心と体

2020/05/30

マスクバンクを始めます。

東浦町は東浦町社会福祉協議会と共同で、6月1日からマスクバンク活動を始めます。

公共施設などに設置するマスク寄付受入ポスト「つなげるマスク回収箱」は、社会福祉協議会が可愛く作ってくれました。町はネットや広報紙でPRをするとともにコミュニティセンターなどへポストの設置を進めます。
ご寄附をいただいたマスクは、町内のNPOや各種自主活動団体に感染防止対策をしながら福祉活動を再開する一助として届ける予定です。衛生面や検品作業を考慮し、収集するのは不織布もしくは布製マスクで未使用、未開封のものに限らせていただきます。

詳しくは、https://www.town.aichi-higashiura.lg.jp/soshiki/kenko/kenko/gyomu/chui/10095.htmlをご覧ください。

「つなげるマスク回収箱」の設置場所は、役場ロビー、保健センター、各地区コミュニティセンター、福祉センター(社協)、総合ボランティアセンターなないろ です。

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「つなげるマスク回収箱」には、マスクをつないでくださったお礼と想いの連鎖に願いを込めてサンキューカードが添えられています。応援メッセージもぜひマスクと一緒に投函していただけるとうれしいです。

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2020/05/03

新型コロナウイルス感染症緊急支援を実施します。

新型コロナウイルス感染症の感染拡大を防ぐため、自宅待機となった感染者・濃厚接触者およびそのご家族で、親族などによるサポートを受けることができない方に対し、東浦町社会福祉協議会が日常生活に必要な支援をする態勢をつくりました。詳しくは、https://www.town.aichi-higashiura.lg.jp/oshirase/9950.htmlをご覧ください。

希望される方は、社会福祉協議会(電話84-3741)へお申し込みください。

 

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2020/04/27

新型コロナウイルス感染症の感染拡大と感染制御のシミュレーション

 新型コロナウイルス感染症の感染拡大は依然として続いています。しかしながら、愛知県の一日の感染者数は4月24日には14人など、一定のところで抑えられています。
 簡単な算数で考えればわかりますが、例えば、1人の感染者が一日に2人に伝染させると仮定した場合、一日目には2人、二日目には4人、三日目には8人・・・と指数関数的に(倍々ゲームで)感染者が増加することになり、1か月もたたないうちに1億人を超えてしまいます。制御不能で、たちまち医療崩壊を起こすことになります。これが一定の値に抑えられているということは、愛知県の行政、医療関係者、そして、住民の皆さんの日々の努力のおかげだと思います。しかし、感染者数を低く抑えるためには、ワクチンあるいは特効薬ができない限り、この状態が長く続くことに耐えていかねばなりません。

 感染拡大の様子をイメージし易くするために、自分でExcelを使って簡単なシミュレーションをしてみました。これは、あくまでもいくつかの仮定を設定して感染者の推移を粗く机上で試算するもので、必ずしもウィルス感染の実態を正しく表したものではないことをお断りしておきます。考え方としては、パラメータを設定し、一日当たり一人当たりある一定の率で感染者が未感染者に対して伝染を広げていくのと同時に、その中の一定割合が発症し、一定割合で治癒していくことを仮定して、この計算を1日毎に繰り返し、どう収束していくかを見たものです。
 人口を1億人と設定し、初期の感染者20人から始めました。何日かが経過すると、ある時期から感染者が爆発的に増え始め、何もしないと人口の大部分が感染し、やがて既感染者が増えると伝染効率が下がって感染が終息していくことになります。

 はじめの2つのグラフ(ケース①)は何もしない場合です。グラフの横軸は経過日数、縦軸は感染者数を表しています。このケースでは爆発的な感染が起こり、人口の7割以上が感染するまで感染拡大は進行します。これらのグラフでは表現してありませんが、当然、発症者も増えることになります。

       ケース①

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 次のグラフ(ケース②)は、感染爆発が起こりかけたところで伝染の原因となる濃厚接触を8割減らしたケースです。このケースでは感染者は人口の5%程度にとどまります。

       ケース②

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 3番目のグラフ(ケース③)は、外出の禁止や自粛などで濃厚接触8割減を達成し新たな感染者が激減したことに安心して、2ヶ月後にまた毎日の活動を以前の状態に戻したケースです。このケースでは結局、第2波の感染爆発に見舞われて、はじめのケース①とさして変わらない感染者を出すことになってしまいます。

