育児

2017/06/19

うららんフェスタ のご案内

0~3歳くらいまでの子どもを対象としたコーナーがいっぱいのうららんフェスタ。子どもたちはもちろん、ママやパパ、おじいちゃん、おばあちゃんも一緒に、うららんフェスタを楽しみませんか?

石浜の総合子育て支援センター(うららん)にで、お待ちしています。

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2017/05/25

保育園母の会連絡協議会

一昨日は、保育園母の会連絡協議会に出席しました。
保育園母の会の会長、副会長、園長と役場との情報交換会です。保育園全般についての意見や要望も含めた幅広い話題を想定していますが、自ずと各々の母の会が行う行事についての情報交換が中心になります。
行事の中にはサッカー教室などもありますが、今年の新規行事で野球教室を始める園があります。地元の少年野球チームの指導者を招いて、柔らかいボールを使って園児向けの教室を開催し、近年、サッカーに押され気味の少年野球チームの活性化も狙っているところが面白いです。
役場からは、地元の音楽愛好家に子ども向けの演奏をしてもらうことも可能なこと、親子で参加する認知症サポーター養成講座をお勧めしていること、保育士が不足しているので身近に保育資格を持った方が居れば紹介してほしいことなどをお伝えしました。

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2017/05/22

母子寡婦福祉会総会に出席

先週の金曜日に、母子寡婦福祉会の総会がありましたので、ひとり親家庭(遺児手当受給者)の現状と町のひとり親家庭施策について講話をさせていただきました。

Dsc_5611_960x1280母子寡婦福祉会は、戦争で夫を亡くした母と子を互いに励まし支援する目的を持っていました。
時代は大きく変わって、今では遺児手当を受給しているひとり親家庭の83%が離婚が原因で、母子家庭が92%、父子家庭が7%となっています。遺児手当の受給者数は276人(児童数419人 29年4月末)で、年齢別では40歳代が最も多く50%、30歳代が32%、20歳代が10%の順です。受給者のうち、働いている人は85%。雇用形態は、30%が常勤・正社員で、57%がパート・アルバイトとなっています。
アンケートをとると、多くの方が子どもの教育に不安を感じています。また、相談相手が欲しいという方もいらっしゃいます。
母子寡婦福祉会は新規加入が少なく高齢化が進んでいます。離婚家庭や父子家庭にも目を向け、ひとり親家庭が親同士で、あるいは親子で交流できる機会を提供できるような活動が求められているのではないでしょうか。また、平日の昼間に総会や会議をすることも見直す必要がありそうです。
東浦町は、平成29年度から、ひとり親家庭への月額3500円の遺児手当を5000円に増額するとともに、これまで子どもが18歳までの支給だったものを支給対象になってから5年間の支給に改めました。これは、遺児手当をもらい続ける状態を継続するよりも、初期に手厚く支給して早くその状態から抜け出してほしいとの思いからです。あわせて、高校や大学の受験料など一部を10万円まで補助することにより、子どもの教育を支援し、いわゆる貧困の連鎖を断ち切る取り組みを始めます。昨年度始めたひとり親の資格取得や研修を支援するひとり親家庭等自立支援給付事業は8名の方から利用相談がありましたが、資格取得などのための時間確保が難しく、給付実施に至っていません。
今、石浜地区では、有志の方たちがこども食堂を始めようとしています。
また、緒川の児童館向かいのひだまりを改装して、飲食を提供できる全年齢対象の居場所のモデルをNPOの運営で立ち上げます。

総会の会場の後ろには、昨年度のボーリング大会やクリスマス会など、活動の写真、クリスマス会で絵付けをした瓢箪や色紙が飾られていました。

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2017/05/20

第6回 おだい市&東浦セミナー

おだい市&東浦セミナーは、朝10時のオープンから盛況でした。今回は目標の400人を上回る過去最多の450人が訪れたそうです。

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勤労福祉会館の駐車場にキッチンカーや屋台がでて、食べ物が充実してきたのも好材料だったかもしれません。ブリトーのほかに、愛知県で唯一、農家レストランで特区をとってマイクロワイナリーを始めた日進のレストランの焼きそば(日進焼そば?)をいただきました。

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今回は、発足から約1年の東浦フィルハーモニー管弦楽団の初演奏もありました。

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ブラジルのフォークダンスみたいなフォホーの体験もありました。

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今回も議員有志による議会を知ってもらうセミナーがありました。

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住民有志が始めた「おだい市&東浦セミナー」が継続的に開催され、毎回少しずつ発展しながら成功を収めていることに、感謝と敬意を表したいと思います。

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夜、家に帰ったら、おだい市で買ったたい焼きが、頭だけになっていました。

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2017/05/13

第6回 おだい市&東浦セミナー のご案内(再掲)

プログラムが若干変わりましたので再掲します。

5月20日(土)10時~16時、東浦町勤労福祉会館にて、第6回目となった「おだい市&東浦セミナー」が開催されます!

