経済・政治・国際

2018/11/17

小石川傳通院の於大の方の墓所に東浦町観光協会の碑文が完成

今日も良い天気。
静岡県に入るや否や、浜名湖辺りから富士山が見えっぱなしです。
上の大きな富士山は、かつて長さ日本一と言われた鉄橋の上から。
下の写真は、東京に向かって右側(A席側)の窓から見える富士山です。そんな馬鹿なとお思いの方もいらっしゃるかも知れませんか、名古屋から向かって静岡駅の少し手前で、唯一、富士山が右側に見えるところがあるのです。

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小石川傳通院の於大の方の墓所に東浦町観光協会の碑文が完成しました。十夜法要に合わせて除幕をしました。町制70周年記念の一つとして、寺院のご厚意をいただきながら観光協会が国産の石を使って企画・製作を進めてきました。

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碑文にはこんなことが書かれています。

 「徳川家康の母 於大の方の生涯 ・・・」

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2018/11/16

楽しい対話の文化を創るための会議ファシリテーション研修

入社6~7年目の職員に対して、会議ファシリテーション研修を行いました。講師は会議ファシリテーター普及協会の釘山健一さんと小野寺鄕子さん。ボケとツッコミのコントコンビです。

私は断片的にしかお話しを聴けませんでしたが、言われてみればもっともなことながら、結構目から鱗でした。

・花や風船を配置するなどして、つまらないワークショップのイメージを覆す場づくりをする
・典型的な役所の会議をやってはいけない。「忌憚のないご意見をください」は禁句
・意見を聞く会や質疑をする会ではなくて、対話の場とする
・声のデカい人にマイクを独占させないためにも、発言ではなく、紙に書いてもらう
・対決式の配置はやめて、小グループにわけて行政職員もメンバーとして入る
・お手元の資料(分離感の元凶になる)は見ないで、模造紙などに向かって一体感をつくる
・遊び心を忘れずに。遊び心は意識しないと出てこない

会議には、課題解決型会議があるが、夢実現型会議のほうが、イノベーションにつながるという指摘も。役所で、そして地域で住民と、楽しい対話の文化を創っていこう。

研修マインドがリセッされてトしてしまう前に、さっそく実践してみましょう。

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2018/11/12

「共感を生む活動」には法則がある! 『まちを元気にするセミナー』のご案内

町内での元気な活動を見学し、活動者や参加者の声を聞いてみます。
実際に聞いたことを、参加者みんなでまとめ、私だったらこんな活動をしてみたい!という思いを共有します。
難しい内容ではありません、楽しみながら参加してください。

フィールドワークとグループワークの全2回構成です。

①座学&フィールドワーク(AかBのどちらかを選択)
 A:森岡台ふれあいサロン
   11月29日(木) 9時半~12時
 B:地域の縁側グリーン・ラソ
   11月30日(金) 13時~15時半
②グループワーク(全員)
  町総合ボランティアセンター(なないろ)
   12月1日(土) 9時半~12時

詳しくは、http://www.town.aichi-higashiura.lg.jp/kanko_bunka/event/7031.htmlをご覧ください。事前申込が必要です。

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2018/11/11

第40回 産業まつり

土曜日、日曜日と東浦町産業まつりでした。
金曜日のしとしと雨とはうって変わって、雲も一つない秋晴れになりました。
東浦のお祭りというと、古くからの氏神様のお祭りは別として「於大まつりと産業まつりでしょう。」というくらい、東浦を代表するお祭りに育ってきました。
この産業まつりは、産業と名前がついていますが、工業、物販、飲食、農業、健康、福祉、子育て、防災、スポーツ、歴史、地域ボランティア・・・など、町内のあらゆる分野の活動が文化センター周辺に結集して、盛大に開催されるものです。

