旅行・地域

2019/03/17

生路井のお祓い

生路井は「森井戸」とも呼ばれています。地域の景観の一つとして手入れしていこうと、気持ちを新たにしました。ご近所の皆さんと景観まちづくりの関係者が集まって、井戸の掃除をする予定です。

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生路井の由緒は、http://www.town.aichi-higashiura.lg.jp/material/files/group/56/ikujii.pdfをご覧ください。
近くの酒蔵のブランド「生道井」にも繋がっています。

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2019/03/15

藤江小学校の学校林活動が全国で最優秀賞!

卒業シーズンになると、各小中学校で卒業生のバイキング給食を行います。昨年は緒川小学校、2017年は卯ノ里小学校、2016年は片葩小学校に行って、卒業生たちと一緒に給食をいただきました。
昨日は、3月20日に卒業式を控えた6年生の卒業バイキング給食が藤江小学校でありました。今年の6年生は、特に明るく元気だそうです。「町長さん、卒業式は来てくれるの?」と聞いてくれました。残念ながら、卒業式は藤江小には行けません。東浦中学校の入学式で待ってますよ。

ところで、藤江小学校は見晴らしの良い小高い丘の上にあります。教室からは、藤江の家並みを見下ろすことができます。手前の赤い屋根は児童館とコミュニティセンターです。衣浦湾を隔てた三河の建物も手に取るように見ることができます。

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運動場のすぐ脇にある山林は学校林として活用しています。学校林は竹林が主体で、児童の遊び場、学び場となっています。地域の大人が積極的に入って、竹林の伐採、小径の整備、そして炭焼き小屋を建てて、竹炭や竹酢液をつくっています。竹炭は畑の土壌改良や河川の浄化に役立てています。
こんな活動を学校と地域が一緒になって続けているのが評価されて、平成30年度全日本学校関係緑化コンクールの学校林等活動の部で、最優秀賞である特選(農林水産大臣賞・日本放送協会会長賞)を受賞しました。

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藤江小学校は、6月2日に愛知県で開催される第70回全国植樹祭に招待され、植樹祭式典において表彰されます。

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2019/03/09

まちめぐりウォーキング ~歴し・福し・楽し 生路 撮りっ歩♪~

午前中、「まちめぐりウォーキング ~歴し・福し・楽し 生路 撮りっ歩♪~」がありました。役場福祉課の発案で、社会福祉協議会やふるさとガイド協会や写真愛好家とコラボして、地域の福祉資源や史跡や話題のスポットを見学しながらまち歩きをするユニークな企画です。地域の福祉を考えながら、歴史探訪、趣味の写真撮影、健康づくりなどが同時にできてしまう一石何鳥?の企画です。以前、石浜で行って好評でした。
今日は、生路コミュニティセンターを出発して、原田酒造→デイサービスセンターあい愛いくじ→ベティさんの家→デイケアセンターフィロス→大生紡績を経て、コミュニティセンターに帰ってくるコースです。私は大生紡績の案内役をさせていただきました。
かつて、東浦は繊維産業のまちで、平成の初めには大小200軒近くの紡績・織布工場がありましたが、今では1社が操業するのみとなりました。繊維工場の跡地にはマンションや分譲住宅が建てられ当時の佇まいが残っているところはほとんどありません。大生紡績は、平成の初めに生産を中止しましたが、現在でも事務所、工場建屋と従業員寮などがそのままのカタチで残っており、一つのまちのようになっています。機械類は残っていませんが生活の匂いのする建物が当時のままに残っているのは全国的にも珍しいのではと思います。ドラマや映画のロケに使われた場所もあります。

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2019/03/08

川西康之さんの講演「領域を超えて・・・見えないニーズ汲み取りと建築デザインの役割」を聴いて

領域を超えて・・・見えないニーズ汲み取りと建築デザインの役割」と題した講演を聴く機会がありました。最近、地方自治体が公共の場をデザインすることの大切さに覚醒しつつあると思います。

講師は、(株)イチバンセン 一級建築士事務所 川西康之さん。えちごトキめき鉄道の車両デザインなど、鉄道関連の作品も数多く手がけています。
以下は私なりの講演の要約。
 

建築家・設計者・デザイナーとは、未来のユーザーの代弁者・翻訳者だ。

デザインとは、色や形や模様のことではない。
デザインとは、人口減少、少子高齢化など、経済ではどうにもならない課題解決のための手段。いま、仕事の半分は地方自治体の関係の仕事だ。

