趣味・旅・遊び

2020/09/21

知多半島西海岸めぐり

近くに住んでいるだけあって、ふだん何気に通過する知多半島の海べり。休日の知多半島西海岸をマイペースで巡ってみました。

「時間(とき)の森」へ、また来てしまいました。伊勢湾を見下ろす内海の絶景スポット。居るだけでとにかく気持ちがいいです。ここをつくった人が言うには、これは私設の公園なのだそうです。まだ十分の一くらいしかできていない未完成の公園で、完成イメージは作者の頭の中にあるそうです。これからどうなるのか楽しみです。

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小野浦で偶然こんなものを見つけました。右から「内海トンネル」と書いてあります。昔街道だった山沿いの道から海岸に降りるために昭和初期に地主さんが掘ったトンネルだそうです。網がしてあって中へは入れません。

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以前から行ってみようと思っていた「南洋の父サウス」。名前の由来は知りませんが、かなりインパクトのあるネーミングです。豆やパイナップルやポーク、チキンを使ったカレーの専門店です。ちょうど海岸にあって、海を間近に眺めることができるテラス席と、海の家のような仮設のステージがあります。ここに上がると名古屋港に出入りする船やセントレアに着陸する旅客機、海の向こうの鈴鹿の山々が親しげに見えてきます。やはりロケーションと眺望は大事です。

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上野間の海岸の程近くに「如意山 大仙寺」という山を背に建つ立派なお寺があったので、ふと寄ってみました。この辺りでは珍しい臨済宗のお寺です。裏手の山を少し上がったところには海の見える墓地があります。さらに上がると山頂に「産業組合神社」という変わった名前の社がありました。

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美浜から常滑に入ると空港がすぐ近くに見えてきます。坂井海岸ではカイトボードをやっていました。いい風が吹いているのでジャンプしながらかなりのスピードがでています。筋力要りそうですが水面を滑るように走れたら気持ちいいでしょうね。

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小鈴谷の海べりには「ねのひ」ブランドの盛田酒造があります。ソニーの創業者 盛田昭夫氏の実家、盛田家の家業です。昭夫氏はソニーの経営者でありながら、盛田家の当主でもありました。昭夫氏がニューヨークで使っていた車のナンバーは「AKM 15」。これは15代目の盛田久左衛門襲名の証です。盛田 味の舘に入るといきなりウォークマンをもった昭夫氏がでーんと目に入ります。技術者であり経営者であり社交家でもあった昭夫氏はマイケルジャクソンなど多くのアーティストとも親交がありました。付近には酒造工場や盛田本家、盛田昭夫塾鈴渓資料館などが並んでいます。盛田昭夫塾は盛田夫妻の人となりを紹介する記念館で、今年7月にオープンしました。見学には事前予約が必要です。

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2020/09/03

南知多の絶景スポット

週末にSNSで話題になっていた伊勢湾の眺望スポットに行ってきました。知多半島最高峰の高峯山に通じる狭い山道を上がっていくと「時間の森(ときのもり)」と名付けられた扉があります。扉をくぐって、少し坂を上がると急に眺望が開けて、眼下に伊勢湾とその向こうに続く鈴鹿と紀伊山地の山々が飛び込んできます。
海を見下ろす高台には、木のテラスがしつらえてあって、テラスの下にはハンモックとちょっとした読書スペースが、テラスの上にはイスとパラソルが置いてあります。そして、すぐ近くには南国風のバーカウンターがあってお酒を注文することもできます。温かいサンドイッチやソフトドリンクもあります。ここ2年くらいの間に若い人たちがコツコツ場づくりをしてきたようです。

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夕暮れ時に海の向こうに日が沈んでいくのをながめながら、地上の昼間とはひと味違うそよ風をうけて、のんびりグラスを傾ける時間(とき)の過ごし方も悪くはありません。近年、ロケーションと眺望を上手に楽しむ流れができてきたように感じます。

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2020/08/30

岡崎市美術博物館に行ってきました。

岡崎市美術博物館のマイセン動物園展を観てきました。ドイツのマイセンはヨーロッパの磁器の産地として有名です。中国や日本の伊万里焼などの影響を受けて発展してきました。そのマイセン磁器でつくった装飾の付いた壺や動物を表現した作品が展示されています。白く透き通るような地肌に彩色や細かい装飾が施されています。