今回の産業まつりでは、
子どもから大人まで楽しんでいただけるように、「ふれあい動物園」を開催、猛禽類が滑空するフライトショーもあります。
それから、子どもが働くことを学ぶことのできるイベントとして、子どものまちを開催します。これは、毎年12月に本番を開催しています。本当は大人の入場ができませんが、今回はプレイベントとして大人の方にも外から見ていただくことができます。
また、11月24日(土)に予定されている「おだい市&東浦セミナー」のプレイベントも開催されます。
今年初めての試みとして、「クラシックカー&愛車」の展示をします。個人的にあるいはクラブなどで車を出品してくださる方々のご協力で、普段なかなか見ることができなくなった懐かしい車たちを見ることができると思います。中には、BMWのi8という最新の電気自動車も展示されています。
観光協会ブースでは、町制70周年を記念したおだいちゃんグッズの販売もします。
それから、東浦町出身のイラストライター「ほしのまあ」さんにおだいちゃんのラインスタンプを作成していただきました。文化センター1階ではそのお披露目をしています。
土曜日の10時からは、「きみがヒーローだ!声かけ大作戦」と題して、こども向けに認知症で道に迷っている人を見つけて声をかけるゲームをしました。
この2日間、企画出店される皆さんが様々な工夫を凝らしたブースを出していて、存分に楽しむことができました。

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「きみがヒーローだ!声かけ大作戦」と題して、東浦町行方不明高齢者等捜索模擬訓練を実施。
産業まつりの会場に、認知症で道に迷っている人に扮する東浦町高齢者相談支援センターの職員に声をかけるゲームです。
職員さん扮するおばあさんが杖をついてあちこちを歩き回っています。

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外国人住民との共生をテーマにしたブース。地域に住んでいる外国の方たちが、フィリピン、ベトナム、ブラジルなどのことを紹介してくれます。
ベトナムの方に、こちらの良いところと悪いところを聞いたら、こちらは空気が良いし、夏は(今年でも)暑くない、残念なことと言えば、日本人とのコミュニケーションがないことだそうです。もっと積極的に話しかけてみましょう。

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「クラシックカー&愛車」の展示。懐かしい車や可愛い車、見たことのない車もあります。

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「クラシックカー&愛車」の展示。BMWの最新の電気自動車i8です。カッコイイですけど、乗り降り大変でした。

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手前はバニラ。葉を見てわかるようにランの仲間なのだそうです。日本の気候では花を咲かせるのも難しいそうです。
向こう側は、胡椒の木です。たくさんついている丸くて青い実が熟すと赤色、黒色に変わっていくそうです。

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産業まつり2日目のオープニングは生路のまつり太鼓。北組と南組の共演です。動画はこちら(facebook)をご覧ください。迫力あります。

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これはおもしろかった。VR体験。
ゴーグルをかけて超高層ビルのエレベーターにのります。そして、ビルのてっぺんから突き出した狭い板の上に立ちます。板の先端まで行って・・・ダイブ!!
これが結構リアルなのです。中には先に進めない人もいるとか・・・。

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バックホー(油圧ショベル)体験。3分間で何個ボールをすくえるか?
これも結構熱中します。

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7月に行われた「おだいちゃん検定」の最優秀表彰です。
鈴木さんは96点、成田さんは92点だったそうです。
1問4点。中にはマニアックな問題もありました。

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福祉まつりも賑わっていました。2階の和室では寄席もありました。

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ひがしうら映画プロジェクトによる町制70周年記念市民映画「バリアフリーかあちゃん」のプロモーションです。
2019年2月に上映予定です。予告編もできあがりました。

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2018/11/09

不忍池界隈から 愛知県町村会の視察で栃木県へ

先週のこと。上野不忍池畔の夜景です。

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翌朝、上野界隈を散歩。都立美術館ではムンク展、上野の森美術館ではフェルメール展を開催中で、賑わっていました。
そのあと新幹線で宇都宮に向かいました。

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栃木県茂木町では、小口町長自らのご案内で、特産のゆず製品と米粉のバームクーヘンが自慢の道の駅、一部酒蔵を残しながら地元産材をふんだんに使った図書館、机と椅子まで地元産の木を使った新中学校、そして民間サーキットとして有名なツインリング茂木などを見学させていただきました。
道の駅では人数分の買い物カゴに記入済みの宅配伝票が用意してある周到さ。この商魂見習うべし。

