㈱いろどりからの情報に基づき計画的に農協に出荷します。これらの情報はネットワーク上でパソコンやタブレットを使ってやりとりされていて、営業成績もリアルタイムでわかるなどやる気を引き出す仕組みにもなっています。生産者の多くは高齢の女性で、年収1000万円稼ぐ人もいるなど、高齢化の進んだ人口1500人程の山間地におけるビジネスの成功例として全国的に注目されています。

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町内には、洒落たカフェもあったりします。ランチメニューも凝っています。窓際にセイタカアワダチソウやセンダングサ等の雑草が置いてありましたが、これらは花の部分を上で縛って自然の茎の曲りを楽しむ"スローフラワー”のワークショップをするためのものだそうです。この店はゼロ・ウェイスト認定を受けています。

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こちらは、映画「人生、いろどり」のロケ地にもなった雑貨店。いまは懐かしの歌謡喫茶のような感じになっています。

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こちらは、インパクトのある建築と、量り売りの商店から地元産の柑橘類などのフレーバーを加えたバラエティーに富むクラフトビールの作り手となった独自のスタイルが、雑誌などで全国的に紹介されている RISE & WIN Brewing Co. BBQ & General Store。前長町に相談を持ちかけられた徳島市の衛生検査会社のオーナーが、知人の協力を得ながら創業したブルワリーです。解体される建物から取り外した建具を再利用してつくった巨大な窓や空き瓶でさりげなくできたシャンデリアのある中で、物販と醸造と飲食をやっています。昔の地ビールブームが去った後で、近年、各地でポートランド張り?のクラフトビールが生まれています。
料理をつくってくれた店長さんは東京からの移住、見学の高校生に説明している女性は三重県出身だそうです。傷が付いたりして売れなくなった農作物をレスキューしてあげるという言い方が印象的でした。お客さんも関西をはじめ全国各地から来るそうです。徳島県上勝町は若者の移住のPRにも力を入れています。

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山の上に上がると棚田の見えるところがあったり、上勝アートプロジェクト野外作品があったりします。よく見ると荒れた田畑も目立ちます。致し方ありませんが、高齢化と言うよりも、耕作者がいなくなると荒れていくようです。

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上勝は日本最長の林道剣山スーパー林道」の東の起点です。この林道から次の目的地神山町に抜けることもできますが、以前の経験からするとかなりハードな山道なので、別の峠を越えて佐那河内村を経由して神山に向かいます。
峠の大河原高原に行く途中には、灌頂の滝やロウソクの明かりで洞窟を巡る修行のできる慈眼寺を見ることができます。道路のすぐ脇に70mもの高さから滝が落ちているところは珍しいと思います。

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この続きはまた後日。その2 神山編をお楽しみに。

 

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2019/09/02

『おだいちゃん』ぬいぐるみを販売開始

東浦町マスコットキャラクター『おだいちゃん』ぬいぐるみの販売を開始しました。

 価格: 4,000円、販売個数:限定50個
 販売場所: 行政サービスコーナー(イオンモール東浦2階)、勤労福祉会館(商工振興課)、役場(住民課)

以下の記事が東浦町ツイッターに出ています。

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これは、西部中学校の校長室で撮った写真ですね。今日ちょうど、BOYS AND MENの田村侑久さんが母校の西部中学校で「ようこそ先輩」の授業をしました。中学生にとって、生き方やキャリア形成について考える良い機会になったと思います。

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2019/07/12

ちたんぷのオリジナル手ぬぐい

ちたんぷ」のオリジナル知多木綿手ぬぐい2019年春バージョン「おいしい知多半島」は、東浦町出身のイラストレーターほしのまあさんのデザインによるものです。ほしのまあさんの作風はイラスト全体に丸みがあり、パステル色が特徴。思わず優しい気持ちになるイラストです。
「ちたんぷ」は知多半島観光圏協議会が行う観光名所や公共施設、地域で愛される店舗など知多半島の魅力あるスポットを巡るスタンプラリーです。対象となる「ちたんぷスポット」は300か所以上。スマートフォンを使って、オリジナルアプリ「ちたんぷ」に登録するだけで、だれでも、いつでも、どこからでも、自由に参加が可能。登録・参加は無料です!

