心と体

2017/11/16

地域の縁側 グリーン・ラソ がオープンします。

緒川児童館の向い、総合ボランティアセンター(なないろ)の隣のひだまり跡の改装工事が終わり、NPO法人 絆 が「地域の縁側 グリーン・ラソ」をオープンします。赤ちゃんから大人まで誰でも行ける多世代型常設居場所です。

“ラソ”とはスペイン語で「絆」の意味。また、ひだまりができるまで、ここは農協の喫茶“グリーン”でした。そんないきさつで、「グリーン・ラソ」と名付けられたようです。

グリーンラソでは、住民主体型デイサービス(通所型サービスB)、認知症カフェ、社協による「ふくし何でも相談」、そのほかにも、さをり織り、健康体操、囲碁、将棋、麻雀などのお楽しみがあります。また、12月12日からは、毎週、火曜日と木曜日に、初回600円で地域のまかないボランティアが提供するランチが食べられるようになります。

グリーン・ラソのオープンは、12月4日(月)です。12月2日(土)には事前内覧会があるそうです。

詳しくは、https://www.facebook.com/events/831014860404117/をご覧ください。

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2017/10/28

健康体操、若者会議、認知症フォーラム・・・いろいろありました。

 
 ●健康体操の集い
体育館で健康体操の集いを開催しました。栄養・運動・睡眠が健康の3要素だと言います。
体操の演技のあとで、見学者も一緒に入って伊藤敦子講師の指導による体操の実践もあり、心地よく疲れました。体力づくりやリハビリもありますが、程良く疲れてぐっすり睡眠ができるのも運動の大きな効用です。

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体育館の行き帰りは徒歩で。久しぶりに生路の郷中を、出会う人にあいさつしながら歩きました。
途中に、観音寺と呼ばれるお堂があって、弘法さん巡りの朱印を押してくれます。お堂の中を初めて見せてもらいました。
平成17年に東浦町地域ふれあい場整備事業で生路区が立てた看板には、次のように書かれています。

  福聚山 観音寺 曹洞宗
    本尊 聖観世音菩薩
  寛文三年(1663年)生路村中として観音堂を創建する。檀家はない。
  本尊の観世音菩薩は有名な恵心僧都の作であるという。古来庄屋支配。
  知多10番札所。昭和17年(1942年)観音堂と改称する。
  現在は常照寺で管理している。

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 ●若者会議
午後から、第1回若者会議を開催。16歳から29歳の若者二十数人が集まってくれました。これから策定する東浦町総合計画に若者の意見を盛り込むためのワークショップです。20年経つと皆さんは36歳から49歳、将来の社会の主役として自分事としてまちの将来像を考えていただきたいと思います。
行政は、これまで決して若者の意見をおろそかにしてきたわけではありませんが、一般公募をしても若い方たちにはなかなか集まっていただけません。今回初めての試みとして、あえて若者だけの話し合いの場を設けました。
世の中を変革していくのは、若者、よそ者、馬鹿者(変人=大方の人たちと異なる感性・価値観を持っている人)と言います。常識知らずだからなどと変な遠慮は抜きで、本音トークをしていただければと期待しています。

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 ●認知症フォーラム

14時から、文化センターで認知症フォーラムを開催しました。さすが、国立長寿医療研究センターの遠藤英俊先生はレギュラー番組を持っているだけあって、会場は高齢の方たちを中心に満員。ふだん役場が講演会を仕掛けてもなかなかこれだけ人が集まらないので、ちょっと悔しい思いです。
今回のテーマは、若年性認知症についての理解を深めて、認知症にやさしいまちをつくっていくことです。
前半で、伊勢真一監督のヒューマンドキュメンタリー映画「妻の病 -レビー小体型認知症-」を鑑賞。高知県南国市の医師が、妻が比較的若くして認知症を発症し、症状が進んでいく過程に自ら疲労しながら向き合っていく様子を追った“重い”映画です。
後半は、前田クリニック委員長 前田吉昭医師に座長、遠藤英俊長寿医療研修センター長に講師をお願いしました。遠藤先生によれば、「若年性認知症は、町で把握しているのは10人ほど、実際には30人くらいいてもおかしくない。精神疾患と誤認されやすく、早期発見早期治療開始が大切。医療スタッフが徹底的にアドバイスする心構えが欲しい。東浦には県内初の若年性認知症専門のデイサービスがある。若年性認知症の人たちが働ける場が必要だ。東浦町の地域包括支援センターは頼りになる。認知症サポーター養成講座による住民の理解や認知症カフェなどのなどの居場所づくりが進みつつある。厚労省は当事者同士が話し合う本人ミーティングを奨めている。顔の見えるコンパクトなまち東浦こそ、認知症にやさしくなれる。」、おまけとして「自分は認知症予防に効くと信じてクルクミンの含まれるカレーを食べるように心掛けている。」とのことでした。

