携帯・デジカメ

2017/05/18

自戒を込めて

たしかに!!

 スマホで失うもの。
  睡眠時間
  体力
  学力...
  視力
  脳機能
  コミュニケーション能力

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 お医者さんの待合室に貼ってありました。

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2017/03/01

今日から、う・ら・ら のバスロケーションシステムが使えます。

Buslocationsystem20170301

 

バスロケーションシステムで、バスの位置情報をリアルタイムに確認!

 ■ バスロケーションシステムとは?
バスの現在地や運行状況などをWEBサイトや電光掲示板でお知らせするものです。

 ■ 利用法は?
バス停に貼ってあるQRコードを携帯電話やスマートフォンで読み取り、WEBサイトにアクセスします。町のホームページからもアクセスできるため、QRコードがなくても自宅のパソコンから確認することもできます。一部のバス停には電光掲示板も設置されているため、携帯電話などを持たない方でも運行状況を確認することができます。
う・ら・らの全停留所の運行情報はこちらのサイトで見ることができます。

http://busget-city.jp/c/f/index?sid=2

 ■ 電光掲示板が設置されているバス停は?
げんきの郷、緒川駅東口、イオン東浦、東浦町役場、新田分団詰所、アイプラ前、東浦駅、刈谷豊田総合病院、刈谷駅南口 です。
※刈谷豊田総合病院と刈谷駅南口は、刈谷市の設置で4月1日から運用開始します。

 

バスを待っていると、はたしてバスはこれから来るんだろうか? 行ってしまったんじゃないか? 運行状況はどうなってるんだろう? と不安になることはありませんか?
バスロケーションシステムは、バスの運行状況を表示して、そんな不安を解消します!
バスの運行状況は、一部の停留所に設置された電光掲示板、それから、みなさんのスマートフォン、パソコン、携帯電話でご覧になれるウェブサイトで、確認することができます。
 

さっそく、停留所で試してみましょう。

 ①停留所名の看板と時刻表の間に停留所のQRコードがあります。Dsc00817_1280x1258
 ②スマートフォンのカメラでこのQRコードを取り込んで、WEBサイトにアクセスしてみると、こんな画面が出てきます。
 Dsc00832_962x1280 Dsc00839_960x1280

 ③ちょうどタイミングよくバスが近づいてきました。
 

全路線の運行状況を確認するときは、東浦町バスロケーションシステムのウェブサイト(トップ画面)をご覧ください。

 ①アクセスすると次のようなトップ画面が出ます。Urara_bls_20170301b_821x615_2
 ②“運行情報”をクリックし、路線を選択すると、バスが今どこを走っているかが表示されます。Urara_bls_20170301a_853x638

 ③この他にも、バスの現在位置を示す地図や、各バス停の時刻表を表示することもできます。
 

停留所によっては、電光掲示板が設置されていて、路線上のバスの位置をリアルタイムで見ることができます。

 ○写真は、役場の停留所です。

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2017/02/10

新しいカメラを買いました。

今度も小デジです。26,600円也。40倍ズームにしてもきれいに写ります。以前のものはズームアップするとボケたりピントが合わなかったりしました。

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前のカメラは壊れて動かなくなったわけではありませんが、長年の使用で、飛蚊症のように内部にホコリが写り込むようになったり、光軸がずれてきたりしたので、思い切って替えました。

さすが新しいのはスグレモノです。(私が知らなかっただけかもしれません。)たとえば暗い中での撮影。「プレミアムおまかせオート」にすると、いきなり4連写。光学測定機器などには昔から使われている技術ですが、同じ画像を何枚も重ね撮りし、積算することによって、ノイズからシグナルを分離します。於大公園の同じ場所で夜景を撮ったものですが、左が通常の「おまかせオート」、右が「プレミアムおまかせオート」。スゴイでしょう! まるで昼間のようです。

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    おまかせオート                    プレミアムおまかせオート

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2016/08/21

中高生まち歩きプロジェクト最終回

中高生まち歩きプロジェクト3回目の発表会でした。
まちの魅力を見つけてそれをアピールするのがお題です。2回目は実際にコースを決めてまち歩きをしました。スマホアプリに歩いたルート、画像とメッセージが記録されています。ユカタで歩いた人たちもいます。
グループ別にまち歩きの発表をした後で、どうしたらもっと魅力あるまちにできるか意見を出し合いました。市街地に緑の多いまちという意見もありました。町内にレアポケモンの出現スポットをたくさん作れば、みんなが外出するようになり、ひいては健康なまちづくりにつながるというアイディアや、まちじゅうで鬼ごっこや”逃走中”や水鉄砲合戦をやってみたいという意見もでました。
学校のテストと違って、まちづくりに正解はありません。いろんなアイディアがあるでしょうし、結果が出るまで時間がかかります。でも、自分たちのまちの事に関心を持って、どうしたらもっとよくなるか考えて、考えたことを行動に移す人が世代を問わずたくさんいるまちは、必ず良いまちになると思います。
話しかけると小気味の良いリアクションが返ってきます。「打てば響く」中学生たちです。如何にアイディアを引き出すか、ファシリテーションの大切さを改めて感じました。
きょうのワークショップの様子は、知多メディアスで放送される予定です。