ただし、自己主張の押し付け、専門用語だらけの説明、未来なき御用聞きに陥らないよう気をつけねばならない。

このまちが好きだと思わせる仕掛け(いかにこのまちで死ぬまで暮らしたいか)が必要だ。

自分の手がけた2つの事例をお話しする。

 
★事例1: デザイナーが一生懸命未来を創造(片思い的)

 土佐くろしお鉄道 中村駅の駅舎リノベーション
 https://www.jsce.or.jp/committee/lsd/prize/2012/works/2012g1.html

「本当はこんなことがほしかったのでは?」という見えないニーズをくみ取るチカラが大事。

四万十市(旧中村市)の人口34000人。高知県の人口は70万人。
国鉄中村線が昭和45年に開通するまでは、リアス式海岸を船で行く陸の孤島だった。現在、三セクで運営されている土佐くろしお鉄道は、年間2億円の赤字が出る。

ここで、鉄道・バスの待ち時間の質を上げることを狙って、国の補助金3400万円を使って、駅の内装・外装を変えようとした。外装に金をかけず、内装は地元産のヒノキを使った(他にない物を地元の技術で実現)。

①不要のバリア(改札)を撤去して利用者本位に。(JR四国の自動改札は高松付近の8駅のみ)
②美しく見る、見られる空間をまちに提供。
③待ち時間の質向上をトータルにデザイン。

関係者は、事業主体とユーザーと設計者。市は関与しないし、市民への説明はない。
四万十市は87%が森林で杉が多いが、東京オペラシティーのひのき舞台は四万十産。赤味と油分が多いのが特徴。

待合室の天井・壁・床・ベンチ・テーブルをすべて暖色の無垢のヒノキにすることで、人の肌が映えて、駅の客を美人に見せる作戦をとる。
特急の始発駅でもあるので待合客もいるが、通学の学生の自習にも使ってもらう。

以前は、ゴミやタバコを散らかす人がいたが、木でつくると、8年経ってもゴミがない、落書きがない。質の高い公共空間は市民とともに育つと思う。

都会の駅は客をどうやってさばくかが関心事。だから、ベンチを置かない。モラルを低く想定する。

中村は客が少ないから贅沢ができる。ヒノキのイスとテーブルもある。
客を美人に見せよう。公共交通では「みる」「みられる」が大事。
地元の議員は、もっと都会っぽい物(金属やガラス)でやれといったが、都会は誰かに見られるから、おしゃれで華やかなのだ。色気を演出するのが都会っぽさだ。

以前、フランス国鉄にいたことがある。
ドイツ国境に近いところにストラスブールという人口約26万人のまちがある。フランスとドイツが戦争しなければとの願いを込めて、EU議会が置かれている。
以前はシャッター通りで治安も悪かった。国の人口の4/1がパリ首都圏に集まる首都圏集中を改めようと、シラク政権が地方都市の再生を掲げた。
ストラスブールはトラムを導入しただけでなく、まちの中心部に美人を入れる作戦をとった。例えば、天井・壁・座席がオレンジ色の店内。白の反対で、肌や表情が映える。
フランスの中心市街地は女性が中心。人が集まる所はアスファルトではなく白い舗装だったりする。“カーリング娘効果”だ。光の効果を計算して、人をどう演出するかがデザインの本質だ。

 
★事例2: 住民、利用者と一緒に未来を創造(答えのない議論から始まって)

 奈良県川西町 近鉄結崎駅周辺都市再整備
 http://www.town.nara-kawanishi.lg.jp/contents_detail.php?frmId=4399

川西町の人口8000人、1日駅利用者2000人、自分が19歳まで育った。団地ができて、大阪、京都のベッドタウンに。子どもは町外に出ていく。駅前に銀行と郵便局が一つずつ。

踏切の両側に駅の改札をつくるか?橋上駅にするか? 橋上駅は30億円かかる。

・事業、空間シナリオ
・運営体制シナリオ
・空間&広場プラン
を練るのに、延べ900人、18回のフューチャーセッションを開いた。中途半端に2~3回で終わりがちだが、1年かけて、人が偏らないように、徹底的にやった。好き放題、無責任も結構。ネットで見える化した。

地上か?橋上か?=71人:35人で、住民は踏切の平面交差を選んだ。駅は無人。
“駅前にスタバを呼びたい”は田舎者の典型。1日350円×500杯売れないとスタバは来てくれない。セブンイレブンは1日50万円売り上げが必要。