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2017/10/02

ちた北部健康経営会議に出席しました。

大府市役所ホールで、ちた北部健康経営会議が開催されました。地域の企業における健康経営の取り組みなどを紹介する、勤労者の健康づくりの実践的な情報交換の場です。今年2月にあいち健康経営会議が開催され、その地域版第1号として、知多北部(大府市・東浦町、東海市・知多市)で開かれることになりました。地方自治体は地域で健康施策を展開していますが、企業経営の中でどんな健康施策が行われているかは詳しくありません。
東浦町では、これまで、健康診断に力を入れるとともに、あいち健康プラザとともに健康づくり教室、高齢者を中心とした健康体操などに積極的に取り組んできました。地域においては高齢者は健康に関心がありますが、一方で若い世代ほど関心が低くなる傾向があります。東浦町では平成27年度から、住民が自分自身のために自覚的に健康管理をすすめられるよう「高齢者いきいきマイレージ」を始めました。2年目の平成28年度には60歳以上人口の10%を超える人たちが参加するようになりました。来年からは、19歳以上に対象を広げようと考えています。
健康施策は本来全年齢が対象ですが、乳幼児、保育園、学校、勤労世代にあっては、企業、社会保険、国民健康保険、そして高齢者と、それぞれ実施主体や予算が分かれています。これらがお互いに、施策や想いを共有し、切れ目なく連携してくことはとても重要です。

会議では、大府市、東浦町、あいち健康の森の取り組み紹介や、地元企業の事例発表、スギ薬局やタニタの健康支援などの紹介がありました。地元の中小企業にも、ラジオ体操、運動プログラム、インフルエンザ予防接種助成、マスク配布、保健指導の勧奨、給料封筒に啓発メッセージなど、会社をあげた健康づくりの取り組みで表彰を受けているところがあります。
あいち健康の森では、健康づくり教室が企業の社員旅行として使われる例もあるそうです。

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2017/09/24

大府市 福祉・健康フェア に出席

毎年この時期に、大府市の福祉・健康フェアにお招きいただいています。
大府市と東浦町は、久しくはウェルネスバレー、最近ではオレンジタウン構想などで共に深く関わり合いを持っています。大府市は、健康都市を掲げ、福祉、健康づくりにさまざまな先進的な取り組みをしています。最近では、認知症に対する不安のないまちづくりを推進するということで、全国に先駆けて、理念条例を制定し、認知症にやさしいまちづくりに向けて一歩前に踏み出そうとしているところです。今ちょうど条例案がパブリックコメントにかかっています。東浦町も(良きライバルとして)大府市の施策を参考にしながら切磋琢磨していきたいものです。
大府市の健康づくりと福祉のますますの発展と、市民の皆様のご健康とご多幸をお祈りすると同時に、今後とも両市町が互いにポジティブな影響を与え続けることを願っています。

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2017/09/16

3年目のシルバーフェスタは、雨にもかかわらず大盛況

シルバーフェスタに行ってきました。
台風が接近中で雨の中にもかかわらず、文化センターの駐車場は満車、とても賑わっていました。
会場では、いろんな展示や体験があります。開脚・閉脚の繰り返しを1分間続けられるか、マス目に100までの数字のコマを何分で並べられるかなど、結構ハード、かろうじて30代と出たかな?? みんなで歌おう♪歌声喫茶もあったり、認知症への理解を深めるオレンジ劇団の舞台があったり・・・。“すごく怪しい”占い師もいました。

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メークアップ中の新婦を待つ新郎。誰のアイディアではじまったのでしょうか。このあとちょっとしたお披露目をして、記念写真という恒例のアトラクションです。

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東浦のまちをもっとステキにしたい!と活動しているボランティアグループ“チームにじ”の呼びかけで、老人クラブやシルバー人材センターなど高齢者の皆さん、福祉施設や社会福祉協議会の皆さん、民生・児童委員や人権擁護委員・・・など、日頃様々な活動をされている方々やその他の有志の皆さんが集まって、知恵を絞って開催する一大交流イベントです。この中からさらに何かが育ってきそうな予感がします。