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生産者・製作者・サービスの提供者と住民・生活者が互いに顔の見える場を設けて、まちの元気につなげようと、皆さんの趣味、特技、想いを持ち寄って企画した、住民有志によるイベントです。

東浦セミナーとは・・・
教えたい人が教え、学びたい人が学ぶセミナー。講師がイベント価格で楽しく教えてくれます。
行政や議員有志もセミナー枠をもらって出展します。昨年発足した東浦フィルハーモニー管弦楽団のミニコンサートもあります。

おだい市とは・・・
於大の方(家康のお母さん)の名前からとった、フリーマーケット。生産者や製作者の顔が見えるマルシェです。癒し系の出店者もいるので、こころと体を元気にする市場になるでしょう。食べ物の出店もありそうです。

最新情報は、https://www.facebook.com/odaiiti/をご覧ください。

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2017/04/26

第6回 おだい市&東浦セミナー のご案内

5月20日(土)10時~16時、東浦町勤労福祉会館にて、第6回目となった「おだい市&東浦セミナー」が開催されます!

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生産者・製作者・サービスの提供者と住民・生活者が互いに顔の見える場を設けて、まちの元気につなげようと、皆さんの趣味、特技、想いを持ち寄って企画した、住民有志によるイベントです。

東浦セミナーとは・・・
教えたい人が教え、学びたい人が学ぶセミナー。講師がイベント価格で楽しく教えてくれます。
行政や議員有志もセミナー枠をもらって出展します。昨年発足した東浦フィルハーモニー管弦楽団のミニコンサートもあります。

おだい市とは・・・
於大の方(家康のお母さん)の名前からとった、フリーマーケット。生産者や製作者の顔が見えるマルシェです。癒し系の出店者もいるので、こころと体を元気にする市場になるでしょう。食べ物の出店もありそうです。

最新情報は、https://www.facebook.com/odaiiti/をご覧ください。

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2017/04/12

ママさんたちの体操チームが「息がピッタリで賞」を受賞

東海地方で中日新聞が主催した「第48回健康のための体操発表会」で、東浦の子育て中のお母さんたちのチーム“HAPPY BEAT”が、「息がピッタリで賞」を受賞しました。体操講師を務める古仲 賀世子(こなか かよこ)さんは「元気なママが増えるよう、これからも私たちの笑顔の発信ができれば」と意気込みを話してくれました。

HAPPY BEATは、今週末15日開催の「於大まつり」ステージイベントにKAKOスマイルフィットネスとして出演します。息がピッタリと揃った体操をぜひ、見に来てください!演技時間は14時5分~14時15分を予定しています。

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2017/04/08

東浦町の保育園は私的契約児受入れ日本一?

保育園は、保護者が仕事で忙しく保育に欠ける児童の保育を受け持っています。しかし、受け入れに余裕がある場合、仕事を持たない保護者の場合でも受け入れることができます。これを私的契約と呼びます。
私的契約児を受け入れている保育園は、全国の都道府県の中でも愛知県に多く。その愛知県の中で、私的契約の割合が44.7%と最も高いのが東浦町です。(下表「平成28年4月1日現在の保育所の状況」を参照)
東浦町では、公立の保育園が8園と私立の幼稚園が1園のみで、以前から保育園が保育園と幼稚園の機能を兼ねてきました。したがって、保護者のどちらかが仕事を持たない場合でも私的契約児として受け入れるのが当たり前のようになっていて、待機児童ゼロどころか、保育園の余裕率が181%にもなっています。おそらく県内トップの東浦町は、全国トップではないかと思います。
しかしながら、平成27年度から国が0~2歳児について、月120時間から60時間と大幅に門戸を広げたため、0~2歳児の入園希望が殺到するようになってきています。

