学問・資格

2017/06/08

NPO子ども健康フォーラム 第18回子どもの療育環境研究会 のお知らせ

毎年、下記の案内をいただいています。

第18回子どもの療養環境研究会

平成29年6月18日(日)に大府市、あいち小児保健医療総合センター内 大会議室
で開催する子どもの療養環境研究会のプログラムです。

 子どもの健康をとりまく状況は、単に身体面の問題だけでなく心の健康まで考えると、かなり深刻なものとなっています。今や小児医療という枠の中だけでこの状況を解消することは難しく、親子関係、環境問題、地域コミュニティのあり方まで含めて考えていく必要があります。
  「NPO子ども健康フォーラム」では、このような多分野におよぶ難題を解決するために、NPO設立前より医療、保健、教育、保育、遊び、建築といった幅広い分野の専門家で構成された「子どもの療養環境研究会」において、勉強会や研究発表会を開催してきました。
 勉強会では、病院における子どもの療養環境の改善につながるあらゆるテーマを勉強し、より多くの人にこの難しいテーマを理解して頂けるように研究発表会を開催して働きかけてきました。また、研究発表会と勉強会で得られた知識を“あいち小児保健医療総合センター”の療養環境の整備に役立てています。さらに、この活動が病院外の地域における子どもの生活環境の改善にもつながることを期待しています。

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2017/05/30

明治大学で講義

昨日は、東京日帰りでした。行政評価外部評価でお世話になった明治大学政治経済学部の星野泉教授のお声掛けで、明治大学和泉キャンパスにて地域行政学科の「地域研究総合講座」のゲスト講師をさせていただきました。この講座は、地域行政学科の必須科目であるとともに、3年生時に実施される地域研究インターンシップの準備のための2年生向けの講座で、行政、企業、地域社会をテーマに、地域の現状と課題、地域づくりの取り組み状況への理解を深めることを目的にしています。
13時半から17時まで途中10分の休憩をはさんで、100分講義2コマ、計200分の講義をするのは、自分にとっても初めてでした。アシスタントの方の話しでは「時間を短く感じた講師の皆さんが多かった」とのこと。実際に自分もやってみると、時間がたっぷりあると思ってスローペースで余分な話しをした結果、最後に肝心な取り組みの話しをする時間が足りなくなってしまいました。内容は、自己紹介、町の紹介からはじまって、住民参加、職員意識改革、土地利用と景観、地域福祉などまちづくり全般について、重視していることを取り上げさせていただいたつもりです。質問が出なかったことからすると、受講者のレスポンスが気がかりです。

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今日は、毎年この時期に始まる高齢者教室の第1日目として、森岡コミュニティセンターで「高齢者に期待すること」というテーマの講話を1時間半ほどさせていただきました。これから7月にかけて、各地区の高齢者教室を廻ってお話しをさせていただきます。

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2016/06/28

日本福祉大学 東海キャンパスで授業をしました。

日本福祉大学 国際福祉開発学部 吉村輝彦教授の「現代福祉」の授業の外部講師として「東浦町の福祉について」と題してお話しをさせていただきました。
90分の時間の中で、少なくとも10分程度は質問・ディスカッションの時間をとるつもりでしたが、スライドをたくさん用意し過ぎて、結局90分かかってしまいました。学生の皆さんとディスカッションできなかったのは残念かつ申し訳ない気持ちでいっぱいです。
学生の皆さんの感想に目を通しましたが、常識に縛られずこれまでとやり方考え方を変えなければならないこと、住民参加が不可欠なことなどは、しっかり伝わったようです。

