旅行・地域

2019/01/18

三本松交差点で架橋工事中

県の石浜三本松交差点改良事業に伴って豆搗川の橋の架け替えが行われています。架橋が佳境に入っています。渇水期に両岸に橋台を造って、今その上に橋桁となる構造材をクレーンで一本一本並べて橋桁を造っているところです。新しい橋は、以前より拡がって交差点の一部となります。長年にわたった事業も完成に近づいてきました。

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付近ではこれから、PFIによる、県営団地の建て替えと、余剰地の活用事業(戸建て分譲住宅+保育所)が本格化します。

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2019/01/17

水野氏講座「知恩院と傳通院」 ~家康の母於大の方祀られ方の謎~ のご案内

京都東山のある知恩院と江戸小石川の傳通院の造営は、於大の方が慶長7年(1602)に京都(伏見)で亡くなり、翌8年家康が征夷大将軍に就任する中でおこなわれました。講義では、この二つの寺の造営の背景を考えることで、謎に満ちた於大の方の祀られ方を考察します。

 日時: 2月23日(土) 9時30分~11時30分
 場所: 文化センター2階 視聴覚室
 講師: 岐阜県立看護大学 非常勤講師 高木傭太郎さん
      (戦国近世史の専門家)
 受講料: 400円 要事前申し込み

詳しくはhttp://www.town.aichi-higashiura.lg.jp/kanko_bunka/rekishi/1865.htmlをご覧ください。

<水野家講座にちなんでお知らせ>
亀城公園の隣接地で建設中の「刈谷市歴史博物館」が完成。3月24日(日)にオープンします。

<うのはな館企画展のご案内>
東浦町郷土資料館では企画展「知多四国八十八ヶ所と日本の巡礼」を開催中。1月20日(日)までの開催です。

詳しくはhttp://www.town.aichi-higashiura.lg.jp/soshiki/shogaigakushu/bunkazai/ibento/1503195855241.htmlをご覧ください。

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2019/01/16

東浦映画プロジェクト「バリアフリーかあちゃん」がついに完成。

2月24日(日曜日)18時から、文化センターにて初公開されます!

詳しくはhttps://www.facebook.com/higashiura.eiga.pro/posts/1998053040275785をご覧ください

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予告編はこちらです。

プロジェクト代表の村松さんから(抜粋)
この東浦町の住民主体による映画制作は、新しい時代に向けて、東浦町のイメージを住民の手で変えていければと、予算ゼロ、経験も地位も名誉もない何もない状態から 石丸 みどり監督の指導の下で挑戦してきました。プロジェクトのメンバーは誰一人と映画制作に関わったことが無い中で、試行錯誤し、時に失敗や衝突をしながら、映画制作を通して多くを学びました。新たに市民活動に加わった人、自分の住む「まち」を知るきっかけとなった人、沢山の繋がりができた人、新たなチャレンジの場となった人・・・この映画を通して多くの成長があったかと確信しております。
町内に福祉で頑張ってる人がたくさんいて、外国の方も住みやすいと言ってくれる、そんなまちの姿を映画を通して訴えたい。これからも映画を通して、子どもたちに、挑戦することの大切さを訴えていきたいし、違いを認め合えるようなまちづくりに貢献できるような活動をしていきたいと考えています。

石丸みどり監督から
市民映画『バリアフリーかあちゃん』によせて

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2019/01/09

「ひがしうら おすそわけ隊」が本格始動します。

■おすそわけカフェ
1月18日(金)14時~15時、地域の縁側グリーン・ラソにて、
おすそわけカフェを開催します。新たにサービスを開始する「おすそわけ隊」について知っていただくキックオフイベントです。どなたでも参加できます。
おすそわけ隊は、地域で互いに助け合う仕組みづくりの一環です。

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「おすそわけ隊」は日常生活の「ちょっと助けて」をお手伝いします。
詳しくは下記をご覧ください。

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2019/01/05

初えびすのついでに笠寺観音に寄ってみたら

笠寺駅を通過したり日本ガイシホールに行ったりはあるけれど、笠寺観音には行ったことがありませんでした。ついつい好奇心が湧いて(ごめんなさい観音さま、ただそれだけではありません)、熱田の初えびすへ行く途中に寄ってみました。
笠寺駅から10分くらいの手頃な距離。古くから名の知れたお寺だけあって、隣に塔頭らしきお寺もあります。気まぐれでおみくじを引いたら、なんと大吉!! facebookにたくさんの「大吉」の記事を見て羨ましく思っていましたが、にわかに御利益をいただいた気分に。ただし、「女難に注意」とも書いてあります。それから「言い訳がうまくなるほど、他人からの信頼は失われていく」との教えあり。