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きょうは、東浦ミュージックフェスティバルもありました。小中学生から大人まで、9つのバンドが持ち時間25分の演奏をしました。役場の4人組YAKUBA BANDも出ましたが、見られなくて残念。
最後は、東浦未来役の声優 小坂井祐莉絵さんも加わってフィナーレでした。小坂井さんは中学の頃、ミュージックフェスティバルに出てキーボードを弾いていたことがあるのだそうです。

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2016/07/10

役場内でFree Wi-Fi(無料公衆無線LAN)が使えます。

役場を訪れる方の利便性向上や役場からの情報発信の向上につなげるため、Free Wi-Fiの運用を始めました。
Wi-Fiに接続できる機器(スマートフォン・タブレット・パソコン等)があれば、誰でも無料でご利用いただけます。利用者登録にはメールアドレスが必要です。

このマークがFree Wi-Fiの目印です。

ワイファイロゴ

最大利用時間 : 1日あたり60分まで(最大30分×2回)
利用可能な範囲 : 役場本庁舎1階から3階、南庁舎1階。範囲はおおよその目安です。

使い方や利用可能なエリアなど、詳しくは、
http://www.town.aichi-higashiura.lg.jp/soshiki/kikakuseisaku/johosuishin/gyomu/freeWiFi/1466820063540.html
をご覧ください。

この他に、
大規模災害時における複数の通信手段確保の一環として、通信事業者の協力を得て、役場庁舎ロビーと各地区コミュニティセンター内に、災害時用Wi-Fi(無線LAN)アクセスポイントを設置してあります。
http://www.town.aichi-higashiura.lg.jp/soshiki/kikakuseisaku/johosuishin/gyomu/bosai/1452567487836.html

また、知多メディアスネットワーク㈱などCNCIグループのケーブルインターネット加入者に限り、大規模災害の発生していない平常時でも利用できるアクセスポイントがあります。
http://cablewifi.cnci.jp/top/conect/index.php

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2016/07/07

NEXTひがしうら 「中高生まち歩きプロジェクト」 のご案内

アプリを使って、自分たちだけの東浦マップを作ろう!
まちを歩いて、東浦の知らなかった魅力を発見!
東浦の良い所を残していくには何ができるか考えよう!
(スマートフォン・タブレットを持っていなくても参加できます。)

<日時・内容>
 第1回 7月31日(日) 13:30~15:30
     グループ分け・ルート決め

 第2回 8月6日(土)もしくは8月9日(火)
     9:30~11:30もしくは13:30~15:30
     まち歩き

 第3回 8月21日(日) 13:30~15:30
     発表会

<対象> 東浦在住・東浦在学の中高生

<場所> 勤労福祉会館 2F 会議室D

<申込方法>
 電話 0562-83-3111(内線290) または、
 メール kikaku@town.aichi-higashiura.lg.jp
     学校名、学年、氏名、電話番号、「NEXTひがしうら参加希望」を記入

<申込締切> 7月15日(金) までにお願いします

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※「NEXTひがしうら」は今年1月に中高生と自治を考えるワークショップを開催した時にみんなで考えた合言葉です。

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2016/03/04

東浦町のホームページをリニューアルしました。

3月初めから、東浦町のホームページが新しくなりました。
http://www.town.aichi-higashiura.lg.jp/index.html

新たなデザインのホームページへ移行するとともに、ホームページ作成支援システムも更新しました。

目的は、ICTを活用した、地域情報、子育て情報、まちづくりに関する情報の発信力強化、地図機能の充実、オープンデータへの対応強化と、アクセシビリティ、ユーザビリティに配慮した閲覧者にとって見やすく使い易いホームページづくりです。