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昼から、名古屋大学レクチャーを聴きに行きました。
高校の教科書に出てくる「岡崎フラグメント」ってご存知ですか?
岡崎恒子博士と篠崎一雄博士による、遺伝子複製のしくみについてのお話しでした。

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岡崎フラグメントについてのやさしい解説はこちらにもあります。

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2017/09/13

お寺で こころ屋

今度のこころ屋はお寺で開催するそうです。

こころ屋とは、有志のメンバーによって毎月1回開催されているオレンジカフェ(認知症カフェ)です。面白いのは、決まった拠点がなくて、場所もテーマも毎回変わるところです。今回は、緒川の善導寺でミニコンサートと法話。もちろん軽食付きのカフェもあります。

お寺で開催とは珍しいような気がしますが、考えてみればお寺は元々福祉と学問の場だったのではないでしょうか。
それにしても、チラシの似顔絵は住職とそっくりです。

9月24日(日)9時半から12時まで、善導寺にて。
ぐるぐる図書館もオープンします。本の貸し出しもできます。

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2017/09/11

シルバーフェスタ のご案内

今年もシルバーフェスタが開催されます。有志のグループが各種団体に呼び掛けて、高齢者を中心にすべての年齢層が集まって交流できるイベントを仕掛けて、今年で3年目になります。役場の職員も参加しています。

 日時: 9月16日(土) 9:30~12:30
 場所: 文化センター
 主催: ボランティアグループ“チームにじ”

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昨年開催された第2回のシルバーフェスタのようすはこちらです。
 

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2017/08/01

非行防止と青少年健全育成町民大会

少し前のことですが、7月1日に、非行防止と青少年健全育成町民大会を文化センターで開催しました。

冒頭に私からは、「居場所とは物理的な場所を指すのではなく、人が周りから信頼され存在価値を感じられる環境のこと。そんな居場所をたくさんあるまちにしたい。」と挨拶。来賓の保護観察官からは「人口10万人あたりの初年非行はこの10年で半分以下に。非行少年が少数派になったからと言って、切り捨てにつながるのは危険。非行や犯罪を犯した人の立ち直りを支えることが大切だ。」とのご挨拶をいただきました。

中学生の意見発表では、東中3年の黒野さんは「誰もが住みやすい世の中へ」と題して、修学旅行で東京の電車に乗った時、の駅員さんや道を尋ねた人の応対や、自分たちの障がいのある人への対応を臨場感を持って振り返りました。
北中の澤田さんは「スマホと上手につきあうために」と題して、「自分はスマホを持っていないので寂しさや不安を感じることもあるが、夏休みに友人と二人で、紙の地図と現地の人とのコミュニケーションを頼りに、自転車で知多半島を一周。感動をスマホに求めてはいけない。ジャスティン・ビーバーが「スマホと教室とどちらが広い?」と言うけれど、教室にはリアルな何でもある。」と結びました。
西中の橋さんは「仲間と創った大切なもの」と題して、於大まつりの中学生企画「えんにち」でを3年生になっても続けて、グループリーダーを務めて、チームワークの深まりを感じたことを生き生きと語りました。

更生保護女性会の活動は、犯罪を犯した人の更生と社会復帰、青少年の健全育成、子育ての支援を3つの柱としていますが、この中で会の名称の由来ともなっている犯罪を犯した人の更生と社会復帰は、会の発足時からの大きなテーマです。取り組みの難しいテーマではありますが、日頃、町内の保護司の皆さんや保護観察所の方たちと情報交換しながら、犯罪を犯した人の理解や社会復帰しやすい社会環境づくりなどにご尽力をいただいています。
 →立ち直りを支える「地域のチカラ」

この日は、北九州市でガソリンスタンドを経営する傍ら、不登校、少年院刑務所出身者や保護観察中の少年少女たちなど、20年間で130人もの若者を積極的に雇用し、社会復帰を支え続けていらっしゃる野口石油社長、福岡県就労支援事業者機構理事の野口義弘さんをお招きして、「信じ続ければ答えてくれる」と題して講演をいただきました。

