経済・政治・国際

2021/09/15

募集中・・・町有地の利活用に関するサウンディングをしています

東浦町では、石浜県営団地の中にある町有地(知多郡東浦町大字石浜字三本松地内 面積約1,000平方メートル)の今後の利活用の可能性についてサウンディング調査をしています。

サウンディング調査(対話型市場調査)とは、町有地などの有効活用の検討にあたって、活用方法について公募により民間事業者から広く意見や提案を求め、「対話(意見交換)」を通じて、民間事業者の参入や事業成立の可能性の判断や市場性の有無、事業者がより参加しやすい公募条件を把握する調査のことです。

 
今回の調査に参加可能な対象者は、提案事業の実施主体となる意向を有するとともに、企画、管理運営などを行う能力を有する個人、法人又は法人のグループとします。

調査対象は、町有地(知多郡東浦町大字石浜字三本松地内 面積約1,000平方メートル)とします。

質問の受付時期: 9月6日(月)~9月24日(金)
参加申込み受付: 9月6日(月)~10月8日(金)
サウンディングの実施: 10月18日(月)~10月29日(金)

詳しくは、https://www.town.aichi-higashiura.lg.jp/soshiki/toshikeikaku/kenchiku/boshu/11287.html をご覧ください。
 

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2021/09/14

大府JCと社協が災害時における協力協定を締結

今年初めに全国社会福祉協議会と日本青年会議所が「災害時における協力体制推進に関する協定」を結んだことをきっかけに、全国各地区の社会福祉協議会と青年会議所が協定を結んでいます。
9月1日の防災の日には、東浦町の福祉センターで、大府市・東浦町の社会福祉協議会と大府青年会議所(JC)による協定の締結式が行われました。東浦町社会福祉協議会からは西尾会長が出席、協定書に調印をしました。社協とJCが互いに協力し合うことによって、日頃の防災意識の向上と災害時の支援活動がより充実することを期待します。

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2021/09/12

知多半島で野犬のエキノコックス感染が見つかっています。

北海道の致死の危険性がある寄生虫疾患【エキノコックス症】が愛知県でも発見...忍びよる恐怖』という記事がYahoo!ニュースに載っていました。大阪の獣医さんが書かれた記事です。別に恐怖をあおっている記事ではなくて、無知は最大の敵、科学的な知識を持ち適切に予防しましょうと訴えるきわめて真っ当な記事だと思います。ご一読をお勧めします。

 →https://news.yahoo.co.jp/byline/ishiimasumi/20210903-00256093

 
平成26年に、知多半島の野犬からエキノコックス(多包条虫)が見つかったことを記憶している方もいらっしゃることと思います。エキノコックスは北海道でキタキツネなどイヌ科の動物が感染している寄生虫で、本州では2例目の検出となりました。
以来、愛知県では捕獲した野犬などを対象にエキノコックス症の調査を行ってきました。その結果、平成26年度から29年度までに糞便中におけるエキノコックス虫卵の顕微鏡検査を行った245検体の内で虫卵の検出はありませんでした。しかしながら、PCR法を用いて糞便中のエキノコックス遺伝子の検査を行ったところ、平成29年度の56検体中3件の野犬の糞便からエキノコックス遺伝子が検出されました。その後、令和元年度に166検体中1件、令和2年度に122検体中4件、平成30年度以降これまで合計431検体中5件の検査陽性が見つかっています。今年度に入って7月までに新たな陽性は見つかっていません。また、これまでに調査した範囲内で野犬以外のキツネ・タヌキなど9検体からエキノコックス遺伝子は検出されていません。

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東浦町内では、まだ、野犬等のエキノコックス(多包条虫)は見つかっていませんが、狭い知多半島の中で他の野犬やキツネやタヌキに伝染していないとは言えません。
自然界では、エキノコックスに感染したイヌ科の動物の糞を虫卵とともに野ネズミなどが食べ、それをイヌ科の動物が捕食し、最終宿主の体内で成虫が産んだ虫卵をまた排泄することによって条虫は増殖を繰り返します。したがって、人が犬やキツネなどの動物に触れたりすることにより、また動物の糞が付着した山野草や沢水などから経口で感染する可能性があります。また、飼い犬や猫も、中間宿主の野ネズミなどを捕食することによって感染の可能性があります。犬を連れての北海道旅行は要注意です。

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エキノコックスの人への感染は、北海道で毎年20件前後の報告がありますが、本州での本州由来の感染は極めて稀のようです。しかしながら、無症状の潜伏期間が5~10年と長く発見が遅れがちなこと、人は本来の宿主ではないので肝臓や場合によっては肺や脳などに迷入し、適切な治療をしなければ死に至るため、正しい知識をもって予防することが必要です。愛知県では以下のような予防方法を呼び掛けています。