以下は、新ホームページの特徴的な機能です。

東浦定住促進サイト「東浦で暮らす」
東浦町をもっと知ってもらうために、町内の様々な情報を集めた特設ページ。

みんなの掲示板@Web
住民の皆さんのさまざまな活動の応援を目的に、催事案内や会員募集など、個人や団体の情報発信に利用できる掲示板。

オープンデータカタログサイト
町のオープンデータを集約したサイト。

ィに配慮
高齢者や障害者など心身の機能に制約のある人でも、年齢・身体条件に関わらずウェブ上の情報にアクセスできるように配慮。

手続きナビゲーション
転出入、転居、出産、死亡など、暮らしに必要な手続きにチェックを入れるだけで、手続きの仕方を簡単に検索できる機能。

町運行バス「う・ら・ら」時刻表検索
バス停と日時を入力し、検索するとバスの時刻表を表示。

使い勝手はいかがでしょうか。(旧バージョンに慣れていた方にとっては、最初に不便を感じられるかもしれません。)率直なご意見をいただければと思います。

※リンク切れや、新ページへの移行に不具合が生じているようですが、見つけ次第復旧していきます。

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2015/06/24

景観フォト&エッセイコンテスト のご案内

東浦町では、景観計画の策定を進めています。この取り組みを通じて、誇りと愛着を持てる地域づくりを行い、住民が住み続けたくなる、町外の人が行ってみたくなる、住んでみたくなる東浦町を目指しています。
そこで、東浦町の魅力を再認識することを目的にフォト&エッセイコンテストを開催します。

テーマは、「わたしの自慢の場所・とっておきの場所」。

例として、

●まちとみちの景観
「歴史や生活文化と坂道、路地のほっとする空間」「新しいまちなみの景観」
●農と緑と水の景観
「ぶどう畑のある田園の景観」「里山と農地に囲まれたふるさとの川の景観」
●岸辺の景観テーマ

等々、あなたの好きな、自慢の場所、とっておきの場所なら、何でも結構です。

東浦町内で撮影された、写真とエッセイ(撮影された景観に込められたあなたの思いを50字~100字程度)をお寄せください。
期間は、平成27年7月1日から平成27年8月31日までです。

みなさまのご参加をお待ちしております。お気軽にお問い合わせください。
http://www.town.aichi-higashiura.lg.jp/17toshiseibi/17toshikei/foto.html

 

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2015/01/24

東浦町教育フォーラム「~知っておきたいケータイ・ゲーム依存~」を聴いて

講師は、予防医療研究所 代表 磯村毅さん。リセット禁煙など依存症に取り組んでこられた専門医です。

講演の要約です。講演の前後で磯村先生から伺ったことも含まれています。
・スティーブ・ジョブズは息子にスマホを持たせていない。
・薬物でもケータイでも禁断症状は同じ。悪化の確率は低いがすそ野が広いだけに返って社会的な影響は深刻。
・子ども用の高機能なケータイは不要だし、社会的な影響を考えれば、タバコのように未成年の使用を法的に規制した方が良い。
・我々が地域でできることとして、刈谷市のように保護者と学校でルール化を考えることは有効では。

以下講演の内容のメモです。

依存症とは、害があって、本当はやめた方が良いと思っているにもかかわらず、やめられないことを言う。

人は誰でも何かに依存しているという「プチ依存」と、医者の言う「依存」とは別物。例えば、水がなければ生きられない人間は、「水依存症」とは言わない。精神病で、むくみや夜尿を伴いながら、罪悪感を持ちながら隠れて大量の水を飲み続ける症状があるが、これは水依存と言ってよい。

依存症は病気と言うけど、意思の問題では?と言う人もあるが、危険な薬物などに手を出して依存するようになると、もはや意思のコントロールは効かない。カウンセラーのミーティングに行けば治ると言うような安易な誤解を招いている。
アルコール依存症は、どこかの時点で飲酒をやめられなくなる。(まるで自転車の乗り方を一度覚えたら忘れないように)脳の中に依存の回路が出来上がってしまうのではないかと考えられる。以後、無条件の断酒が不可欠になる。
タバコも同じで、一度習慣ができたら今の医学では死ぬまで治らない。

脳の中の「トウ」と言う部位が脳卒中などで壊れると、依存症が治り易くなることが知られている。ここに将来依存症を治療するヒントがあるかもしれない。

ギャンブルやゲームも同じだ。思い切ってファミコンのカセットを捨てても、後で取り戻そうとして全国を回って探すようになった例もある。

ケータイやゲームは、麻薬や覚せい剤と比べれば安全だという人もいる。しかし、ケータイ依存症も、最終形は「昼夜逆転 → 不登校 → 引きこもり → 禁止すれば逆上」となるのは薬物と同じだ。

どうして、ケータイやゲームのほうが薬物よりもマシだと思えるのだろうか。それは、相対危険度のことを言っている。例えば、マムシとゲームは社会として、どちらが危険度が高いといえるだろうか。
相対危険度とは、その環境に暴露された時の影響度のことを言う。マムシや薬物は遭遇した時の危険度は高いが、今の日本では遭遇することは滅多にない。対して、人口寄与危険度割合を考えてみると、例えば、タバコは男性の4割が吸っている。ゲームについては殆ど皆がやっている。そう考えると、社会的な危険度は高い。