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2018/11/07

小冊子「新美南吉氏から久米常民氏に宛てた6通の手紙」を発行。ぜひご覧ください。

東浦町制70周年を記念し、当館が所蔵する「新美南吉氏から久米常民氏に宛てた6通の手紙」を紹介する小冊子を発行しました。
郷土の偉人である久米常民文学博士と、旧制中学校の同級生であった童話作家新美南吉氏の青年時代の交流が分かる手紙の内容を分かりやすくまとめたものです。
久米博士の講演会原稿や、南吉氏の日記も収録し、よきライバルでもあった2人の友情を紹介しています。
冊子の中で、図書館キャラクターの「よむらび」が6通の手紙を案内します。

東浦町中央図書館で閲覧、貸出が可能です。
また、ご希望の方には、配布もしています。(なくなり次第終了)
詳しくは、http://www.town.aichi-higashiura.lg.jp/tosyokan/shiryokan/6996.htmlをご覧ください。

全部で46ページある力作です。ここでは、冊子の表紙と裏表紙、巻頭言と編集後記のみをお見せします。中身は図書館にて!!


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2018/11/04

阿久比町制65周年記念式典、景観コンテスト表彰、刈高創立百周年祝賀会、美術展表彰式、職員採用試験など

土曜日の朝、阿久比町の町制65周年記念式典に出席。
まちづくりに貢献された方たちの表彰がありました。

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法事でお墓参りに。境内を散歩。今年は柿の当たり年でしょうか。しばし秋を感じました。

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東浦町景観 残したイイひがしうら コンテスト」表彰式を、午後からイオンホールで開催しました。東浦町では景観まちづくりをすすめています。東浦らしい景観に気づき、それを残し、育て、活かし、また新たな景観を創っていくことで、より居心地の良いまちへ、より誇れるまちへ、町の魅力を高めていきます。
今回は、携帯電話に限定したためか写真の応募は少なめ、絵の方は児童、生徒の皆さんの協力もあってたくさんの応募をいただきました。写真では大阪の方の受賞もあり、授賞式にも出席いただきました。昨年好評だった受賞の振り返りのインタビューを今年もさせていただきました。
応募作品は、11月8日(木)までイオンホールにて展示しています。また、受賞作品の展示を11月22日から12月21日まで役場エントランスにて行います。

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県立第八中学校として大正七年に認可を受けた刈谷高等学校の創立百周年祝賀会に出席しました。
不思議な巡り合わせと言うべきか、村井教頭先生は私と高校三年の時の同級生、伊藤校長先生は以前(平成22年度まで)東浦高校の校長だった方です。

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日曜日の朝は、文化協会主催の美術展表彰式に出席しました。
洋画、日本画、水彩画、水墨画、工芸、彫刻の出品展示と表彰です。町長賞(私が選んだわけではありません。そういうタイトルです。)は、岩本晋司さんの「彼女たちの午睡」という作品。写実画ですが、現実にある風景ではありません。バックの夕景は高台から太田川の市街地を眺めたもの。それに女性の寝そべる草原の絵を重ね合わせたような構成になっています。背景と前景ではライティングも異なっています。写実的ではあるけれどとても不思議な感覚を覚えます。二人の女性のモデルは同一人物だそうです。
先週、東京で開かれた立川平林さんの真打昇進披露宴に行ってきました。昇進の条件として、歌舞音曲に秀でたものを持つというのがあるそうです。本業の落語以外にも芸事に精通しないさいと言うことです。平林さんは安木節で日本一をとりました。絵画など芸術でも、文学、歴史、音楽、宗教などに通ずるによって、啓示を得て新たな創作につながっていくのではないでしょうか。ジャンルを跨いだ横のつながり、大切にしたいものです。

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今年度、千数百万円かけて、2階ロビーのパーティションを新たに入れ替えました。パネルが新しくなったのと、照明の色合いと指向性が変わったため、展示作品が映えるようになりました。

 

