住まい・インテリア

2018/09/10

刊行記念イベント 『公共R不動産のプロジェクトスタディ 公民連携のしくみとデザイン』 のご案内

以下の案内をいただきました。

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■刊行記念イベント!
『公共R不動産のプロジェクトスタディ 公民連携のしくみとデザイン』

日程:2018年9月13日(木)
時間:19:30~22:00(開場19:15)
場所:kyobashiTORSO
  (東京都中央区京橋3-3-11 VORT京橋2階)
会費:1)2500円(ワンドリンク付き)
   2)4500円(ワンドリンク+書籍付き)
詳細・申込
http://bit.ly/2P4sExQ

 今、日本各地で公共空間の活用が加速しています。その背景には規制緩和が進み、使い方の可能性が広がり、行政と民間の連携も進化していることがあります。
 「公共R不動産」は、行政が所有する、使われていない公共空間とそれを使いたい市民や企業をマッチングするウェブサイトとして、3年前に設立されました。
 最新の著書「公共R不動産のプロジェクトスタディ~公民連携のしくみとデザイン」では、公共R不動産がリサーチした国内外の先進的な事例から、公共空間を街に開きながら、公民連携をシンプルに使いこなすノウハウとアイデアを紹介しています。
 日本でも公共空間がどうやったらもっと面白くなるのか?どんな壁を乗り越えたら、公共空間は開いていくのか?
 著書の解説を元に、みなさんと一緒にこれからの公共空間のあり方を考えます。

◎こんな方に来てほしい!
・公共R不動産が好きな人or興味がある人
・不動産で何か新しいことをはじめてみたい人
・仲間と一緒に建てたり、住んでみたい人
・店舗や宿泊施設など、ビジネスとして活用したい人

【登壇者】
菊地マリエ(公共R不動産)
加藤 優一(Open A/公共R不動産/一般社団法人 最上のくらし舎代表理事)
柴田大輔(YADOKARIコミュニティビルダー/はじまり商店街共同代表)


\\関 連 書 籍//

『公共R不動産のプロジェクトスタディ 公民連携のしくみとデザイン』
公共R不動産 編
馬場正尊・飯石藍・菊地マリエ・松田東子・加藤優一・塩津友理・清水襟子 著

~公共空間を使いこなすノウハウ+リノベ事例~
企業や市民が公共空間を実験的/暫定的/本格的に使いこなすノウ ハウ+リノベーション活用事例集。国内外の有名事例を多数掲載。
http://bit.ly/2KNtNIa
目次、「はじめに」「おわりに」が試し読みできます!

★「公共空間を面白くするブックフェア」開催中★
ジュンク堂書店池袋店(開催中)https://honto.jp/store/detail_1570019_14HB320.html
ブックファースト新宿店(開催中)http://www.book1st.net/shinjuku/
紀伊國屋書店梅田店(10月開催)https://www.kinokuniya.co.jp/c/store/Umeda-Main-Store/shopinfo.html
丸善&ジュンク堂書店梅田店(9月開催)https://honto.jp/store/detail_1570065_14HB320.html

★馬場正尊さん、R不動産の好評既刊
馬場正尊さん関連書籍⇒https://bit.ly/2lfEet8
R不動産関連書籍⇒https://bit.ly/2JV248h
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2018/08/14

小中学校にエアコン設置を進めるにあたって、自分なりに思うこと

東浦町は、平成31年度までに小中学校の全普通教室にエアコン設置を進めていくこととしました。

昨今、家庭や職場にエアコンが行き届いている中で、全国的に学校の各クラスに導入して行かざる得ない状況を考えて、導入するとするならば、できるだけ早く入れようと考えました。
ただし、予算を確保しても、全国的な流れのなかで、機器の品薄や施工者不足が予想されるため、できるだけ速やかに作業を進めたいと考えています。

導入に際しては、空調の方式や夏以外も含めたの空調の運用のありかたも考えておく必要があります。オープンスクールに限らず断熱効率の悪い教室の断熱向上も考える必要があります。
また、そもそも暑さをしのぐために夏休み期間をとっているはずなので、夏休みや時間割のあり方を考えるべきではないかと思います。
エアコンの導入によって、子どもたちの学習環境と教職員の労働環境が向上するのですから、実際に学習効果を高められることを検証していべきだと思います。