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2021/09/10

ブドウもいろいろあって楽しい・・・東浦ぶどうがコンテストで特選多数

東浦で栽培されたブドウのいろいろです。一番奥の長~いのはレッドネヘレスコール。手前の大粒がクイーンニーナ、その右の指先のようなのがマニキュアフィンガーです。

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こちらは、おなじみの巨峰と、ロザキにマスカットオブアレキサンドリアを交配してできたロザリオビアンコ。
そして、シャインマスカットとウインクを交配してできたというマイハート。先日、ちょっとクールな?ハートをご紹介しましたが、こちらは赤紫色のハートがアツいです。やはり3つに割れているものもあります。

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ところで、8月20日に久屋大通庭園フラリエで開催された令和3年度あいちのぶどうコンテストで、県内から101点の出品があった中で12点が特選に選ばれました。
そのうちトップの農林水産大臣賞をはじめ5点(5名)が東浦からの出品でした。出品した品種は、クイーンニーナ、巨峰(種あり)、シャインマスカットなどでした。東浦町以外の産地としては、豊橋、幸田、豊田、大府、岡崎が特選を受賞しています。5月以降天候に恵まれなかった中での大健闘。本当におめでとうございます

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2021/09/09

新型コロナワクチンの接種予約を再開します。

感染拡大の第5波に入って、ワクチン接種の予約申し込みが増えました。第5波では高齢者の感染が少なく若年層の感染が非常に多いため、若年層の皆さんの関心が高まっているのだと思います。今日までに用意していた予約枠がほぼ一杯になりました。

あす9月10日(金)9時から、新たな予約枠を設定し、予約受付を開始します。県からのワクチン供給に合わせて個別接種は行っていきますが、集団接種については今回の予約枠が最後となる予定です。詳しくは、東浦町ホームページ 新型コロナワクチン特設ページ をご覧ください。

東浦町在住者のワクチン接種率は、現在、第1回目が約71%、第2回目が約57%となっています。高齢者の90%はすでに接種を終えています。

第5波(7月19日~9月6日)における東浦町の感染者は253人となりました。人口10万人あたりの感染者数は515.5人です。県内や近隣市町と同様の感染が起こっています。最新データは https://stopcovid19.code4.nagoya/ をご覧ください。

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2021/09/06

9月定例議会(令和3年第3回定例会)の開会と、不祥事のお詫び

9月定例議会が開会しました。主な議案は、令和2年度各会計決算の承認のほか、恒川渉教育長の後任に庄子亨氏を任命する議案、令和3年度一般会計補正予算案(第4号)などです。さらに本日、職員の不祥事の管理監督責任を勘案し、町長と副町長の給料の10月分を1割減額する議案と、事業者向けのコロナ対策と町長と副町長の給料減額を含む一般会計補正予算(第5号)を追加上程しました。教育長と教育委員会委員を任命する議案は即日採決、全会一致で可決されました。
議会の開会にあたり、冒頭に不祥事をお詫びし、以下のご挨拶をさせていただきました。

 
 令和3年第3回東浦町議会定例会を招集いたしましたところ、議員各位の御参集を賜り、ここに開会の運びとなりましたことを、厚く御礼を申し上げます。

 冒頭、御挨拶の前に議員各位、そして住民の皆様に一言お詫びを申し上げたいと存じます。

 令和3年8月16日に建造物侵入及び窃盗の容疑で、また、9月2日に業務上横領の容疑で元職員が逮捕されたことに関しましては、住民の皆様並びに関係者の皆様に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを深くお詫び申し上げます。また、議員各位には多大なご心配をおかけいたしましたことを深くお詫び申し上げます。

 元職員が逮捕されたという事態は、法を遵守すべき立場にある公務員としてあるまじきことで、誠に遺憾であります。横領を行った元職員は9月1日付けで懲戒免職処分とし、関係職員も処分しました。町長、副町長については、特別職としての管理監督責任を重く受け止め、本日、給料の減額措置条例の議案を提案させていただいたところであります。なお、教育長につきましては、令和3年9月30日をもって任期を迎えることから、給料の減額措置条例の議案は上程できませんので、本人から給料の一部を返納する申し出がありました。
 今後は、公金の適正な取り扱いについて、より一層徹底するとともに、チェック体制の見直しを図り再発防止に努めてまいります。