2~3か月セッションをやっていると、いい加減なことを言っていることに住民が我事として気づく。一部の参加者が発言を支配しないようにコントロールする。公共がやるべきこと、民間がやるべきことも出てくる。子どもを預かってくれれば買い物をするという意見も出る。

すでに、基本構想基本計画がまとまり、川西さんたちが運営会社をつくって2年後に再整備を完成するとのこと。
最後に、まちをデザインするには、良い設計者に会えるコンペの仕組みが必要と結んだ。

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2019/03/02

町婦連の総会は、車座になって座談会。

婦人会連合会の総会に出席しました。総会と言っても、ここ数年、車座になって座談会です。
最初は、後継者探しや活動内容の話題でした。引き受けたものの最初は何をやれば良いのかわからないけど、一年経つと見えてくる物もあるし役割や遣り甲斐もある。できないことを無理にやろうとせず楽しんでやれば良い。などなど経験者からのアドバイスも。
途中から、「せっかく町長さんが目の前にいるんだから、日ごろ聞きたいことや言いたいことをざっくばらんに交換しましょう」という発言が参加者の中からあって、その後は、パスポート発行の話しや児童館や保育園の床の話し、学校のプール授業の話しなど・・・ちょうど教育長もいて話題が膨らみました。気がつくと1時間半が過ぎていました。こういう気軽な座談会、いいですね。

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2019/02/27

イオンモール東浦が4月19日に増床リニューアルグランドオープン

昨年から増床リニューアル工事をしていたイオンモール東浦が、とうとう4月19日(金)にグランドオープンします。

3世代ファミリーで大人も子どもも楽しめるのがコンセプトだそうです。店舗面積は約63,000㎡から約75,000㎡に増床。駐車場は4,600台を確保。県内のイオンモールとしては、(モゾ ワイダーシティ、イオンモール常滑、イオンモール岡崎に次ぐ?)4番目の規模になります。店舗数は約120店から約170店へ。店舗の7割が新規出店で、そのうち東海初の出店が7店舗あるそうです。
「キッズ&ベビーゾーン」には遊具をそろえた屋内遊び場「モクイクひろば」と中庭遊び場「うららひろば」ができます。買い物をしながら散歩できる長さ約1kmの周回ウォーキングコースもできます。増床棟1階には14店のレストラン街「おだいどころ」、2階には12店1,000席のフードコート「フード・フォレスト」ができ、飲食も充実。従業員向けに事業所内保育施設を備えます。また、秋には(TSUTAYA東浦店からスタバが撤退して以来)待望のBooks&Cafeがオープンするそうです。
増床オープンにより、車で25分圏内の約107万人を商圏人口とし、年間900万人の集客を見込んでいます。4月のグランドオープンが楽しみです。

詳しくは、http://www.aeonmall.com/files/management_news/1202/pdf.pdfをご覧ください。

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2019/02/24

森岡コミュニティ凧揚げ大会、緒川地区景観まちづくり展示・交流会、「バリアフリーかあちゃん」初上映会 に参加

森岡コミュニティの凧揚げ大会に参加しました。でも残念なことに、今年も凪。よく揚がる凧なら、北部グランドを走り回っていれば揚がり続けているくらい風向きが感じられません。それでも各チームが大凧を少しでも高く揚げようと、挑戦を続けていました。
大凧上げを競い合う以外にも、連凧や子どもが自作した凧の凧揚げもあります。毎年、凧揚げ大会に先立って、コミュニティで子どもたちのための凧作り教室も開催しています。

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緒川コミュニティセンターで開催された緒川地区景観まちづくり 展示・交流会に参加しました。名城大学 都市情報学部 海道研究室と理工学部 米沢研究室の学生たちが、これまで緒川の屋敷地区で行った調査のまとめと、まちづくり提案を発表しました。
会場には、調査結果をこの地区の歴史などを踏まえてわかりやすく展示してありました。なかなかの力作です。

まちづくり提案では、
・黒板壁、ご利益、お地蔵さんの各テーマをめぐるウォーキングコース
・立体的に見えるソリッドシートや歩行者優先を訴えるオリジナルの交通安全サイン
・空き地を利用したゲートボール場
・空き家を利用した学生カフェ

などがありました。黒板壁に映える満月のような交通安全サインなど、すぐにでも使えそうなものもあります。学生カフェは本気で考えているようです。
交流会で、参加者から「暗渠の水路を地上に復活させては」「わざわざコストをかけて東屋のような画一的な整備を再考すべき」などの意見をいただきました。いまさら暗渠をなくすことは得策ではありませんが、本意としては、「昔あったものを再現してまちづくりのシンボルにできないか」「これまでお金をかけて何かを量的に加えることを良しとしてきた文化から、余分なものをつくらない、余分なものを引き算する文化に転換しては」などと解釈することができそうです。