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さて、最寄りの名鉄 本笠寺駅から神宮前に向かいました。
熱田台地の南の突端には、太古から照葉樹の森が広がっていたのでしょう。いくつかのルティーンをこなしてから、あつたさんとえびすさんにお参りをし、商売繁盛のお札をもらってきました。

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2018/12/21

景観をテーマに、生路地区で住民懇談会を開催

今年度も住民懇談会を開催します。住民懇談会は地域住民の皆さんと役場幹部や担当職員との対話の場です。平成26年度に始まり、これまで、「住民参加と協働」「これからの東浦」「地域福祉」など、その時々のテーマを設けて各地区ごとに行ってきました。昨年度はうららん地区児童館で「東浦でのびのび子育てをするために」をテーマに開催しています。

今年度のテーマは、景観と風景を活かし、育てるまちへです。
東浦町は、平成24年12月に景観法に基づく景観行政団体となり、景観まちづくりを進めてきました。平成25年度からは、地区代表者や公募住民からなるワークショップを開き、住民の意見を集約し、それをもとに住民と専門家からなる景観計画検討委員会で長い時間をかけて景観計画を議論してきました。景観講演会や景観計画検討委員会の中間報告、また「景観フォト&エッセイコンテスト」や「まちの絵コンテスト」などを通じて、東浦町の景観まちづくりを住民のみなさんにお伝えする努力をしてきました。景観行政の本質は、景観法に基づき策定された景観計画の中身にあります。そういう意味では、東浦町景観計画は、東浦の根と狭間の地形からまちの景観を説き起こした魂のこもった力作だと思います。この景観計画を推進することにより、都市と自然と歴史が調和するよう、住民の合意形成を図りながら、美しいまちの景観づくりを進め、まちの価値を高めていきたいと考えています。
その景観計画を平成28年4月に定め。平成29年4月から景観条例を施行、町内全域について(500㎡超の開発、高さ10m超・床面積1000㎡超の建物、水平投影面積1000㎡超の太陽光発電設備などの)大規模行為を届出制にして、景観計画に沿った景観づくりを施行事業者にお願いしています。例えば、いま緒川駅前で高層マンション2棟が建築中です。また、イオンモール東浦も来春オープンに向けて増床工事中。カリモク家具も新築工事をしていました。これらの建築については、東浦町景観計画に基づき、壁面の色彩や建物のシルエットなどについて、相談しながらご協力をいただいています。
また、景観計画では、「明徳寺川を軸とする根と挟間の景観」「緒川の屋敷のまち並みの景観」「生路の郷中のまち並みの景観」「森岡のぶどう畑の景観」4つの景観形成重点区域候補を定めて東浦に特徴的な景観を守り育てていくこととしています。これらのうち「明徳寺川周辺の景観」について、現在先行して景観形成重点区域としてのルール案作りを進めているところです。
まちとして住民の皆さんとともに景観に配慮していくことは、まちの誇りや魅力を引き出し、住んでみたいまちとして選ばれるまちになるためにとても重要な要素であると考えます。まだまだ景観への市民的な理解が少ない日本において、早期に景観に配慮し、市民的な合意と共通認識をつくっていくことが大切です。歴史的な建物に限らず、地形を含む自然景観、農業景観、都市的景観から、見苦しい広告物やごみのない美しいまちまで、皆さんとともに町のたたずまいを整えて、エリアとしての価値を上げていきたいと思います。

先日は、緒川・石浜地区と森岡地区で景観について住民懇談会を行いました。12月20日(木)は夜7時に生路コミュニティセンターにて住民懇談会を開催しました。

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懇談会では、生路地区のいくつかの場所について、参加者の思いを語り合うことができました。狭く曲がりくねった路地のこと、坂道のこと、森井戸のこと、弘法道に沿った寺院や神社のこと、観音寺の存続のこと、紡績工場のこと、高台にある別荘のこと。そして、話しは、古くからの佇まいと、利便性や安全性とどうやって折り合いを付けるか、東浦駅をもっと人が行き交う場所にできないかといったことまでに及びました。有意義な意見交換ができたのではと感じます。

こちらは参加者のお一人の感想です。↓

散歩に最適な曲がりくねった路地を好きな人。
トトロのお話に登場するサツキとメイの家のような家に一度入ってみたい人。
倭建命がこの地に狩りに来た時喉が渇いてゆはずで岩をはねのけると清水が湧きだしたという生路井を今も愛で守り続けている人。
村民自らが自分たちでつくり上げ敬愛し続けて来た観音寺をこれからも守りたい人。
それぞれの宝物を持ち出し言葉にして伝えると、ある共感が芽生えたりする。
こんなこと知ってるぞと自慢する人が出ればさらに加わる人もいて会話が活気づく。
自分だけかと思ったら他の人も思っていて独りじゃないと思ったりする。
景観をネタに人がつながり始める。
そんなちょっと温かいホッとした気分を味わえた。