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2017/01/28

絵本作家 とよた かずひこ さんの講演会

絵本作家の とよた かずひこ さんをお招きして、「ももんちゃんとあそぼう!」と題した講演会を文化センターで開催しました。

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講演会では、集まった親子が、トークを交えた とよたさん の読み聞かせを聴きました。
バルボンさんのおでかけ」は、ワニのバルボンさんが自宅を出て、動物園のワニ舎に出勤するお話しです。バルボンさんの設計図がちゃんとあって、O型、35歳?、独身、マイホームあり・・・みたいにキャラクターが決まっているのだそうです。そのバルボンさんのおうちはドアを開けると中がジャングルのようになっています。保育園に勤めるガールフレンドがいて、結婚することになっているようです。
ももんちゃんという桃のような頭をした性別不詳のスーパー赤ちゃんもいます。ももんちゃんシリーズは全19巻が出版されていて、「ももんちゃん どすこーい」では、ももんちゃんがシコを踏んで、その振動で地球の裏側のサボテンが抜けてしまうという設定です。そんな一見くだらない、ありえないストーリー展開が子どもの気持ちをくすぐるのでしょうね。

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とよたさん は、仙台市のご出身です。昔は青森から仙台まで東北本線で10時間くらいかかったそうです。その間に駅弁を売りに来るんだけど・・・と言って、駅弁を買うのに、沼宮内(うまくね~)、金ヶ崎(かねがさき)。小牛田(ここだ~)さあ買おう。みたいなローカルなお話しもあったり、子どもたちと対話をしながら、絵本の読み聞かせをしたりなど、肩の凝らない講演でした。
子どもたちも、1時間半ほどの間、(もちろん、歩き回ったりする子もいましたが、)ずーっと とよたさん の話しに聞き入っていました。

講演が終わってからは、とよたさん のサイン会でした。とよたさん は、参加者が持参したとよたさんの絵本に、ももんちゃん や バルボンさん や 持ち主の似顔絵を1人1人丁寧に描いてくれました。講演の始まる前にサインした分も含めて、すべての希望者にサインをしてくださったので、1時間ほどかかったでしょうか。私も バルボンさん と ももんちゃん が、電車に乗っている絵を色紙に描いてもらいました。
とても、やさしくてあたたかい講演会でした。

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東浦町では、新生児の4か月検診と1年6か月健診のときに絵本をお渡しするブックスタート事業を行っています。この機会に、家庭でお子さんに読み聞かせなどをしていただけたらと思います。東浦町としては、絵本を介して、ご家庭と行政との関係を構築し、さらに学齢期から青年期まで、切れ目のない伴走支援につなげたいと考えています。

図書館では、いま、玄関ロビーでとよたかずひこさんの絵本をはじめ、国内外の子どもの絵本を紹介しています。
ほかにも、図書館では、本の帯を使ったひな人形作りポップ募集など、いろんな企画を考えています。季節によってはお天気の良い時に公園などで本を読むお外も図書館も行っています。まちじゅうを図書館にしてしまう「ぐるぐる図書館」も進めているところです。これからも、図書館でカフェやコンサートを開くなど、単に本を貸すだけでなく、利用する皆さんが集い、交流し、様々な情報にアクセスできる心地の良い場所を目指していきます。

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2016/12/20

元気スイッチon!! あつまれ!あいちのじどうかん

12月4日(日) あいち健康プラザで開催された『元気スイッチon!! あつまれ!あいちのじどうかん』に行ってきたレポートです。
今年で6回目、毎年、愛知県児童館連絡協議会、名古屋市児童館連絡協議会、愛知県児童総合センターが主催して開く児童館関係者の発表と交流と学習の場。以前モリコロパークで開催されたこともあります。

みんな元気。出前じどうかんは、遊びのブースです。東浦町の保育園・児童館のメンバーによる カニカニ体操?もありました。力作の被り物です。

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P1270867_1280x960                   東浦のお客さんが圧倒的に多いようでした!

