ため池・水辺

2017/10/06

第18回 介護保険推進全国サミットinいわぬま へ行ってきました。

眼下に黄金色の水田が広がっています。この海岸線が津波に呑み込まれたのは6年半前のことでした。

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宮城県岩沼市は復興のトップランナーと言われています。その岩沼市で開催された介護保険推進全国サミットに参加しました。テーマは『地域共生社会へ向けて ―環境や人づくりによる「地域包括ケアシステム」の推進―』です。

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“地域共生社会の実現を目指す地域づくりとは”と題したパネルディスカッションでは、亀井俊克 名張市長から、名張市では平成15年に「全ての市民の社会参加がかなう互助共生のまち」を掲げ、市内14地域に対する補助金を使途自由な一括交付金化、区長制度を廃止し基礎的コミュニティからなる地域づくり組織に整理、平成24年には各地区の地域ビジョンを策定、各地区で防犯・防災・子育て・教育・環境美化・観光などの取り組みをしており、市としても「まちの保健室」「名張版ネウボラ」「教福連携」などに取り組んでいるとのお話しがありました。

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震災復興過程における取組の報告会では、菊地啓夫 岩沼市長と伊丹市、福岡市、雲南市から派遣され復興事業に携わった3名の行政職員から、それぞれの分野における復興の考え方と実際について報告がありました。2~3年の長期派遣で腰を据えて地域住民とともに復興に携わる多くの自治体職員ががんばっています。

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分科会では、“地域住民との協働でつくる地域福祉のあるべきサービス像”を考えるパネルディスカッションで、坂本昭文 前鳥取県南部町長、吉岡初浩 愛知県高浜市長、松本武洋 埼玉県和光市長のお話しを聴くことができました。コミュニティケア会議やネウボラなどの取り組みで知られる和光市では、自治会の組織率が4割。地域の結びつきが弱く、地域の人同士が知り合うきっかけのない中で、地区社協のイベントが意味を持つ。市長自身も団地のまつりから地域に興味を持つようになったと仰っていました。

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特別講演では、39歳でアルツハイマー型認知症と診断され、職場の理解を得て現在も自動車ディーラーに勤務されている丹野智文さんから、薬の副作用のことや、社長の顔も忘れる状態の中で職場で仕事の段取りを忘れないための工夫など、当事者でなければわからない日々の様子を聴くことができました。会場からの「感動したので是非岩手県でも講演してほしい」との声に対して、丹野さんが「話すことによって自分も救われる。だから、地元の当事者の方にお話ししてもらうのが一番良い。地元で話してくれる人を見つけ出すことが大切。」と答えられたのを聴いて、私もさらに感動しました。

来年の介護保険推進全国サミットは、愛知県の長久手市で開催されます。ころばぬ先の杖(開催地を受け継ぐバトンのようなもの)を受け取った吉田一平 長久手市長は、「何でもお金で解決するまちから、『たつせがあるまち』に変えていく。早くキチンと白黒つける役所文化から、だいたい、ほどほど、まあまあ、てきとう、多様性を認めて共生していくことが大事。」と挨拶されました。

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帰り掛けに、東日本大震災で特に甚大な被害を受けた6地区の集団移転先として新たにまちづくりが進められた玉浦西地区、復旧された海岸堤防、復旧された貞山掘の河川堤防、嵩上げ道路、千年希望の丘を巡って、空港へと向かいました。岩沼市の津波対策の考え方は、高台移転ではなく、地域コミュニティを重視し同じ旧村内で少し内陸に入った水田地帯に大型店舗を含む20ha、300戸以上の新たな市街地をつくり、+7.2mの海岸堤防、+3.7mの河川堤防、+5m程度の嵩上げ道路などの堤と、ガレキを積んで造った+11m程の15基の丘により津波を和らげる減災、多重防御です。

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2017/08/26

おとがワ!ンダーランド SUMMER TRIBE 2017 のご案内

岡崎市職員の方からこんな案内をいただきました。9月2日(土)に“乙川リバーフロント地区かわまちづくり協議会”と“岡崎市”が、乙川べりで開催する夏の野外イベントです。