さっそく、月末に森井戸の掃除をすることになっているそうで、せっかく景観について意識を共有する機会を得たのですから、それが冷めないうちに、共感できることについて景観を守り育て創る活動を少しずつでも進めていきたいものです。

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2018/12/15

景観をテーマに、文化センターと森岡コミュニティセンターで住民懇談会を開催

午前中は文化センターで明徳寺川周辺の景観と緒川の屋敷の景観をメインに、午後からは森岡コミュニティセンターでぶどう畑の景観をメインに、住民懇談会。

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森岡では、ぶどう農家の皆さんも参加。ぶどう畑の周囲の木柵はなぜあるのか、ぶどう園に来たお客さんが楽しめる佇まいは、徒歩でぶどう園をハシゴできないか。目にも美しく、農家も儲かって、お客さんも満足、住民も居心地いい、そんなwin-winの景観づくりはできないか。関係者が腹を割って、まずできることから早くやろう。そんな意見も出て有意義な会合となりました。
ぶどう畑以外にも、丘陵地に家並みと緑が入り交じる面白さや、高台からの御岳山の雄姿など、参加者から「好きな」景観が挙がりました。私は、武豊線が石ヶ瀬川を渡る手前で見える森岡の夕景がとても美しいと思います。

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2018/12/05

平成30年度住民懇談会のご案内

今年度も住民懇談会を開催します。住民懇談会は地域住民の皆さんと役場幹部や担当職員との意見交換の場です。平成26年度に始まり、これまで、「住民参加と協働」「これからの東浦」「地域福祉」など、その時々のテーマを設けて各地区ごとに行ってきました。昨年度はうららん地区児童館で「東浦でのびのび子育てをするために」をテーマに開催しています。

今年度のテーマは、景観と風景を活かし、育てるまちへです。
景観形成重点区域の4つの候補「明徳寺川を軸とする根と挟間の景観」「緒川の屋敷のまち並みの景観」「森岡のぶどう畑の景観」「生路の郷中のまち並みの景観」のあるところの近く(文化センター、森岡コミュニティセンター、生路コミュニティセンター)で開催し、まちの景観について思うこと、感じることを話し合い、東浦の景観を守り創り育てていく「景観まちづくり」について認識を共有できればと思います。

 12月15日(土) 10時から 文化センターにて
 12月15日(土) 14時から 森岡コミュニティセンターにて
 12月20日(木) 19時から 生路コミュニティセンターにて

住民懇談会について詳しくはhttp://www.town.aichi-higashiura.lg.jp/soshiki/kohojoho/kohotokei/gyomu/kocho/konshinkai/30_jyuuminnkonndankai_1/7207.htmlをご覧ください。

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4つの景観形成重点区域候補のうち「明徳寺川周辺の景観」については、現在、景観まちづくり委員会で関係者と景観形成重点地区の指定に向けてルール作りのための話し合いをしているところです。「緒川の屋敷のまち並み景観」については名城大学と地域の参加で景観資源の調査を行っています。

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2018/11/17

小石川傳通院の於大の方の墓所に東浦町観光協会の碑文が完成

今日も良い天気。
静岡県に入るや否や、浜名湖辺りから富士山が見えっぱなしです。
上の大きな富士山は、かつて長さ日本一と言われた鉄橋の上から。
下の写真は、東京に向かって右側(A席側)の窓から見える富士山です。そんな馬鹿なとお思いの方もいらっしゃるかも知れませんか、名古屋から向かって静岡駅の少し手前で、唯一、富士山が右側に見えるところがあるのです。

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小石川傳通院の於大の方の墓所に東浦町観光協会の碑文が完成。十夜法要に合わせて除幕をしました。町制70周年記念の一つとして、寺院のご厚意をいただきながら観光協会が国産の石を使って企画・製作を進めてきました。

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碑文にはこんなことが書かれています。

  徳川家康の母 於大の方の生涯

 於大の方は享禄元年(1528年)、愛知県知多郡東浦町の緒川城四代目城主水野忠政の娘として生を受けました。於大の方が六歳の時、父忠政は三河刈谷に城を築き、家臣と共に移ったと伝えられています。天文十年(1541年)、当時今川方であった岡崎城主松平広忠に嫁ぎ、竹千代(家康)が生まれました。
 その後、父忠政の死後、家督を継いだ兄信元は織田方に付いた為、於大の方は離縁され、刈谷へ戻ってきました。その後、坂部城主久松俊勝に再嫁し三男四女をもうけました。
 夫俊勝が天正十五年に亡くなり、翌年尼となり、後に伝通院の号を授かりました。
慶長七年(1602年)於大の方は、天下をとった家康の招きで訪れていた京都伏見城で七十五歳の生涯を閉じました。
 戦国の世を生きた於大の方は、争いの無い平和な世を願い続け、その波乱の生涯が時を超え今に語り継がれています。
 於大の方の故郷東浦には緒川城址と、水野家四代の墓所(菩提寺 乾坤院)が残っています。一度是非足を運んでみては如何でしょうか。