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反省は一人でもできるが更生は一人ではできない。
野口石油は100%入社させる。自己否定はしない。解雇はない。
平成15~17年をピークに少年犯罪は減っているが、再犯率は入所してまた地元に帰ってきた時にどう迎えるかにかかっている。
罪状は言わないが、保護観察中であることはオープンにする。
少年院は時間に厳格だが、ふつう若者は夜型だからすぐに生活態度が乱れがちになる。朝、社員に迎えに行かせたりもする。共同で支え合いながら作業をすることにしている。通常の「5S+作法+姿勢」で7Sを実践するようにしている。ウソを言わない、金をごまかさないも、しつこく言っている。
非行の99%は親の責任だ。本当の居場所は家庭にあるべきだ。最初に、少女を雇い入れたとき、保護司だった妻から「ちゃちゃを入れずに正面から向き合って目線を合わせろ」と言われた、手を握ることによって相手と気持ちが通ずる。
出会う大人によって、子どもは変わる。警察から指名手配されているけど、いい子がいるからと言われて面接したこともある。更生のために自首を勧めた。審判のときに自分は少年の雇用証明書と嘆願書を出した。雇用主の熱意が通じて保護観察処分になった。いま、その本人が協力雇用主になっている。

 https://www.fesco.or.jp/winner/h23/236.php
 http://www.data-max.co.jp/2011/06/1_404.html
 http://www.kameyama-mie.jp/~kblog/higashi/files/2016/04/0086362e9ea6e1492fcf949a6f8773c6.pdf

講演の後で、野口さんと懇親会に同席させていただきました。
野口さんは、互いに理解し合う、心を通じ合うことを大切に、握手やハグを積極的にされているとのこと。熊本のご出身ですが、米焼酎よりも清酒がお好きなのだそうです。

 

※協力雇用主とは・・・以下、「協力雇用主就労支援ハンドブック(平成29年 北九州市発行)」からの抜粋です。

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※協力雇用主になるには・・・
「顔の見える関係」が大切ですから、保護観察所(愛知県であれば名古屋保護観察所)にご相談いただき、保護観察所の方から制度についての説明をさせていただくとともに、業務内容や労働条件について、まずはお話を伺うところから始まります。
協力雇用主には、保護観察対象者等に対する①信頼関係の構築②生活習慣の改善③規範意識、就労意欲の向上④仲間としての扱い を期待しています。
協力雇用主をサポートする国の支援制度としては、刑務所出所者等就労奨励金、身元保証制度、トライアル雇用制度など、また福岡県では入札参加資格における貨店制度や就労身元保証制度(協力雇用主損害見舞金制度)などがあります。

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2017/07/19

食事もできる「居場所」ができました。今月も開店します。

町内2か所で、有志による「みんなで食事のできる居場所」がオープンしました。現在は、それぞれ月1回の開店です。いろいろな工夫が詰まっていそうで楽しみです。サポーターも募集しています。

 

●子ども食堂in石浜「はるたま」

今月の子ども食堂「はるたま」さんは、7月21日(金)14時に開店、18時から19時まで食堂になります。場所は石浜区民館にて。
今回のメニューは ちらしずし+すまし汁+おたのしみ だそうです。こども200円、おとな300円で提供します。

「はるたま」は、ごはんも食べられるみんなの居場所。
宿題OK!お絵かき、トランプ、かるたもあります。
放課後をみんなで過ごしませんか。子どもだけでも入れます。
おいしいごはんをみんなで食べましょう♪

詳しくはこちら→https://www.facebook.com/harutama1480/?fref=ts

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●緒川新田「みんなのいえ」

今月は、7月29日(土)10時から12時に新田会館で開店。夏らしく、みんなで 流しそうめん を食べるそうです。入場料はこども100円、おとな200円。

ここに来れば、みんなの笑顔と笑顔がつながる!「みんなのいえ」は子どもも大人も多世代で、だれでも気軽に交流と共食を楽しむ場です。
絵、工作、読書感想文・・・夏休みの宿題を持ってみんな集合!宿題を見てくれる先生も来ます。

詳しくはこちら→https://www.facebook.com/minnanoie.sinden/?fref=ts

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2017/06/18

6月のオレンジカフェ「こころ屋」 のお知らせ

6月25日(日)9時半~12時ころ 森岡台自治会集会所にて 参加費300円

今回は、インド発 笑いヨガ だそうです。

こころ屋についてタイムリーな情報はhttps://www.facebook.com/kokoroya2015/から。

ミニライブラリー『ぐるぐる図書館in東浦@こころ屋』も併設。認知症に関する書籍や介護に関する書籍、趣味本や絵本、昭和を思い出す昭和写真雑誌も揃っています。

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