詳しくは、
http://otogawonderland.jp/
https://www.facebook.com/otogawanderland/
をご覧ください。

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こんなのもあります。

『地方創生アイデアコンテスト2017』
 http://peatix.com/event/290708
 https://contest.resas-portal.go.jp/2017/

 【日 時】
 2017年9月2日(土)17:00~18:30

 【場 所】
 愛知県岡崎市 乙川河川敷
   (地方創生イベント〝みらおと〟 Snow Peakブース内)
   (名鉄東岡崎駅徒歩10分程度・西三河県民事務所付近)

 【内 容】
 参加者同士の交流
 地方創生に向けた「社会課題解決」をテーマとしたアイデア出し

 【参加者】
 ・地方創生に興味がある方
 ・社会課題を解決したいと考えている方
 ・世の中に出て何か活動をしたいと思っている方
 ・岡崎市や地元に限らず、"まち"を盛り上げたいと思っている方
 ・“まち”を盛り上げたい「熱いモノ」やこうしたい「夢」をもっている方

 【参加費】
 2,000円(飲食1,000円付き)

 【申 込】
 Peatixでお申込みください。

 【協 力】
 ・Snow Peak Business Solutions http://snowpeak-bs.co.jp/
 ・One JAPAN in Tokai      https://www.facebook.com/one.japan.org/
 ・未来創造〟          https://www.facebook.com/Cre8futurehere/
 ・ここdeやるZone        https://www.facebook.com/cocoyaruokazaki/
    ……and more!

 【主 催】
 未来のオトガワ実行委員会

▼参考
 OKAZAKI SUMMER TRIBE 2017

  Facebook みらおと ページ
  https://www.facebook.com/miraoto.okazaki/

  Facebook みらおと イベントページ
  https://www.facebook.com/events/326128374495931/

  ウェブサイト みらおと Summer Tribe 2017
  https://www.miraoto.site/

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2017/08/21

第32回名古屋市近隣懇

第32回名古屋市近隣市町村長懇談会に出席しました。10月にまちびらきをするささしまライブ24地区を会場に、講演と事例発表、愛知大学名古屋キャンパス見学と中川運河の船上見学の後に懇親会をしました。名古屋市は中川運河と名古屋港を結ぶ水上交通の整備を考えています。

名古屋市近隣懇は、毎年この時期に名古屋市周辺自治体が集まる懇談会で、前回は緑区有松、第30回は豊田市足助地区、第29回は名古屋大学減災館から堀川と名古屋港、第28回は名古屋城本丸御殿が会場になりました。

今回は、愛知大学経済学部の辻隆司教授が「学生の活躍と域学連携:地域実践教育の実際と課題」と題して講演、その後、各自治体から「圏域における学生の活躍と大学連携」について事例発表。辻教授からはクリエイティブな活動が行われている事例として北九州のリノベーションスクールの紹介がありました。名古屋市からは自転車の安全で適正な利用の促進に関する条例を圏域の自治体で制定しようとの呼びかけがありました。

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2017/07/30

大沼池のコバルトブルーの不思議

志賀高原に行った時の写真です。
久し振りに、軽いスポーツやハイキングをしました。

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大沼池までハイキングをしました。以前は志賀山から下るコースを歩きましたが、今回は大沼池入口の清水公園から片道約90分のピストンコースです。

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大沼池は大蛇伝説の伝わる志賀高原最大の湖。志賀山の噴火の際に溶岩で堰き止められてできた周囲約5km、水深26mの湖で、海抜約1700mの高所にあります。湖水はpH4の酸性で、魚はいません。舐めてみましたが、酸っぱくはありません。透明度が高く、神秘的な深い青色をしています。青い色の原因は銅イオン(Cu2+)によるものではなく、水と水中の微細な懸濁物質によるものと考えられるようです。

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志賀高原の帰りに寄った松代の市街地近くの温泉。ちょっと塩分と鉄味のあるシュワッシュワッのサイダーのようなお湯です。ちょうど良い湯加減で地面から湧きたての炭酸水に入ることができます。湧き出てすぐの内湯は透明、露天風呂は鉄分の酸化が進んでFe3+の茶褐色。不思議な色の変化を見ることができます。
元々旅館でしたが、今は日帰り入浴のみ。風変りなので、地元の人に加えて遠くからわざわざ入りに来る人も多いようです。

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2017/07/24

景観「まちの絵」コンテスト の作品募集中!