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2016/06/19

土曜日は、シルバー人材センター総会と星城大学の公開シンポジウムに出席

土曜日の午前中はシルバー人材センターの総会に出席。東浦町のシルバー人材センターは頑張っていることは以前にもお話ししました。27年度決算では残念ながら売り上げは前年度よりも減少しましたが、経費はそれ以上に圧縮し、経常損益は△29万円ほどに収めることができました。事業報告のほかに、平成32年までの5ヵ年計画と、会員および利用者へのアンケート結果も詳細に示されました。5ヵ年計画の中では、めざすセンター姿として、
①会員が主体となって運営するセンター
②多様な就業機会があり安定で働きがいのあるセンター
③仲良く楽しく交流できるセンター
④運営基盤が安定し効率運営するセンター
⑤地域に貢献し地域の担い手となるセンター
の5点を挙げています。
シルバーの皆さんのお城とも言えるセンター本部の建物の存続が長年の懸案となっていましたが、今年、町が建物を無償でJAから譲り受け、町が耐震改修を施したのちセンターが自前で管理することになりました。

 

午後は、東海市の星城大学で開かれた公開シンポジウムに出席。地震学者の京都造形芸術大学学長・京都大学元総長 尾池和夫氏の「2038年南海トラフの巨大地震を考える」と題した講演を聴きました。以下はその語録です。

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日本で採れる岩石は小さい。それは日本列島に歪がかかっているためで、石碑に使えるような大きな石は安定大陸でしか採れない。
黒御影石の大きいのは南インドと南アフリカで採れるが、これらは元々1.5億年前に今の南極大陸に近くでできたもの。それが2つのプレートに引き裂かれて年間10cmほど(爪の伸びるくらいの速さ)で動いた結果だ。
明治時代(1880年代)に熊本で大きな地震があった。その時の写真が日本初の地震被害の写真だろう。
「南海トラフ巨大地震が起こるかもしれない」「明日起こってもおかしくない」というのはおかしな言い方だ。巨大地震は必ず起こるし、それは、2038年前後に起こる。
高知の室津では昔から港の水深を測っていた。1707年に1.8m、1854年に1.2m、1946年に1.15m、それぞれ大きく隆起していて、1605年にも大地震があったことが分かっている。それらを考え合わせると、次の大地震は2038年前後になるというのが自分の予測だ。
プレート境界型の地震は50~60年くらいに一度起きる。時間が経つほど歪は大きくなる。積立預金と同じで早く引き出せば、金額は安い。(早く地震が起きれば、規模は小さい。)
一つの活断層は、2000年に一度動く。でも、活断層は全国に2000か所以上あるから、毎年地震は起こる。
盆地の下にはだいたい断層がある。だから、地震が大都市の直下で起きるのは当然ともいえる。
断層に沿って清水が湧く。数十秒怖いのを我慢すれば、2000年おいしい酒が飲める。
ユーラシア大陸では活断層に沿ってオアシスができた。それはシルクロードになった。
セントレアも滑走路の東側が急に深くなっていて、滑走路のある所は浅くなっている。浅いのは断層のおかげだ。
地震の時には机の下にもぐるだけではなくて、机の脚を持って押さえないといけない。そうでないと机が飛んでしまう。

帰り掛けに、尾池氏が24代総長の時に商品化したというレトルトの「総長カレー」(熊本地震チャリティーとして1個100円)を買って、晩御飯にしました。牛肉の塊がしっかり入って、スパイスの効いた納得感のあるカレーでした。

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2015/08/05

名古屋大学レクチャー2015 『2014年ノーベル物理学賞受賞記念』

以下の案内をいただきました。ノーベル賞受賞者の講演です。

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名古屋大学レクチャーの開催について

この度、名古屋大学では名古屋大学レクチャー2015を開催いたしますのでご案内申し上げます。レクチャーへのご参加を心よりお待ちしております。

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公開講演会 名古屋大学レクチャー2015
         2014年ノーベル物理学賞受賞記念