ただし、学校の全普通教室へのエアコン導入は様々な議論を含んでいることを認識しておくべきだと思います。
まず財政面ですが、初期コストだけで億単位のお金が必要になります。何かの優先順位を上げれば、相対的に優先順位が下がったものを削らねばなりません。これには、負担者であり行政サービスの受け手である住民の皆さんの覚悟が必要です。あれもこれもは不可能です。
東浦町は長期の財政計画を持っていません。3年間の実施計画で基金を使い果たす自転車操業的な財政状況の中で後先を見通せないままの導入であることを認識しておく必要があります。
それから、エアコン導入は、地球温暖化を助長する行為であることから、できれば何らかの温室効果ガス削減の工夫が欲しいところです。

私は、根拠のない根性論は嫌いですが、子どもの頃に物事への耐忍性を養うことは大事だと思っています。子どもの頃に経験しなかったことは大人になったら耐えられません。人間が生物として地球環境の中で生きていく上では、外部環境の中で活動できることが絶対的に必要になります。特に熱帯でも寒帯でもない温帯においてこれができなければ人類の存亡に関わることになります。空調なしで育った我々は平気ですが、今の子どもたちが大人になる頃には、日本人で真夏の農作業や土木・建築作業をできるものが居なくなるかもしれないし、宇宙服的なものを着なければ外を歩けなくなるかもしれません。そんな想像力を働かせつつ、我々はそういうエポックメーキングな決断をしたという認識と責任を持つ必要があるのではないかと思うのです。

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2017/12/05

多世代型常設居場所「グリーン・ラソ」がオープン

緒川児童館の向い、総合ボランティアセンター(なないろ)の隣に、NPO法人 絆 が「地域の縁側 グリーン・ラソ」をオープンしました。赤ちゃんから大人まで誰でも行ける多世代型常設居場所です。

“ラソ”とはスペイン語で「絆」の意味。また、昔ここは農協の喫茶“グリーン”でした。そんないきさつで、「グリーン・ラソ」と名付けられました。

グリーン・ラソでは、住民主体型デイサービス(通所型サービスB)、認知症カフェ、社協による「ふくし何でも相談」、そのほかにも、さをり織り、健康体操、囲碁、将棋、麻雀などのお楽しみがあります。高齢者や大人だけでなく、若者、子ども、赤ちゃんも大歓迎です。また、12月12日からは、毎週、火曜日と木曜日に、初回600円で地域のまかないボランティアが提供するランチが食べられるようになります。

もちろん、コーヒー、紅茶、お茶は1杯100円で、いつでも飲めます。カウンターにはドリップマシンが置いてあって、脇の三角フラスコに100円を入れて、ホットもエスプレッソもお好みのボタンを押すだけ。
ちょうど“なないろ”の会議が終わったみたいで、区長さんが入ってきました。奥では麻雀が始まっていました。
だれもが「居心地」を見つけられる居場所になってくれればと思います。NPO法人 絆さんの自由な発想に期待しています。

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2017/11/24

季節の飾り

毎度おなじみ、町長室入口の飾りがまた変わりました。今度は、自然環境学習の森で採れたサルノコシカケです。随分寒くなってきました。

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2017/11/11

第39回 産業まつり(第1日目)

朝方雨が降っていましたが、幸いにも青空が出てきました。天気の危ぶまれる中、東浦町産業まつりに、ご来賓を始め多くの方々にご参加いただき御礼を申し上げます。

この産業まつりは、産業と名前がついていますが、商工業者の皆さんだけでなく、飲食、農業、健康、福祉、防災、スポーツ、地域ボランティア、趣味・・・など、町内のあらゆる分野の活動が文化センター周辺の公共施設群(今年は消防署東浦支署も加わりました。)に結集、盛大に開催されるものです。

今回の新企画として、プレおだいちゃん検定があります。
観光協会が、来年の町制施行70周年を記念して「東浦おだいちゃん検定」の実施を予定しています。東浦には多くのすばらしい歴史や文化の資源があります。これらの「宝」を郷土の皆さんに再認識していただき、次の世代にしっかり伝え引き継いでいくことが、みんなが愛し誇れるふるさとづくりにつながっていくとの想いからこの企画が生まれました。
来年7月22日(日)に予定している本検定に先駆けて、今年の産業まつり(11月11日(土)・12日(日))のふるさとガイド協会のコーナーで「プレ検定(全10問)」を実施します。
歴史・文化・習慣・産業(村木砦、緒川城、八巻古窯、だんつく、巨峰ぶどう、自動車部品・・・)など幅広い分野からの出題になりそうです。ぜひ挑戦してみてください。