東浦町では、町の持つ自然、歴史や文化などの魅力を活かした、景観まちづくりを目指しています。
昨年度は、「東浦のわたしのまちの好きな場所」をテーマとして200点を超える応募がありました。今年度も引き続き、東浦町景観「まちの絵」コンテストを開催します。
本町では、現在、「東浦町景観計画」に位置付けられた、重点区域候補地区の一つである明徳寺川周辺の景観を中心に、景観まちづくり委員会において議論を重ねているところです。そこで、より多くの方と明徳寺川周辺の景観を共感したいため、明徳寺川周辺の景観についてをテーマとします。
遠くから明徳寺川を見る景観や明徳寺川付近の景観など、さまざまな視点からの絵を描いてみませんか。たくさんの応募をお待ちしております。募集は9月1日までです。

詳しくはhttp://www.town.aichi-higashiura.lg.jp/oshirase/1500342863348.htmlをごらんください。

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2017/05/21

藤江小学校区で地下トンネル探検

雨で延期になっていた「ワクワク!ハラハラ!地下トンネル探検会」に行ってきました。
ここは藤江地区の須賀川のの支流。道路の下にコンクリートのボックスが埋設してあります。集水域が30haほどの水路です。

その中に、マンホールから潜入。中は真っ暗。大人がかがんで歩けるくらいの高さです。
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入ったところで、藤江小学校の方から流れてくる水路と合流しています。
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床が結構滑るので段差には注意。
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途中のマンホールからは、酸欠にならないように念のため送風機で空気を送り込んでいます。
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暗渠の中に、ミシシッピアカミミガメとイシガメが居ました。

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満水時に支線の水路に雨水が逆流しないように、逆止弁のついているところがあります。
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やがて出口が見えてきました。Dsc03983_800x600
そして、須賀川にぽっかり出ることができました。
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小学校に戻って、土木課から、参加した親子に、水路、河川、治水について説明です。
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地下トンネル探検会は、これが3回目。昨年は卯ノ里小学校区で行いました。

子どもたちは、昔は地上を流れていた小川が、今は道路の下を通っていたりすることを知らないと思います。そんなわけで、水路がどうなっているのか、防災や役場の仕事について知ってもらうことも含めて企画しました。
初めは、わざわざ危険個所を教えるなんてと、反対論もあったのですが、むしろ、隠しきれないものを隠すよりも、危険性も含めてきちんと正しい知識を教えるべきだと思います。それにちょっぴりスリルと好奇心を添えて。

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2017/05/08

「清流長良川流域の生き物・生活・産業」連続講座 Vol.4 『水は賢く大切に使う時代が来た!』 のご案内

愛知県が、第4回「清流長良川流域の生き物・生活・産業」連続講座 『水は賢く大切に使う時代が来た!』の参加者を募集しています。内容は下記の通りです。

日時: 平成29年5月28日(日)13時30分 ~16時30分

会場: 愛知大学 名古屋キャンパス 講義棟 7階 L705
     (名古屋市中村区平池町4-60-6)

テーマ: 水は賢く大切に使う時代が来た!
      愛知県の新たな水需要のプラン

内容: 
  第1部 「私たちは長良川をどう使ってきたのか」  13時30分 ~ 15時20分
       ~水の賢い使い方(Wise Use)~

   講演1 「愛知県民(名古屋市も含む)の市民生活と水道水、長良川河口堰の役割」
         富樫 幸一 氏 (岐阜大学地域科学部教授)

   講演2 「水まわりの住宅設備の節水化と水使用量変化」
         豊貞 佳奈子 氏 (福岡女子大学国際文理学部環境科学科准教授)

   講演3 「渇水と付き合う知恵(取水制限という知恵)」
         蔵治 光一郎 氏 (東京大学大学院農業生命科学研究科教授)