 それでは、令和2年度東浦町一般会計決算について概要を御説明申し上げます。

 令和2年度一般会計決算は、
歳入総額217億3,370万8,440円、
歳出総額206億8,057万7,077円となりました。
 収支につきましては、歳入歳出差引額から翌年度へ繰り越すべき財源を差し引きました実質収支額は、7億83万947円の黒字決算となっております。この実質収支額のうち、3億6千万円を地方自治法第233条の2及び東浦町財政調整基金条例第2条の規定により、同基金へ積み立てております。
 前年度に比べ、歳入では36.3%の増、歳出では36.3%の増となっております。この要因としましては、歳入については、特別定額給付金給付事業の実施、地方消費税交付金の増、歳出については総務費での特別定額給付金給付事業費及び商工費での新型コロナウイルス感染症緊急経済対策事業費の増などによるものでございます。

 続きまして、特別会計等決算でございます。
 まず、国民健康保険事業特別会計決算は、
歳入総額43億7,793万5,618円、
歳出総額42億7,347万4,723円で
差し引き1億446万895円の黒字決算でございます。

 土地取得特別会計決算は、歳入、歳出ともに
総額6,529万1,674円で収支均衡の決算でございます。

 後期高齢者医療特別会計決算は、
歳入総額7億2,187万8,755円、
歳出総額7億2,084万4,855円で、
差し引き103万3,900円の黒字決算でございます。

 水道事業会計決算は、収益的収支では、事業収益10億1,614万4,828円、事業費用8億2,904万5,071円で、純利益が1億6,770万7,878円となりました。
 資本的収支では、資本的収入5,309万9,446円、資本的支出2億9,333万5,878円でございます。

 最後に、下水道事業会計決算は、収益的収支では、事業収益13億4,191万3,793円、事業費用13億496万905円で、純利益が3,102万2,091円となりました。
 資本的収支では、資本的収入3億3,129万3,358円、資本的支出6億3,958万5,817円でございます。

 以上、令和2年度の一般会計、特別会計及び水道事業会計、下水道事業会計の各決算の概要を説明させていただきました。

 次に、令和3年度一般会計補正予算第4号でございます。歳入歳出予算の総額にそれぞれ3億9,513万8千円を追加し、予算の総額を159億9,261万1千円とするものでございます。

 また、本日お配りさせていただきました、令和3年度一般会計補正予算第5号につきましては、町長及び副町長の給料の減額と、緊急事態宣言等の発令を受け、新型コロナウイルス感染症の影響を受けている事業所を支援するために追加するもので、歳入歳出予算の総額にそれぞれ1,600万円を追加し、予算の総額を160億861万1千円とするものでございます。
 このほかの補正予算は、国民健康保険事業特別会計、後期高齢者医療特別会計、水道事業会計でそれぞれ所要の補正を行うものでございます。

 その他の案件としましては、「教育長の任命について」の同意案件を始め、本日お配りさせていただきました「東浦町特別職の職員で常勤のものの給与及び旅費に関する条例の特例を定める条例」を含め、合計19件でございます。

 議員の皆様には、よろしく御審議を賜りまして、御賛同いただきますようお願いを申し上げ、開会の御挨拶とさせていただきます。

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2021/09/04

9月定例議会(令和3年第3回定例会)が始まります

来週から9月定例議会が始まります。日程は以下の通りです。

 9月 6日(月曜日) 午前9時30分~ 本会議(議案の上程・説明)
 9月 8
日(水曜日) 午前9時10分~ 本会議(一般質問)
 9
月 9日(木曜日) 午前9時10分~ 本会議(一般質問)
 9月10日(金曜日) 午前9時30分~ 本会議(議案質疑・委員会付託)

 9月13日(月曜日) 午前9時30分~ 経済建設委員会
 9月14日(火曜日) 午前9時30分~ 文教厚生委員会
 9月15日(水曜日) 午前9時30分~ 総務委員会
 9月22日(水曜日) 午前9時30分~ 本会議(討論・採決)

一般質問では、12人の議員から通告書が提出されています。一般質問は9時10分の開始で、“質問答弁50分+休憩10分”の1時間枠が質問順に固定されます。昨年の9月定例議会から、一般質問を時間枠ごとに録画し動画配信しています。

一般質問の通告内容は、東浦町議会ホームページでご覧になれます。令和3年第3回定例会の議案はこちらでご覧になれます。9月定例議会では、令和2年度決算の承認が主な議題となります。その他の議案として、恒川渉 教育長の任期満了に伴い、庄子亨 氏を後任の教育長に任命する人事案件などが含まれています。

9月定例議会は、感染症に配慮をしつつ、通常の日程で議会を開催します。傍聴も可能です。感染症への配慮など詳しくは、議会ホームページをご覧ください。

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2021/09/03

東浦町ホームページをリニューアルしました。

9月から東浦町のホームページが新しくなりました。旧ホームページからの移行にあたり、画面が正しく表示されないなどのトラブルがありましたことをお詫び致します。
ホームページがきれいに表示されない場合は、ご利用のWEBブラウザのキャッシュデータを削除して、ホームページ再表示してみてください。キャッシュデータの削除方法は、【削除+キャッシュ】で検索できます。