表彰式のあと、今日は職員採用面接を行いました。

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2018/11/03

ざっくばらんなカフェvol.57「Code for TAKAHAMA」のご案内をいただきました。

高浜市で月に一度くらいのペースで続いている「ざっくばらんなカフェ」。その時々のタイムリーなテーマで気軽なコミュニケーションや体験の場を提供しています。

11月24日(土)の高浜ざっくのテーマは、「Code for」。
全国で「Code for ○○」と呼ぶ活動が広がっています。市民の課題をテクノロジーとアイディアで解決しようという活動です。愛知県でも「Code for Aichi」「Code for Nagoya」「Code for Mikawa」などがあるようです。この日は、Code for Aichiの嬉野代表をお招きして、ITを使った課題解決や市民参加についてざっくばらんなお話しをしようという企画です。
解決したい課題がある、情報発信したい、学びたい、楽しいことがしたい、仲間を作りたい、ネットワークを広げたい、もっと成長したいなど、動機は何でも、誰でもOKだと思います。
10時から高浜市役所 会議棟にて開催です。

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2018/11/02

インター近くに工場が進出します。

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東浦知多インターチェンジの入り口近くで造成工事が進んでいるのをご存じでしょうか。

敷地面積は約4ha、工場の延べ床面積は約18,000㎡。伊藤金属工業(株)が工場を新設しているところです。オイルのノズルやバルブなどの自動車部品を製造する会社です。
刈谷市に本社がありますが、手狭になったためこちらに移転します。従業員は百数十名ほど。来年秋に操業を開始する予定です。

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2018/10/31

献血推進会議を開催

10月16日に献血推進会議を開催しました。町内の事業所や団体などに献血へのご理解とご協力をいただくための会議です。メンバーには町内の大手企業や商工会、町役場も入っています。ここ数年、献血は件数、量とも減少しています。特に多大なご協力をいただいているイオンモール東浦の増床工事の影響も大きいようです。来年の新装オープン以降を期待したいところです。それから16歳~30代の若い方たちの献血少ないのも以前からの課題です。学校の卒業記念献血など、若年層の献血意識を高めるキャンペーンをしているところもあるそうです。
愛知県では、タワーズ20(JRセントラルタワー20階)が年間5万人で東京有楽町についで全国2番目に多くの献血があるそうです。ここは全国一高い所にある献血ルームだったのですが、隣のゲートタワー26階にも献血センターができました。こちらも年間3万人(全国7位)と健闘しているそうです。
血液の主な用途は、怪我や手術の際の輸血と思われがちですが、今は血液製剤として悪性新生物(がん)の治療に欠かせないものとなっています。

この日は、認定NPO あいち骨髄バンクを支援する会の水谷久美さんから、骨髄バンクについての講話をいただきました。1989年に愛知県などで初の民間骨髄バンクが立ち上がって、今年で骨髄バンクは28年になります。骨髄ドナー登録者は49万人、移植希望者は4000人弱だそうです。そのうち90%が白血球型(血液型が違っていても良い)が適合していても、実際には健康状態・妊娠・服薬などで提供できるのは50%くらい。また提供できるのは20歳から55歳の人に限定されます。ドナー登録よりも登録削除が多いことも課題です。骨髄移植の正しい理解がないと後押しもできません。通常、ドナーが骨髄提供するときは、骨盤の腸骨から1.5~2時間かけて1000ml前後の骨髄液を採取します。その前に自己血をとっておいて骨髄液採取後に補血します。そのために3泊4日を要します。近年、末梢血幹細胞移植もされるようになってきました。
骨髄を提供するには、入院、通院に加えて精神的な負担があります。また、仕事の都合などを調整せねばなりません。これらの負担を少しでも和らげるために、東浦町では、通院入院について1日2万円、骨髄などの提供1回あたり上限14万円を助成する骨髄移植ドナー支援助成事業を平成28年度から行っています。この制度は愛知県内では犬山市に次いで2例目です。しかしながら、まだこの制度の利用はありません。来年度からは、ドナーを後押しする企業への助成や、白血病などの治療により免疫を失った人へのワクチン再接種への助成などの実施を検討しているところです。

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