                    平成三十年十一月吉日
                                   東浦町観光協会

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2018/11/11

第40回 産業まつり

土曜日、日曜日と東浦町産業まつりでした。
金曜日のしとしと雨とはうって変わって、雲も一つない秋晴れになりました。
東浦のお祭りというと、古くからの氏神様のお祭りは別として「於大まつりと産業まつりでしょう。」というくらい、東浦を代表するお祭りに育ってきました。
この産業まつりは、産業と名前がついていますが、工業、物販、飲食、農業、健康、福祉、子育て、防災、スポーツ、歴史、地域ボランティア・・・など、町内のあらゆる分野の活動が文化センター周辺に結集して、盛大に開催されるものです。

今回の産業まつりでは、
子どもから大人まで楽しんでいただけるように、「ふれあい動物園」を開催、猛禽類が滑空するフライトショーもあります。
それから、子どもが働くことを学ぶことのできるイベントとして、子どものまちを開催します。これは、毎年12月に本番を開催しています。本当は大人の入場ができませんが、今回はプレイベントとして大人の方にも外から見ていただくことができます。
また、11月24日(土)に予定されている「おだい市&東浦セミナー」のプレイベントも開催されます。
今年初めての試みとして、「クラシックカー&愛車」の展示をします。個人的にあるいはクラブなどで車を出品してくださる方々のご協力で、普段なかなか見ることができなくなった懐かしい車たちを見ることができると思います。中には、BMWのi8という最新の電気自動車も展示されています。
観光協会ブースでは、町制70周年を記念したおだいちゃんグッズの販売もします。
それから、東浦町出身のイラストライター「ほしのまあ」さんにおだいちゃんのラインスタンプを作成していただきました。文化センター1階ではそのお披露目をしています。
土曜日の10時からは、「きみがヒーローだ!声かけ大作戦」と題して、こども向けに認知症で道に迷っている人を見つけて声をかけるゲームをしました。
この2日間、企画出店される皆さんが様々な工夫を凝らしたブースを出していて、存分に楽しむことができました。

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「きみがヒーローだ!声かけ大作戦」と題して、東浦町行方不明高齢者等捜索模擬訓練を実施。
産業まつりの会場に、認知症で道に迷っている人に扮する東浦町高齢者相談支援センターの職員に声をかけるゲームです。
職員さん扮するおばあさんが杖をついてあちこちを歩き回っています。

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外国人住民との共生をテーマにしたブース。地域に住んでいる外国の方たちが、フィリピン、ベトナム、ブラジルなどのことを紹介してくれます。
ベトナムの方に、こちらの良いところと悪いところを聞いたら、こちらは空気が良いし、夏は(今年でも)暑くない、残念なことと言えば、日本人とのコミュニケーションがないことだそうです。もっと積極的に話しかけてみましょう。

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「クラシックカー&愛車」の展示。懐かしい車や可愛い車、見たことのない車もあります。

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「クラシックカー&愛車」の展示。BMWの最新の電気自動車i8です。カッコイイですけど、乗り降り大変でした。

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手前はバニラ。葉を見てわかるようにランの仲間なのだそうです。日本の気候では花を咲かせるのも難しいそうです。
向こう側は、胡椒の木です。たくさんついている丸くて青い実が熟すと赤色、黒色に変わっていくそうです。

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産業まつり2日目のオープニングは生路のまつり太鼓。北組と南組の共演です。動画はこちら(facebook)をご覧ください。迫力あります。

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これはおもしろかった。VR体験。
ゴーグルをかけて超高層ビルのエレベーターにのります。そして、ビルのてっぺんから突き出した狭い板の上に立ちます。板の先端まで行って・・・ダイブ!!
これが結構リアルなのです。中には先に進めない人もいるとか・・・。

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バックホー(油圧ショベル)体験。3分間で何個ボールをすくえるか?
これも結構熱中します。

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7月に行われた「おだいちゃん検定」の最優秀表彰です。
鈴木さんは96点、成田さんは92点だったそうです。
1問4点。中にはマニアックな問題もありました。

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福祉まつりも賑わっていました。2階の和室では寄席もありました。

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ひがしうら映画プロジェクトによる町制70周年記念市民映画「バリアフリーかあちゃん」のプロモーションです。
2019年2月に上映予定です。予告編もできあがりました。

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