リニューアルされた東浦町ホームページはこちらです。
 → ホーム/東浦町 (aichi-higashiura.lg.jp)

Higashiura-town-hp-20210901b

 
これからも、タイムリーな情報提供に努めてまいります。どうかご愛顧よろしくお願いいたします。

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2021/08/30

公共施設の更新問題を 自分事として捉える (その4)

近年、公共施設の更新問題がクローズアップされています。本町においても、人口の増加とともに、住民生活の利便性の向上を図るために、様々な公共施設を整備してきましたが、これらの施設が、順次その耐用年数を迎える時期が迫っています。

多くの施設が、右肩上がりの経済とそれに支えられた税収増加の時代に整備されてきましたが、今後は、人口減少に加え、厳しい財政状況が予測されます。そのような状況の中、現在の施設をそのまま維持し、建て替えるには、約569億円が必要となると試算され、困難と言わざるを得ません。住民生活に必要な公共施設を確保することは重要なことですが、社会の変化に対応し、適切な規模で維持管理していかなければ、全ての施設が老朽化し、真に必要な住民サービスの提供にも支障をきたすことになります。

あと10年足らずで、昭和の高度成長期に建築した公共施設が次々に耐用年数を迎えるようになります。これらを計画性をもって、効率的、効果的に建て替えていく必要があります。この場合、同じ場所に同じ施設を建てるのでは莫大なコストがかかってしまいます。将来の使い方を工夫し、機能を集約したり、幅広い世代が交流できるよう施設を統合したりすることを考える必要があります。

https://www.town.aichi-higashiura.lg.jp/soshiki/kikakuseisaku/facility/gyomu/koukyoushisetsu/index.html

しかし、この種の問題は、総論としては住民の皆さんの理解が得られても、身近な施設の各論になると立場の異なる主張がぶつかり合って、合意形成が困難になる場合があります。まずは、住民の皆さんに本町の公共施設の置かれている状況を把握していただき、私たち一人一人の資産である公共施設や町の財政について自分事として考える必要があります。

広報ひがしうらでは昨年の10月1日号から、公共施設の更新問題について皆さんと一緒に考える「公共施設マネジメントシリーズ」を毎月連載しています。そのうち、No.8までについて以前このブログで紹介しました。今回は、No.9~No.10について掲載します。
遠くない将来の公共施設と町の財政の姿を実感を持ってイメージしてみましょう。

 


 

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2021/08/27

緊急事態宣言に伴い公共施設の利用制限を強化します。感染拡大の防止にご協力下さい。

新型コロナウイルス感染症のこれまでにない急拡大を受け、愛知県に対して緊急事態宣言が発出されました。よって、愛知県では、8月27日から9月12日まで、国の基本的対処方針に基づき、愛知県全域の飲食店等に対する休業・営業時間短縮要請、大規模商業施設等に対する入場者の整理等の要請等を含む緊急事態措置が実施されます。

東浦町においても、本日から当面の間、公共施設の利用制限を強化します。

 

~ 住民の皆様へのメッセージ ~

 東浦町長の神谷明彦です。
 現在、コロナウイルスはデルタ株へと置き換わり、全国的に感染者数が爆発的に拡大しています。そのため入院治療が困難となるなど、医療ひっ迫を深め、今後いかに感染者数を抑えるかが重要な課題となっています。
 本町におきましても、連日多くの新規感染者が確認されるなど、新型コロナウイルスの感染拡大に歯止めがかからない厳しい状況となっています。これまでの感染状況は高齢者が中心でしたが、現在では、10代から50代の若い層に広がっています。
 今月に入り、保育園など未就学児が通う施設においても、新規感染者が増えており、保護者の方におかれましては、お子様のご家庭での健康管理には十分ご留意くださいますようお願いいたします。なお、咳、発熱などの症状がある場合には、小・中学校を含め、登園、登校を控えていただきますよう、重ねてお願いいたします。
 現在、12歳以上のワクチン接種を進めていますが、若い層ほどワクチン接種に関心が薄い傾向があります。若年層でも感染すると重症化したり長く後遺症が残ったりするリスクがあります。私たち一人一人が感染の危険を正しく恐れ、有効な予防対策を取っていくことが大切です。東浦町ではワクチンの供給に合わせて、接種の予約を受け付けているところです。詳しいことは町のワクチン特設ページをご覧ください。
 ワクチンの2回接種完了後も、油断することなく、引き続き、マスクの着用、手指衛生、密の回避といった基本的な感染対策に加え、県境を越える移動の自粛徹底をお願いいたします。それが未接種の方々を守ることにもつながります。

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