参加者のお一人が、学生への温かいまなざしを感じるレポートを書かれています。こちらもご参照ください。

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東浦初の市民映画「バリアフリーかあちゃん」の上映会 に行ってきました。映画の上映のあとは、代表の村松さん、石丸監督、出演者の皆さんのトーク。そして、記念写真撮影がありました。文化センター ホールは観客や関係者でいっぱい。映画のチカラはすごいです。

今日は市民映画の初上映と言うことで、すごく楽しみにしていました。東浦でロケした映画ですから、知ってる場所がどんな風に描かれるのか楽しみなのはもちろんですが、東浦の知ってる人達がこの映画をどんな風に作って、どんな風に演じるのかを早く観てみたい。そんな気持ちです。

何度も言っていることですが、この映画は本当の意味で、素人の住民さんが自分たちで人を集めて、監督やスタッフをお願いして、企画、撮影して、お金も集めて、上映するという本当の意味での市民の市民による市民のための映画です。町は町制70周年の年に「皆さんの心に残るような事業をやってくださる方たちはいますか。そのための足しにしてください。」と24万円ほどを補助していますが、実際にかかっているお金は一桁違うと思います。そんな映画づくりを東浦町で、東浦町の住民の皆さんがやり通したと言うことは、大きな誇りです。

また、映画に惹かれた町外の方たちのご協力も欠かせなかったと思います。町外の方たちとも関わりを持てた、一緒になってやり通したと言うことも成果だし、これからの大きな財産になるのではと思います。

バリアフリーとは、まず受容すること。受け入れて、同じ気持ちになること。気持ちを一つにして、作品を鑑賞できたらなと思います。

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2019/02/08

ひがしうら映画プロジェクト「バリアフリーかあちゃん」第1回上映会のご案内

東浦発、東浦初、市民有志による市民映画「バリアフリーかあちゃん」がとうとう完成。
第1回上映会を開催します。

映画づくりのために集まった町内外のたくさんの人達がキャストやエキストラとして出演しています。監督は、高浜や西尾で市民映画を手がけた石丸みどりさんです。

 日時: 2月24日(日曜日)18時30分から
 会場: 文化センターにて
 入場: 無料

 
以下は予告編です。お楽しみに。

 
ちょっと違うパターンの予告編。

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2019/01/18

三本松交差点で架橋工事中

県の石浜三本松交差点改良事業に伴って豆搗川の橋の架け替えが行われています。架橋が佳境に入っています。渇水期に両岸に橋台を造って、今その上に橋桁となる構造材をクレーンで一本一本並べて橋桁を造っているところです。新しい橋は、以前より拡がって交差点の一部となります。長年にわたった事業も完成に近づいてきました。

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付近ではこれから、PFIによる、県営団地の建て替えと、余剰地の活用事業(戸建て分譲住宅+保育所)が本格化します。

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2019/01/17

水野氏講座「知恩院と傳通院」 ~家康の母於大の方祀られ方の謎~ のご案内

京都東山のある知恩院と江戸小石川の傳通院の造営は、於大の方が慶長7年(1602)に京都(伏見)で亡くなり、翌8年家康が征夷大将軍に就任する中でおこなわれました。講義では、この二つの寺の造営の背景を考えることで、謎に満ちた於大の方の祀られ方を考察します。

 日時: 2月23日(土) 9時30分~11時30分
 場所: 文化センター2階 視聴覚室
 講師: 岐阜県立看護大学 非常勤講師 高木傭太郎さん
      (戦国近世史の専門家)
 受講料: 400円 要事前申し込み

詳しくはhttp://www.town.aichi-higashiura.lg.jp/kanko_bunka/rekishi/1865.htmlをご覧ください。

<水野家講座にちなんでお知らせ>
亀城公園の隣接地で建設中の「刈谷市歴史博物館」が完成。3月24日(日)にオープンします。

<うのはな館企画展のご案内>
東浦町郷土資料館では企画展「知多四国八十八ヶ所と日本の巡礼」を開催中。1月20日(日)までの開催です。

詳しくはhttp://www.town.aichi-higashiura.lg.jp/soshiki/shogaigakushu/bunkazai/ibento/1503195855241.htmlをご覧ください。

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