また、今回は、LIXIL(INAX)さんが初出展してくださり「光る泥だんごづくり」体験ができます。レンガ・タイルの業界には大手企業はあまりないので、東浦の工場は、実はレンガ・タイルの工場の中で国内最大級だそうです。

意外と知られていませんが、このほかにも、東浦町内には大小含めてたくさんの工場・事業所があります。産業まつりを通じて、住民の皆さんとお互いに知り合えるきっかけとなればと思います。

ステージイベントもあります。ぜひ心行くまでゆっくりとお楽しみいただきたいと思います。

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東浦高校吹奏楽部の皆さんが、産業まつりのオープニングでノリのいい演奏をしてくれました。それもアンコール付きで。
昨年は指導者なしで部員が10名程度でしたが、今年は東浦吹奏楽団の方が指導を引き受けて下さり、部員数も倍になったと聞いています。これからさらにパワーアップすることを楽しみにしています。

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北部中学校の人権サポーターのみなさん。人権擁護委員のサポートをして産業まつりの会場で啓発活動をします。おだいちゃんも一日人権擁護委員に委嘱されました。
人権とは、「すべての人々が互いに命と自由を尊重しあい、それぞれの幸福を追求する権利」です。世の中には、人種、男女、病気や障害などによる差別や、虐待、いじめ、DVなど、人権を脅かす様々な問題があります。人権に関する見識を深め、それをみんなに伝え、互いの人権を尊重し守っていく活動を積極的に進めてほしいと思います。啓発活動の仕方についても中学生の視点からぜひアイディアを出してほしいです。期待しています。

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於大のみちでリハーサルをしていたグループがありました。このあと、ステージがあるのだそうです。

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プレおだいちゃん検定一番乗り。
難しかったですが、なんとか90点。ちょっとヒントをもらったかも。
あすは、違う問題が出るそうです。

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にほんごひろばと通訳ボランティアが共同で外国人との交流を図るブースを設けました。外国人のスタッフも張り切っています。
国別に時間を分けてクイズやゲームをやります。お国柄が出て楽しそう。

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新城市(旧鳳来町)からは五平餅、長野県小川村からはおやきを出店。賑わっていました。

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役場企画課からは、文化センター1階で総合計画の策定について説明するブース。みなさんが、将来どんなまちにしたいか、書き出してもらいました。

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産業まつり会場のはずれにある中学校の体育館ではスポーツフェスタ。
卓球台を2つ合わせて、4チームでサウンドテーブルテニスをしています。カローリングやソフトバレーボールもあります。初心者でも手軽に出来そう。

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あす、11月12日(日)も開催しています。明日はもっと天気が良さそうです。

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2017/10/20

シェア金沢、氷見市役所を見学

知多郡町村会(5町の町長研修)で、まざって暮らすまちづくり「シェア金沢」に行ってきました。

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シェア金沢は、高齢者、大学生、障がいのある人が1万1千坪の敷地の中に一緒に住み、互いに助け合って生きていくコミュニティを形成している「コンパクトな街」。社会福祉法人佛子園が平成26年に総工費17億円(うち4.5億円は国の助成金、残りは20年で返済)をかけて開設しました。この街には高齢者の住まい、障がいのある子どもたちの入所施設、子育て相談所、学生向け住宅のほか、近隣住民も利用できる温泉施設、レストラン、売店、カフェ&バー、キッチンスタジオ、ボディケアサロン、コインランドリー、フットサル場、アルパカ牧場、ドッグランなどがあり、地域とも連携した多世代複合交流の場となっています。アトリエ付きの学生住宅もあり、金沢大学や美大の学生がシェア金沢内でのボランティアを条件に低料金で入居しています。近所には小学校があり、ちょうど子どもたちがフットサル場を利用しに来ていました。

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話題の氷見市役所ですが、初めて見て来ました。これまで行こう行こうと思っているうちに年月が経ってしまいました。この4月に市長さんも交代しています。バックに見えるのは、県立高校の体育館をリノベーションしてつくった新庁舎。総床面積は約7千㎡、建設事業費は約19.4億円(工事請負費約16億円、用地費3億円)です。