       ケース③

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 以上は素人によるラフなシミュレーションですが、この他にネット上には、感染拡大と感染制御の仕組みを動画モデルを使ってビジュアルでわかりやすく説明したサイトもあります。

 

 ここでイメージしたように、いつ爆発してもおかしくない感染を現在、愛知県で何とか抑えられているのは、皆さんの大変な努力の上に成り立っていることだと思います。これを中途半端に終わらせてはなりません。長引くことによって、もう耐えきれないという声も出てくることでしょうが、個人として、家族として、事業者として、社会が一丸となって、この試練に打ち勝たねばなりません。
 感染拡大を収束させるまでは、かなりの時間を要することと思います。外出や経済活動を再開するには、感染拡大の鈍化に加えて、感染の第2波、第3波のリスクに対応できる医療体制整備と感染制御のための検査態勢の整備が必要だと考えられます。収束までの間にワクチンや特効薬を開発できれば幸いですが、それほど容易なことではありません。

 今、外出と営業の自粛等により、飲食店など、多くの店舗や多くの事業者の仕事が激減しています。これに対して国や県が様々な対策を打ち出しているところです。本町としても、国や県と連携して有効な対策を行うと当時に、休業を余儀なくされた事業者や、仕事を失った方など、本当に支援が必要な方々にできる限り効果的な支援策を練っていきます。
 町として一時的に満遍なくお金をバラ撒く策は、全ての人に喜んでもらえる反面、効果が薄まってしまうし長続きしないことが考えられます。この状況が長引くことが見込まれる中、自治体の資源も体力も限られています。条件をつけて線引きすれば、そこには必ず有利・不利が生まれますが、できる限り公平性を保ちつつ支援が必要な方々に有効な対策をとっていきます。

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2020/04/21

もりもり筋活&こつこつ骨活 骨折予防プロジェクト

要介護になる主な原因は「転倒・骨折」です。転倒がもとで骨折、そのまま寝たきりに・・・と言う話しをよく耳にします。

骨折のリスクを減らして、将来寝たきりになる不安を少しでも解消したい! そんな思いから「骨折予防プロジェクト」が始まります。

⚡転ばないカラダづくりのための「もりもり筋活」
転倒リスクは50代から確実に高まります。適切な食事と適度な運動が必要です。

⚡骨折しない丈夫な骨づくりのための「コツコツ骨活」
骨が盛んにつくられるのは成長期。若い頃から質・量とも良い骨をつくるのが骨折予防のポイントです。

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しかし、残念ながら、3密を伴うアクティビティをし辛くなってしまいました。とくに高齢者は、サロンや買い物などお出かけの機会が減って、活動量が減ってしまっているのではないでしょうか。

東浦町社会福祉協議会では、おうちでも、「いきいき100歳体操」が実践できるように、ホームページで動画を流しています。
http://blog.higashiura-syakyo.com/?eid=219

また、知多メディアス(ケーブルTV)で「いきいき100歳体操」の放映もしていました。こちらは終了してしまいましたが、また放映のチャンスがあるかも知れません。

町のプロジェクトではありませんが、外出できないことから、民間のヨガ教室によるオンラインレッスンなど、自宅でも運動できる工夫がさまざまなところでなされているようです。

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2020/02/26

総合教育会議を開催。子どもたちの体力は?

先週金曜日に総合教育会議を開催しました。そのなかで、「全国体力・運動能力・運動習慣等調査における結果と考察」についての報告がありました。

「全国体力テスト」で愛知県の小中学生(小5と中2が対象)は全国最下位クラスです。さらに東浦町の小中学生は愛知県平均を下回り、平成28年には知多地区においても最下位クラスにありました。

東浦町では平成29年から、①各学校に情報提供、現状を知ってもらう ②指導者の研修 ③縄跳びと持久走の奨励およびコンテストの実施 ④体力テストで子どもが目標や振り返りを持てるようにする などの対策により、小中学生の体力向上に努めてきました。
その結果、平成31年の全国体力テストで、東浦町の小学生は全国平均を上回り知多地域でトップクラスになりました。種目別では男女とも愛知県平均を上回りましたが、シャトルランとソフトボール投げが全国平均を下回っており、ここに改善の余地がありそうです。

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併せて、生活習慣などに関するアンケートを行った結果、自己肯定感が低い、スクリーンタイム(テレビ、ゲーム機、PC、スマホなどの画面を見ている時間)が長い反面、睡眠時間・運動時間が短い傾向がありました。子どもたちに就学前から睡眠の大切さや運動の楽しさを伝えて、外へ引っ張り出す手立てが必要ではないでしょうか。保護者の意識を変える必要もあると思います。