なぜハマってしまうかについては、脳内報酬系加算仮設、情報系不全仮説、失楽園仮説など、諸説ある。

酒を飲むと最初は眠くなるが、あとでアルデヒドが脳を覚醒し、寝れないもしくは眠りが浅くなる。リズムが狂うから、また次の日は寝酒を飲んで寝るようになるという悪い繰り返しに陥ることになる。一週間断酒するとリズムが戻って体調がよくなる。

覚せい剤は、依存症になる確率が高いが、ケータイはアルコールと近いレベルかも。しかし、子どもも含めてほとんどの人がケータイの危険にさらされている。また、ケータイの分野はラインが一気に流行ったように進歩が速い。脳を疲れさせないために夜はケータイをやめよう。ときどき1週間くらい禁止してみてはどうか。個人的には、子どもにケータイは不要と思っている。

企業の依存症防止キャンペーンは、問題を直視したものとは言えない。例えば、たばこメーカーは禁煙キャンペーンをするのに、二十歳になるまではやめてとか、喫煙はほどほどにしてとか、禁煙とは程遠い。ケータイなどでも、犯罪に巻き込まれる害を強調して、依存の問題から目をそらせようとしている。

親が子どもの前でケータイを使わない方が良いか? ケータイについてのデータはないが、タバコの研究事例では、母親の影響が大きいことがわかっている。

ディズニーの「ベビーアインシュタイン」という、アメリカで子どもに中国語を聞かせるソフトがあるが、結果を調べたら、中国語ができないだけではなく、英語のコミュミケーション能力も低下してしまった。それでディズニーはそのソフトを無料で回収したそうだ。
ケータイに慣れることによるメディアリテラシーの向上効果が話題になるが、結果はその逆。どうでもよいことをしているだけで、学力は上がらない。必要のないことや、日進月歩でどんどん変わってしまう操作を習得しても仕方がない。

赤ちゃんがスマホに慣れることは良くないことか? 子どものころに使わない神経細胞はどんどん死んでいく。スマホ以外のリアルなコミュニケーションなど、脳の使わない分野は成長がストップする。
コミュニケーションにはリアルな関係が必要。すなわち、学習するには、結果がリアルタイムでわかるフィードバックが必要だ。メールはせいぜい5分後だし、相手の表情は読めない。

2歳のヘビースモーカーを写した海外の動画がある。まるでオッサンだ。たぶん日本の明治時代はこんなもんだったかも知れない。
キッズケータイはすでにあるので、子ども向けの新商品を開発する必要はない。直感的には、パチンコやタバコのように法で規制すべきと思う。パチンコはギャンブルだからと言うが、ケータイだって、何万円もの値段で売れるアイティムを獲得することができるのだからギャンブルと変わらない。明治33年に先人たちが未成年のタバコを禁止したように、ケータイも法的に規制した方が良いと思う。

以下は、刈谷市の事例など、子どもたちのスマホ・ケータイの使用のルール化についての記事です。
http://bylines.news.yahoo.co.jp/takeuchikazuo/20140318-00033660/
http://japanese.engadget.com/2014/03/17/21-line/
http://www.kiyose.ed.jp/k019/010/050/260711sumaho_siryou.pdf#search='%E5%88%88%E8%B0%B7%E5%B8%82+%E5%AD%A6%E6%A0%A1+%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%81%AE%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%AB'
http://www.nhk.or.jp/gendai/kiroku/detail02_3529_all.html

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2015/01/04

今年の年賀状は

結婚して以来、家族写真の年賀状を作っています。(独身の時は自分一人の写真でした。)さて、今度の写真は何にしよう・・・毎年、年末になって慌てています。
以前は、家族で旅行をした写真などを選んで年賀状に使っていましたが、ここ3~4年、ほとんど家族の集合写真がありません。昨年家族で撮った唯一の集合写真はこれでした。それと、地元の写真はないかと、12月に初雪が積もった時の風景を添えました。
年賀状をつくるようになってから二十数年、ずっと富士フイルムのポストカードのお世話になってきました。この間、写真撮影はフイルムからデジカメへと目まぐるしく変化しました。昔お世話になった会社へのせめての恩返しとしてフイルムへのこだわりも持ってきましたが、残念ながらデジカメで撮った写真しか使えるものがありません。てっとり早く年賀状を作らねばならないので、今回も不本意ながらデジカメに頼ることになりました。

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家族の集合写真は新穂高の山頂駅で撮ったもの。
 →http://kamiya-a.cocolog-nifty.com/turezure/2014/07/post-f9d8.html

雪景色は12月18日に初雪が積もった時のもの。
 →http://kamiya-a.cocolog-nifty.com/turezure/2014/12/post-7827.html

毎年送る年賀状のほとんどは、県外の古い友人たち向けです。遠く離れた友人たちとは、年に一度のコミュニケーションの機会になっています。
 →http://homepage3.nifty.com/kamiya-a/nengajotn1.html

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