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2棟ある旧体育館(もともと2階建て)は広々と見通しも良く、レイアウトの自由度も高そうでした。
旧第一体育館の2階部分は空調の関係で、東京ドームに使われているようなテント地で天井を下げてあります。壁には(御存じのとおり)白板が多用され、デザイン的にはシンプル&オープンです。市長室はガラス張り、幹部会議は壁のない会議室で行うのだそうです。
1階はお客様対応でカウンター席(広い廊下状の両側がほとんど対面席)がずっと並んでいます。体育館ということでオフィス向きの採光ではなく、以前天井からぶら下がっていた体育館の照明を壁上面からナナメに間接照明的に使っています。強いて言うなら職場が暗いというのがデメリットのようで、デスクに電気スタンドが付いているところもありました。
旧第二体育館の2階部分には、高い天井部分に隙間を残して議場をすっぽり入れ込んであります。
校舎は壊してほとんどが駐車場に。一部残っている校舎(鉄筋3階建てエレベータなし)は、体育館部分と連結工事をして、教室をそのまま会議室に転用。こちらは学校のままの造りでした。

  旧第一体育館2階部分
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  旧第一体育館1階部分
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  旧第二体育館1階部分            旧第二体育館2階部分(議会)
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  旧教室棟 と 外観
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2017/10/18

旬の置物

Dsc09040_360x800町長室の入り口に、時折、季節を感じさせてくれるようなものを誰かが気を利かせて置いてくれたりします。今は、自然環境学習の森で実った栗が置いてあります。

夏にはペンギンが涼んでいたり、年末になるとトナカイが来たりします。結構にぎやかなのです。

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2017/09/04

空き家再生プロジェクト1周年

子育て中のお母さんお父さんたちによる“居場所”、空き家再生プロジェクトが1周年を迎え、昨日、BBQパーティーがありました。一年前には、床を張り替えたり、土間をコテ掛けしたりしていました。住民の皆さんによる全く自主的な居場所づくり活動です。
この蔀みたいな窓、最近ではすっかり見かけなくなりました。古いおうちならではの、味が出てますねえ。

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この空き家再生プロジェクト「ワークわく Shop」は、ぐるぐる図書館(ぐる図書)にも参加しています。

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2017/07/20

ペンギンがお出迎え??

町長室の入り口に、夏バテ中のペンギンが寝てました。
不定期ですが、トナカイが出たり、カボチャが出たり、季節によっていろんな置物が出ます。これは誰がやったんだろう。

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2017/06/07

オガール探訪記

岩手県の紫波町は盛岡市の南隣にある人口3.3万人のまち。

オガールプロジェクトは、紫波中央駅前に長い間塩漬けになっていた町有地を開発し、公共施設、店舗、宿泊施設、広場などを含む複合施設を産み出しました。隣接地には住宅地が広がり、若い人たちで賑わっています。補助金に頼らない公民連携の成功事例として全国的に話題となったところです。

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広場を挟んで南側のオガールプラザには、図書館、子育て応援センター、交流館、産直マーケット、食堂、居酒屋、カフェ、クリニックなどの他に、オガールの企画・運営を行うオガール紫波株式会社が入居しています。

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オガールベースにはビジネスにも合宿研修にも使えるオガールインと、オリンピック仕様のバレーボール専用体育館オガールアリーナがあります。

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どんな所か、詳しくは以下を参照。

オガール紫波のサイトなど
http://ogal.jp/
http://ogal-shiwa.com/project/about.php
http://www.eu-japan.eu/sites/eu-japan.eu/files/Kamada_JP.pdf

様々なメディアに取り上げられています
http://www.huffingtonpost.jp/2014/09/10/shiwa_n_5795002.html
http://diamond.jp/articles/-/20820
http://toyokeizai.net/articles/-/56603
http://www.nikkeibp.co.jp/article/tk/20150216/435677/
http://www.nikkeibp.co.jp/article/tk/20150216/435648/

公民連携について
https://www.toyo.ac.jp/uploaded/attachment/16786.pdf
http://www.huffingtonpost.jp/2015/03/04/huffpost-chihososei_n_6805360.html

紫波町立図書館について
http://www.nec-nexs.com/supple/autonomy/column/takano/column017.html
https://allabout.co.jp/gm/gc/446392/
http://www.fujisakikotaro.jp/blog/activity/entry2674.html

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