ほしのまあさんは、東浦町制70周年記念ポスターのデザインも手掛けています。

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2019/04/19

イオンモール東浦が増床グランドオープン

きょうはイオンモール東浦の増床グランドオープンでした。9時半からのオープニングセレモニーにお招きをいただき、来賓祝辞とテープカットをさせていただきました。イオンモールからは岩本副社長が出席され、地元からは、久米緒川コミュニティ会長、成田商工会長、保育園の親子代表が参加しました。緒川保育園の子どもたちの演奏もありました。
2001年に現在のイオンモールが開店してから、町内での買い物が本当に便利になったし、西三河や知多地域、名古屋南部など町外からも多くのお客さんが訪れるようになりました。
今回の増床では、飲食が大きく充実。拡張されたエリアに、於大にちなんで「おだいどころ」と名付けられた飲食店街と「Food Forest」と呼ばれるフードコートができました。「うららひろば」と名付けられた建物の中にありながら開放的な子どもの遊び場もあります。買い物をしながら健康づくりのウォーキングが出来る周回コースもあります。増床に合わせてモール全体の雰囲気が変わりました。
東浦町行政サービスコーナーの隣のフードコートのあった場所には、秋頃にBOOKS&CAFEがオープン予定で、コーヒーを飲みながら読書が出来ると思うと待ち遠しいです。行政サービスコーナーも周囲のリニューアルにあわせて化粧直しする予定です。

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2019/04/12

おだい市&東浦セミナー のご案内

第10回 おだい市&東浦セミナー が、5月18日(土)10時から勤労福祉会館で開催されます。

手作り雑貨、美味しい食べ物、楽しいセミナー、勤労福祉会館全館を使った1日中楽しめるマルシェです。

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おだい市は、フード・スイーツ、クラフト、体験もの、セラピーや占い、その他いろいろあります。

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東浦セミナーでは、多彩な講座を企画しています。役場もセミナーのワクをもらって、児童課「保育園の先生と遊ぼう」、都市整備課「於大公園のこれからを考えよう!」、土木課「みんなで安全な街にしよう ~フィックスマイストリート~」、協働推進課協力「みんなで考えるノラ猫対策」、ふくし課協力「介護は突然やってくる!」などのプログラムを考えています。是非聴きに来てください。

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4月13日(土)の於大まつりでは、於大公園にてプレ企画「わいわいおだい市」を開催します。

 

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2018/11/20

第9回 おだい市&東浦セミナー のお知らせ

第9回 おだい市&東浦セミナーが、11月24日(土) 10時~16時に、勤労福祉会館全館を使って開催されます。

今回は過去最大の出店があるそうで、和室エリアでもおだい市、駐車場では野外マルシェがオープンします。
もちろん、キッチンカーも出てフードも充実。

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これは公共施設を使った民間有志の企画ですが、東浦セミナーの枠を借りて役場スタッフによるセミナープログラムも入れてもらっています。例えばこんなのがあります。ぜひご参加ください。

 ・みんなあつまれ!ドーンとやってみよう!
    10:15~ by児童課

 ・フックスマイストリート
    11:15~ by土木課

 ・親子で親しむ読み聞かせ講座
    11:15~ by中央図書館&総合ボランティアセンターなないろ

 ・おすそわけ隊のすゝめ ~体験!おすそわけ隊~
    14:15~ by福祉課&社会福祉協議会

 ・武豊線と衣浦臨海鉄道
    14:15~ by生涯学習課

 ・東浦で発見! 弥生時代・古墳時代の村「天白遺跡」
    15:15~ by郷土資料館(うのはな館)

お昼にはWind Bell、午後一には東浦フィルハーモニー管弦楽団によるコンサートもあるそうです。

詳しくは、https://www.facebook.com/odaiiti/をご覧ください。
 

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2018/11/14

ほしのまあワークショップ『おりじなるおえかきーほるだー』 のご案内

東浦出身のイラストレーター“ほしのまあ”さんによる特別ワークショップで、オリジナルお絵かきホルダーを作ります.

 日時: 11月23日(祝) 13時半~16時半(1グループ15分程度)
 場所: 中央図書館 2F 小会議室
 講師: イラストレーターほしのまあ
 対象: 町内在住の幼児~中学生
 定員: 60名
 材料費: 500円
 申込: 11月17日(土)までに、中央図書館(0562-84-2800)へ

詳しくはhttp://www.town.aichi-higashiura.lg.jp/tosyokan/event/7017.html?fbclid=IwAR1T_Sk07SjAQp-svQy3DEZJkp_QkQYryKeIrrIyZH5rd4Xt1lNn56ZC3rAをご覧ください。

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ほしのまあさんは、町制70周年記念のイラストポスターの作者の一人です。
http://kamiya-a.cocolog-nifty.com/turezure/2018/05/70-c0f6.html

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