 

この日の私のお目当ては、吉成信夫さんのコーディネートによるパネルディスカッション。吉成さんは、岩手県立児童館(いわて子どもの森)初代館長を務められた方で、現 岐阜市立中央図書館(みんなの森 ぎふメディアコスモス)館長。行政の枠に収まらない公共施設の運営に注目を浴びています。
以下、吉成さんのお話しから。

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いわて子どもの森の館長を8年間やった。何で今度は図書館長かといわれるが、自分の中では、図書館と児童館は同じ。児童館の先生は、今も子ども。子どもと遊べる児童性が不可欠だ。それは死ぬまで変わらないので、児童性のない人はやめるべきだ。
自分は嫌いなものから逃げるタイプだ。鶏肉も嫌い。でも岐阜に来たから唯一「
けいちゃん」は克服した。
夢はこうあらねばならないと思うと構えてしまう。変わってもいいと思う。自分は小学4年の時パイロット、5年で医者、6年は船乗りだった。
小さなことでいいからどんどんイメージを沸かせたい。

ここで、ぎふメディアコスモス立ち上げ時からの映像を見ました。
建物が完成して配架前のメディコス探検隊、本を入れる、いくぜー体育会系のノリ、わんこカートに100冊入る、児童館で読み聞かせ、朝井リョウさんを呼ぶ、読書ノート、まちの中に出ていく、まちから入れる、夜ぬいぐるみを預かる、カンチョーの秘密の散歩、本から物語を組み立てる、子ども司書、カンチョーのヒミツ会議、小さな司書のラジオ局、としょコン(図書館デート)などなど。

公共施設はサードプレイス。いわて子どもの森では様々な取り組みをした。毎年テーマを変えて発行したいわて児童館テキストVol.1Vol.2Vol.3Vol.4)を参照してほしい。
でもある時、「遊んでいるだけで金になっていいわね。」と言われるのには腹が立った。冷静に反論したいと思う。

パネルディスカッションでは、台本なしで個人として意見を述べ合いました。パネラーは、東郷町東部児童館の佐藤さん、名古屋市緑児童館の渡辺さん、名古屋市瑞穂児童館の久保田さん。
・東郷町は児童館でお金が動いてもOK、お母さんのマルシェをやっている。
・子どもは嫌な事は嫌。自分で意思表示、発信できる子。最近クールな子が多いが。
・子どもの話しを先読みせずに聴くと、喜ぶ、ホッとする。家庭の問題も見えてくる。
・カードゲーム屋さんの店長さんを子どもが児童館に連れてきた。
・ドッヂボール大会、秘密基地づくりなど子ども企画。職員人気投票(みんな好きだけど、誰が人気?)なども。企画しても、当日、子どもが来ないことがある。それを代わりにその場で受け継ぐ子どももいる。
・「子どものまち」で、擬似通貨を使って買い物。これを365日やってみようかという話も出ている。
・児童館にはPTAがない。応援団づくりはどうするか? 東郷町では、マルシェのお母さんたちに期待。プレーパークでアウトリーチ的にワークショップをやって、お母さん同士て見守り合いの講座を開いている。

Kodomokan20161204メディアコスモスの「子どもラジオ放送局」で、子どもは最初は台本にないことは言えないが、いまではキーワードとアドリブでいける。先週のテーマは「家出計画」。いつ?どうやって?どこへ?持って聞く本は?子どもは社会的波紋も考えつつやっている。

図書館も、今の貸本屋のままでは潰れていく。スタッフも自分なりの武器を持つ。たとえばいかに地域と手をつなぐか。

近年「子どものまち」の開催が増えているが、これは単なる買い物ごっこではない。キッザニアとは別物。キッザニアはお金を払っているだけだ。
子どものまちはドイツのミュンヘンが発祥で、1か月間、子どもの手で体育館の中に街をつくって運営する。市長を決めて住宅もつくる。子どもが社会を考えるきっかけだ。経験者の中から行政職員も生まれている。

子どものまち全国大会2017年に岐阜で開催する。

何のために遊ぶか?なぜ遊ぶのか? ただ遊ばせるだけなら、だれでもできる。マニュアルさえあればよい。
そこには、遊びを通じて(児童福祉的な)見えてくるものがあるはず。

メディアコスモスでは、子どもたちから短編小説を募集中。中高生が自分の恥部を大人の前で読む。去年60人が集まった中で、8人が読んだ。「駅伝で走っているときに考えていること」をテーマにしたものもあった。朝井リョウさんは「息遣いを書いている文体は、これから生きるうえで武器だね」と言った。

最後にパネラーから一言。
吉成さん: 児童館は、子どもの将来のために「どんな武器を渡せるか」だと思う。
佐藤さん: 考えを持てない伝えないから、考えて表現してよい場づくりを。自分の想いをみえる化。さらに、考える前に感じる力。
渡辺さん: ま、いっか~と思える力。他者と比較されたときに折れない心。
久保田さん: 褒めて認めて、自己肯定感を育む。

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