  第2部 パネルディスカッション              15時30分 ~ 16時30分
    コーディネーター : 小島 敏郎 氏
            (元青山学院大学国際政治経済学部教授/愛知県政策顧問)
    出演者 : 富樫 幸一 氏 、豊貞 佳奈子 氏 、蔵治 光一郎 氏

   総合司会 : 原田 さとみ 氏 (エシカル・ペネロープ(株)代表)

詳しくは、以下をご覧ください。
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/tochimizu/nagara-kouza4-moushikomi.html

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2017/04/02

春を感じる暖かい一日でした。

21名の新入団員を迎え、消防団入団式を挙行しました。
消防団は、火災をはじめ各種災害から住民の生命、財産を守る崇高な使命を持ち、また、地域の消防・防災の要として重要な役割を担っています。消防団の皆さんには、消防団員としての自覚と誇りを持って、日頃から訓練に励み、住民が安心して暮らせるようご尽力をお願いいたします。町としては、地域に密着した消防活動が行えるよう、消防施設や装備等の充実を図るなど、消防団のさらなる強化に向けて取り組んでまいります。

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ガールスカウトの入団式・フライアップ式に出席しました。
スカウトの皆さんには、野外活動や奉仕活動を通じて、実際に行動することによって、自然と関わり、人と関わり、社会と関わり、自律した個人として生きる力を身に着けて欲しいと思います。皆さんの成長を願っています。町や地域に対して、積極的なご意見やご参加をいただければと思います。

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役場正面の淡墨桜がほぼ満開。でも、昨年も枝が枯れるなど、ちょっと元気がないのです。何が原因なのでしょうか。ストレスかなあ。
がんばれ!淡墨桜!

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役場西側のソメイヨシノは、まだつぼみ。今年はサクラの開花が遅いです。
土手に並んでいるぼんぼりは、於大のみちの八重桜のライトアップ用です。

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きょうはポカポカ日和(きのうは寒かったけど)。明徳寺川の川筋もすっかり春めいてきました。
亀が甲羅干しをしています。(残念ながらみんなミシシッピアカミミガメのようです。)

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自然環境学習の森にも、春の訪れが・・・。これから、草刈りが大変です。

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自然環境学習の森では、竹灯篭の会の皆さんが作業中。
於大まつりの前夜祭「竹灯篭宵まつり」に使う竹の加工が急ピッチで進んでいます。きょうは、竹灯篭の会のホームページを見つけて、飛び入りでボランティアに参加した若い方たちががんばってくれました。

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2017/01/12

海岸堤防の耐震補強工事

いま、石浜の海岸で、愛知県による堤防の耐震補強工事が行われています。平成28年度は約1億5000万円をかけて豆搗川河口部の80mを対象とします。堤防の両端に長さ19mの鉄製の矢板を打ち込んで堤防基部の液状化を防止する工事です。

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平成27年度は、約1億4300万円で55mの区間を施工しました。堤防全体からすれば僅かですが、毎年少しずつ工事が進んでいます。

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2016/12/09

長良川河口堰最適運用委員会が作った冊子『166キロの清流をとり戻すために』

愛知県が委嘱した有識者委員会「長良川河口堰最適運用委員会」が『166キロの清流をとり戻すために まずは長良川河口堰の「プチ開門」を実現しましょう という開門調査を訴える冊子をつくりました。
「過剰な水資源開発への反省」など、辛口の見出しが並んでいます。
県のホームページから、ダウンロードできます。
http://www.pref.aichi.jp/soshiki/tochimizu/nagara-sasshi.html

冊子は、返信用封筒に、〒住所・氏名を明記のうえ送料(1冊 215円)分の切手を貼って郵送すれば、無料で入手可能とのこと。

冊子の中で、知多半島の水道水についてのキモの部分です。→http://www.pref.aichi.jp/uploaded/attachment/221891.pdf

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この部分には、平成23年6月23日に開かれた第2回 公開ヒアリングでの私の意見が反映されているのだと思います。
  →第2回 公開ヒアリング会議録(神谷意見発表p10~p14、質疑P19~p21)
  →第2回 公開ヒアリング資料(神谷意見発表)

 

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