秋の風景を写真展に出展
東浦町文化協会写真部の写真展に出展。11月22日~24日の三連休のあいだ文化センターで展示していました。
霜月五選・・・里に近い所、奥山、自然、人の為せる景色・・・深まりゆく秋の風景を寄せてみました。

11月の初旬、新穂高から前日に積雪のあった笠ヶ岳を見上げました。
空と雪と岩と麓の木々とのコントラストが季節の変わり目を感じさせます。

西穂丸山付近まで登って、稜線から見た笠ヶ岳です。
稜線はもう冬山。麓では紅葉が終盤を迎えつつあります。

東福寺の臥雲橋から眺めた通天橋です。陽光が入ると紅葉が輝きます。

大井川に架かる蓬莱橋を渡りきって、対岸の岩の上から振り返りました。
出水で引っかかった流木が絶えず変化する自然のダイナミックさを感じさせます。
金曜の夕方、展示の準備をしているところです。
11月23日(日)は芸能祭もあったので、多くの方がいらっしゃいました。




















































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