開催日時: 平成27年9月6日(日)13:00~16:00
       (※進行状況により終了時刻は多少前後します)
開催場所: 名古屋大学豊田講堂
       (地下鉄「名古屋大学」駅下車、2番出口すぐ)
   地図: <
http://www.nagoya-u.ac.jp/access-map/index.html > 
       (東山キャンパスマップ赤色のD3-5の建物)
   駐車場は準備していませんので、公共交通機関をご利用ください。

参加費: 無料

詳細と申込:
 詳細: 高等研究院HP <
http://www.iar.nagoya-u.ac.jp/> 
 応募フォーム:
  PC・スマホからは
  
http://www.iar.nagoya-u.ac.jp/~iar/?page_id=3288
  携帯電話からは
  
http://www.iar.nagoya-u.ac.jp/~lecture/indexm.php
  より応募いただけます。
 または、住所・氏名・年齢・職業(学校名・学年)・電話番号・FAX番号を明記のうえ郵送(464-8601 名古屋大学高等研究院 事務室宛)でご送付ください。
 参加当選者には、申込締切から1週間以内にご連絡いたします。

  応募開始: 2015年8月3日(月)
  応募締切: 2015年8月26日(水)(必着)

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 名古屋大学レクチャーは名古屋大学にゆかりのある世界最高水準の高名な研究者の講演を広く一般市民の皆様にも公開して、現代世界の最高の「知」に触れていただ くものです。
 今回の名古屋大学レクチャー2015では、2014年ノーベル物理学賞を受賞された名古屋大学教授の天野浩博士にご登壇いただきます。また、同受賞者であり、天野 博士の師でもある名古屋大学特別教授・名城大学終身教授の赤崎(*)勇博士にも記念講演をお願いしています。
 両博士のノーベル物理学賞を受賞された理由は、皆さんご存知の通り「青色発光ダイオード(青色LED)」の発明です。青色LEDはまさに光の革命と言われているほど、今日では日常生活のあらゆる場面で目にします。照明、液晶ディスプレイ電光掲示板、信号機、スマートフォンなど我々に馴染みのあるものから、最新テクノロジーの集結でもある宇宙ステーションでも使用されています。
 1960年代に既に開発されていた赤色LED・(黄)緑色LEDとは違い、青色LEDの開発には大変な困難が待ち構えていました。今回記念講演をいただく赤崎(*)博士はちょうどその頃、青色発光ダイオードの開発を決心されました。赤崎(*)博士には開発にまつわる貴重な体験秘話をわかりやすくお話いただきます。
 そして今回のレクチャラー、天野博士には青色LEDの開発ストーリーを交えながら、青色LEDで世界が直面している数々の問題にどう対峙するか、バイタリティ溢れる情熱を持ってお話いただきます。特に次代を担う若者達へ、熱いメッセージを込めて伝えて頂きます。
 師匠と弟子というノーベル賞受賞者お二人による、贅沢な講演会です。講演後には質問コーナーも設けて皆さんとの交流も企画していますので、この機会をどうぞお見逃しなく、存分にお楽しみください。

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2015/04/30

ドデスカ!の「踊ろう!ウルフィ~ズ」が於大公園に来ました

6:45に於大公園このはな館前に集合。参加はだれでもOK。みんなでウルフィーダンスのリハーサルを2~3回やって、さあ本番。

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何だか突然声がかかって、ゲリラ的に於大公園に集合、早朝からちょっといい汗かいたのですが、これ、「おだい市&東浦セミナー」を企画しているグループが、名古屋テレビの朝の生中継「ドデスカ! 踊ろう!ウルフィ~ズ」を誘致したのでした。この時間にテレビを見ていた方は、私たちの踊りをご覧になったでしょうか。

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ところで、第2回「おだい市&東浦セミナー」は、5月16日(土)に勤労福祉会館で開催予定です。
おだい市と東浦セミナーは、マルシェ・セミナー・発表会 を勤労福祉会館で同時開催。住民による、住民のためのイベントと銘打っています。
前回よりスペースが広くなって、ミニコンサートやダンスの発表もできるそうです。
今回は、前回のように行政が担当するセミナーはありませんが、”まちを元気にする東浦町民”が主催するセミナー「あなたも一緒にまちづくり」をやってくださるそうです。詳しくはプログラムをご覧ください。