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2020/02/23

連休中日。森岡では凧揚げ大会。風は強いけど、暖かめの一日でした。

毎月1回、第4日曜日に、場所を変えて開くオレンジカフェ「こころ屋」が、あい愛いくじ で開催されました。行ったらちょうどみんなで太鼓をたたいていたので自分も参加。少したたいただけで身体がホカホカしてきました。そして、懐かしの歌の歌詞をホワイトボードに少しだけ書いて曲名を当てる「脳トレ イントロクイズ」。
今回は開催を迷ったそうですが、アルコール消毒、マスク着用をしっかり行い、食べ物も個包装になっている焼菓子を提供。また、オープニングでは、コロナウイルスに関する情報や予防対策に関する資料を配布して参加者のみなさんと共有したそうです。「こころ屋」についてはこちらのfacebookページをご覧ください。 

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毎年この時期恒例の森岡地区凧揚げ大会。ここ3年ほど風が吹かず、ほとんど凧が揚らない年が続きましたが、やっと風が吹きました。でも、今度は風が荒っぽくてなかなか安定しません。
大凧を風下に持って行けば簡単に揚るのですが、直後に糸が切れたり、骨が折れたり。べた凪対策をし過ぎたのかもしれません。自然の気まぐれにはかないませんね。それでも揚らないよりはずっと楽しめたのではと思います。

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緒川の善導寺の塔頭「乗林院」のリノベーションが完成。リノベを手がけた建築士と施工者が案内してくれる見学会がありました。このお寺は眺望の素敵なロケーションにあります。地元の人達も見に来ていました。
築300年の建物を活かしつつ、内部は居心地のよい現代風に。破風に2重ガラスを採用し、内部へは採光と眺望を、夜間は建物からの仄かな光をアピールする趣向です。お寺が本来もつ「集いの場所」にしたいとの想いを新住職から伺いました。

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2020/02/11

「働く人の健康づくりセミナー」の 中止のお知らせ

急遽中止となりました。急な発表で申し訳ありません。お詫びを致します。

開催場所: 勤労福祉会館
開催日: 2月17日(月)14時~16時 

健康経営に興味がある方ならどなたでもご参加ください!
人手不足、時間外労働、従業員の健康など、健康経営の悩みを解決するヒントに!
健康経営とは、企業が従業員の健康管理を経営戦略として取り組むことです。業績向上、企業価値向上につながることが期待されます。

内容:
①講演「健康経営は企業利益向上の1丁目1番地」
  講師:愛知県立大学教授 岡本和士氏
 「健康経営」ってなに?なんのために取り組むの?どんなことができるのかな?健康経営について、わかりやすくお伝えします。
②取り組み紹介1「協会けんぽ会員事業所の健康づくりを応援!」
  ・全国健康保健協会愛知支部(協会けんぽ)
  協会けんぽ会員の事業所の取り組みをご紹介します。どの事業所でもすぐに実践できる簡単な健康づくりです。
③取り組み紹介2「保健センターの出前講座を利用して」
  ・株式会社ティラド
  町の出前講座をご存じでしょうか?今年度、初めて保健センターの出前講座を利用した企業の実践報告です。
④情報提供「望まない受動喫煙を防止しましょう」
  講師:愛知県健康対策課
  健康増進法の改正により、4月からすべての施設で原則屋内禁煙になります。
  望まない受動喫煙を防止するため、制度や取り組みについてご紹介します。

詳しくは、https://www.town.aichi-higashiura.lg.jp/kanko_bunka/event/9161.html をご覧ください。

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2020/02/09

ふれんずフェスティバルに行ってきました。

「第14回ふれんずフェスティバル」が東浦町勤労福祉会館で開催されました。
ふれんずフェスティバルは、「手をつなぐ育成会ふれんず」が知的障害や発達障害を持っている人たちのことを広く伝える場として毎年企画しています。

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講演では、名古屋大学大学院 教育発達科学研究科名誉教授で臨床心理士の蔭山英順さんが「大人になって自己決定、意思表示のできる人に育てる」と題して講演。長い経験に基づいた講師の思いが聴けたような気がします。お話しの中で印象に残ったことを書き出してみました。