  「おだい市&東浦セミナーのプログラム.pdf」をダウンロード

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2014/11/18

久松潜一先生 生誕120年記念 うのはな館秋の企画展

東浦町出身の久松潜一先生は、万葉集の研究家として全国的にその名を知られる国文学者です。久松先生の生い立ちから、研究者・教育者としての業績の数々をうのはな館の展示で紹介します。

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関連イベントとして、11月20日(土)には久松先生に関する「子ども歴史教室」、11月29日(土)には「久松先生の業績に触れる」を企画しています。

詳しくは、
http://www.town.aichi-higashiura.lg.jp/unohana/akinokikakuten.html
をご覧ください。

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2014/11/06

東浦セミナー&おだい市 のご案内

11月22日に東浦町勤労福祉会館にてイベントが開催されます。名付けて「東浦セミナー」と「おだい市」の同時企画!

生産者・製作者・サービスの提供者と住民・生活者が互いに顔の見える場を設けて、まちの元気につなげようと、一芸のある方たち、一風変わった方たち、ちょっとした特技のある方たちが集まって企画しちゃいました。住民自主企画です。

東浦セミナーとは・・・
教えたい人が教え、学びたい人が学ぶセミナー。講師の方々もイベント価格で楽しく教えてくれます。

おだい市とは・・・
於大の方(家康のお母さん)の名前からとった、フリーマーケット。生産者や製作者の顔が見れるマルシェです。癒し系の出店者もいるので、こころと体を元気にする市場になるでしょう。

まだ、出店者枠が空いています。ご興味ある方、詳しくは以下をご覧ください。

  ”東浦セミナー&おだい(facebook)”
  https://www.facebook.com/odaiiti

  ”【地域密着】ゆう子の東浦探訪”
  http://yuko.shimotamari.net/?eid=1022458

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2014/10/06

名古屋大学と包括協定を結びました。

昨夜11時に第2次非常配備を敷き、災害対策本部を役場に設置して台風18号に備えていました。幸い、雨も風も大したことはなく、東浦町ではほとんど被害はありませんでした。朝8時半に第2次非常配備を解き対策本部を縮小、いったん家に帰って朝食を食べて、午後から名古屋大学へ。

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名古屋大学では、大学院環境学研究科と東浦町の連携・協力協定の調印式を行いました。名古屋大学側からは、久野覚環境学研究科長、林良嗣環境学研究科持続的共発展教育センター長、高野雅夫教授、加藤博和准教授ほか、東浦町側からは、私と、桒原孝典副町長、早川信之企画政策部長、野村欣哉総務部長ほかが出席しました。
協定の分野は、町のまちづくり、都市・社会環境にかかわる行政施策の立案と推進に関すること、町の教育、歴史、文化、自然を活用した学術研究に関すること、相互の人材育成に関することなど、幅広い内容になっています。これらの分野について、両者が共同研究・受託研究を推進するとともに、教育面において連携し、町政への助言を行うことにより、相互の発展に資することを目的としています。名古屋大学とこのような包括的な連携・協力協定を締結するのは、県内の市町村としては初めてです。県外では、三重県松阪市が同様の協定を名古屋大学大学院環境学研究科と結んでいます。