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 外国で「あなたはどう思う?」と問われて戸惑うことがある。自分の意見を持たないことが日本の教育の成果になってしまっているところがある。知的障害児や発達障害児の教育でも、“〇〇しなさい”“〇〇してはいけません”といった「できるようにする」教育ではなくて、「自我を育てる、気持ちを伝える」教育をしなければならない。
 特に自閉症は自分の気持ちを伝える意思が働かないので、伝えようとするモチベーションを如何に育てるかが重要。人と関わりたくない中で、他人は自分の役に立つという経験をつくることができれば、自分にとって必要な人には喜ぶことをしようと思うようになる。同時に発達を見極めながら発達に応じた躾も大事。
 社会に迷惑をかける子は「寝ていれば良い」わけはない。人として意欲を持って活動できる子に育てたい。
 意思表示の方法は言語だけとは限らない。例えば、聴覚の不自由な人が読唇術と発声を覚えて健常者並みに会話をすることは極めて困難だ。健常者が障害者のコミュニケーションに合わせる必要がある。
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講演の後はいつもの通り、おいしいコーヒーとお菓子でブレイク。おだいちゃんも登場。シフォンケーキやパンの販売や作品展示もありました。

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2020/02/06

フレイル予防講演会「見て!聞いて!知って! フレイル予防で健康長寿」を開催

多くの皆さんに参加をいただき、文化センターでフレイル予防講演会を開催しました。

フレイルとは、加齢に伴い身体の機能や生理的な機能が低下して、心身ともに活力が低下した状態です。「frailty」と言う英語を「虚弱」と訳したり「フレイル」と呼んだりしています。フレイルを放置すると、要介護の状態へ移行して回復は困難になります。フレイルの状態を早く発見して早めにリハビリをするなど適切な介入をすれば、元の健康な状態に戻すことができます。いつまでも元気で健康な毎日を送るには、元気なうちからフレイルをよく知り、予防していくことが大切です。
運動・栄養・休養を健康の3要素と言いますが、第4の要素として社会参加が重要なことがクローズアップされてきました。心身共に健康であり続けるためには、これらの4つの要素を自覚して、自分なりに改善の努力をしていくことが必要です。

今日は、国立長寿医療研究センターから、理事長(以前は「総長」と呼ばれていました)の荒井秀典氏と、老年内科医長 栄養管理部長 フレイル研究部フレイル予防医学研究室長の佐竹昭介氏、老年学・社会科学研究センター特任研究員の木下かほり氏をお招きして、講演をいただきました。

国立長寿医療研究センターの荒井理事長からは、フレイルとは何か、また、フレイルの予防について大枠のお話しをいただきました。

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佐竹フレイル予防医学研究室長からは、長寿医療研究センターと東浦町が連携して進めているフレイルチェックなどフレイル予防事業の現状と、これまで得られたデータの分析結果についてお話しをいただきました。

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木下特任研究員には、管理栄養士の立場から、フレイル予防に効果的な食事のあり方についてお話しいただきました。

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後半は、東浦町保健センターの鶴島歯科衛生士から、発音・食べこぼし・嚥下・咀嚼など、お口の健康(オーラルフレイルの予防)のためのエクササイズについて、野田保健師から全年齢で身体のバランスや筋力を保つ「いきいき100歳体操」について、ふくし課の村上係長から「助さん」「かくさ~ん」の紹介と生き生き自分らしく社会参加することについて、お話しをさせていただきました。

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2020/01/30

フレイル予防講演会「見て!聞いて!知って! フレイル予防で健康長寿」 のご案内

「フレイル」とは、加齢に伴い筋力などの身体の機能や生理的な機能が低下して、心身ともに活力が低下した状態のことです。
いつまでも元気に楽しく毎日を送るために、元気なうちから「フレイル」をよく知り、予防していくことが大切です。

荒井理事長をはじめ国立長寿医療研究センターから先生方をお招きして、東浦町のフレイル予防事業について、また、個人がフレイル予防のためにできることについて、講演をしていただきます。

日時: 2月6日(木)14時~16時
場所: 東浦町文化センター

プログラム:
 ・講演会「全国的なフレイル予防事業について」
   国立長寿医療研究センター 理事長 荒井秀典氏
 ・講演会「フレイル事業を通した東浦町の現状について」
   国立長寿医療研究センター 老年内科医長 栄養管理部長
   フレイル研究部フレイル予防医学研究室長 佐竹昭介氏
 ・健康講座「フレイル予防のために知っておきたい元気の秘訣!」
   国立長寿医療研究センター 老年学・社会科学研究センター
   特任研究員 木下かほり氏

詳しくは、https://www.town.aichi-higashiura.lg.jp/soshiki/kenko/seijinhoken/gyomu/kenko/kenko/8976.html をご覧ください。

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