これからは、横並び・金太郎飴でない、独自の発想、独自の施策が、自治体としてますます必要になります。そのための知的情報源やアプローチ手法の蓄積は貴重なものとなってきます。
そんな中で、県内市町村に先駆けて、この地方随一の、全国でも屈指の知の拠点である名古屋大学(大学院環境学研究科)と包括的な連携・協力協定を締結できたことはこの上ない幸運です。
今後、連携・協力が考えられる身近な課題としては、里山保全のしくみづくり、健康施策の評価手法、コンパクトな都市計画、公共施設の更新計画づくりなどが挙げられます。これ以外にも、環境学研究科がプラットフォームとなって、名古屋大学全体の様々な研究分野やノウハウ、人材とつながることが考えられます。東浦町としても、名古屋大学の研究のモデルになるような取り組みをしていきたいし、将来の東浦を担う行政職員の人づくりの場としても名古屋大学を活用させていただきたいと考えています。

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2014/09/17

明日の図書館を考えるシンポジウム『よむらびカフェ』 の参加者を募集しています。

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東浦町中央図書館が、今まで以上に皆さんから愛され、より魅力的な空間になるよう、今後の図書館のあり方を考えるシンポジウムを開催します。
第1部は講演会、第2部は住民のみなさんが気軽に参加できるワークショップ「よむらびカフェ」を予定しています。カフェにいるような楽しい雰囲気の中でお茶やコーヒーを飲みながら、図書館についておしゃべりしてみませんか♪

◆第1部 プレ講演会「町民の皆さんに支持を得るための図書館を目指して」
・講師: 渡部 幹雄(わたなべ みきお)氏
     和歌山大学特任教授 附属図書館長
・日時: 10月26日(日) 13:30~15:30
・場所: 東浦町文化センター (定員100名程度)

◆第2部 ワークショップ「おいでよ!よむらびカフェ」
・開催日: 11月 2日(日)
       11月16日(日)
       11月30日(日)
・時間: 各回とも13:30~(2時間程度)
・場所: 東浦町中央図書館
・参加費: 無料(飲み物と週替わりのお菓子つき)
・参加資格: 18才以上で図書館に関心のある方
         上記全3回とプレ講演会にも参加できる方
・定員: 30名
・申込方法: 申込書を、ファックス、郵送、メールまたは直接、中央図書館まで
        (申込書は中央図書館、役場1階ロビー、各地区コミュニティセンター
         で配布または、町および図書館ホームページからダウンロード可)

※詳しくは、http://www.town.aichi-higashiura.lg.jp/info/yomurabicafe.htmlをご覧ください。

 

こじんまりして居心地の良い東浦町中央図書館。建て替え計画はありませんが、現在の建物を活用して、より居心地の良い空間にするには?より親しまれるには?みなさんの「こんな図書館にしたい!」を持ち寄って、ハードからソフトまで、図書館の使い方の工夫をしたいと思います。
最近、何かと話題の図書館。つれづれログでも、これまで、いくつかの図書館の話題をアップしています。

・岡崎市図書館交流プラザ(愛称”Libra”)を見学(2009/11/2)http://kamiya-a.cocolog-nifty.com/turezure/2009/11/post-d208.html

・ビブリオバトルとは(2013/5/23)http://kamiya-a.cocolog-nifty.com/turezure/2013/05/post-c617.html

・武雄図書館の市民価値とは(2014/4/17)http://kamiya-a.cocolog-nifty.com/turezure/2014/04/post-2.html

・安城の未来をつくる図書館フォーラム(2014/6/30)http://kamiya-a.cocolog-nifty.com/turezure/2014/06/post-b946.html

・熊取町立図書館に立ち寄りました(2014/7/24)http://kamiya-a.cocolog-nifty.com/turezure/2014/07/post-ef84.html

・小布施町立図書館(まちとしょテラソ)のお話し(2014/8/23)http://kamiya-a.cocolog-nifty.com/turezure/2014/08/post-f576.html

プレ講演会の講師をお願いした渡部幹雄さんには、平成17年当時、館長をされていた滋賀県の愛知川町立図書館を視察した際に案内をしていただいたことがあります。9年後に講師としてお招きすることになるとは、本当に偶然です。この時の視察レポートは、こちらhttp://homepage3.nifty.com/kamiya-a/rep180126h.html#shisatsuにあります。

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