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Dsc02562800pnnn ところで、昔、マイセンを訪れたときに、シンプルで実用的なマイセン磁器の食器などを土産に買おうとしたのですが、手頃な値段のものが見つかりませんでした。たまたま泊まった民宿のような小さな宿の朝食で出てきた茹で卵をのせる器がシンプルで可愛かったので、売ってもらったことを思い出しました。これをマイセン焼と言えるかどうかはわかりません。たしか200~300円だったと思います。ところがつい先日、妻が台所の食器棚を整理した後に、その器がごみ袋に入っているのを発見して、あわや、すんでの所で救出したことがありました。私にとっては旅の思い出ですが、妻は古くて使っていない器くらいにしか思っていなかったようです。

岡崎市美術博物館は、市街地を見下ろす山の中の斜面を利用した建築です。溜め池のある谷を挟んだ対岸には東屋が配置されハイキングコースになっています。ちょっと話しは飛躍しますが、清水寺の音羽の滝のある谷を挟んで対峙する尾根に三重塔が見えますよね。それを目ざす気分で池を渡って対岸を歩いてみました。

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帰り道に、東公園の一角にある旧本多忠次邸に寄りました。東名岡崎インターのすぐ近く、幹線道路から見える目立つ場所にあります。本多忠次は、徳川四天王の一人と言われる本多忠勝から数えて17代目の当主 忠敬(岡崎市名誉市民)の次男。この邸宅は、昭和7年に彼が自ら設計して建てたスパニッシュ風の洋館で、中は和洋折衷、世田谷にあったものを平成24年に移築・復元したものです。延べ床面積522㎡の建物で、戦後は一時GHQに接収されマッカーサーの顧問弁護士が住んでいた時期もありましたが、忠次が103歳で亡くなるまで住居としていました。本多家は代々、桑名藩主、姫路、大和郡山、刈谷藩主などを務め、幕末は岡崎藩主でした。15代忠民は京都所司代と老中を務めています。

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2020/07/26

4年前の旅の思い出

せっかくの7月の4連休ですが、残念ながら、家で雑用を片付けながらのんびり過ごしています。昨日は冷蔵庫の大掃除をしました。

ちょうど4年前の7月、直前に3連休が確定して急遽、秋田の温泉旅行に行ったことを思い出しました。予約無し、フットワークの軽い、秘湯のひとり旅。田沢湖ブルーのルーツを探る旅にもなりました。強首温泉、田沢湖、乳頭温泉、玉川温泉などを巡った記事です。東北の温泉は本当に癒やされます。

夏休みをとって、秋田の温泉巡りをしてきました。

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2020/07/04

郡上八幡~清美 せせらぎ街道をドライブ

奥美濃の古い家並みのある街を歩きました。清流に恵まれたところですが生憎の雨です。以前あった酒蔵は酒の販売のみをしていました。ウスターソースを造っている味噌醤油屋さんがあります。食品サンプルをつくる店は家族連れで賑わっていました。古い中にも若者がやっているような雑貨屋やクラフトビールの店もあります。天気の良いときにゆっくり訪ねてみたいものです。

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ここから飛騨方面に向けて「せせらぎ街道」を走ってみました。春の新緑、夏の深緑、秋の紅葉、冬の雪景色と四季折々の景色が楽しめる快適なドライブコースです。きれいな渓流に沿って緩やかな峠道が続く、なぜかしらとても気持ちの良い山道です。たまにある山小屋風のコーヒーショップ以外にほとんど人家はありません。道路脇や川に沿って所々にもみじの木が植えられていたりします。せせらぎには護岸のような目立った人工物はありません。
なぜ、この道は心地が良いのかふと考えてみました。人家がないせいでしょうか?護岸がないせいでしょうか?もみじの並木があるからでしょうか?なだらかな地形の明るい樹林地だからでしょうか? 理由はよくわかりませんが、一つ気になることがありました。それは、全線にわたって草が綺麗に刈ってあることです。(たまたまだったかも知れません。)それも、地面がむき出しになっているのではなく、まるで緑のターフのような刈り方です。
ひょっとすると適度に草刈りを施すことによって創られる美観もあるのではないかという感覚を持ちました。これまで、わたしたちのまちでも、どちらかというと交通安全のために、虫が出ないために、鬱陶しくないために草を刈るという感覚はありました。しかしながら、全部はできないにしても、エリアを決めて草丈を管理することによって付加価値をつくるという考え方があっても良いのではないかと思った次第です。これまで、自分が鈍かっただけと言われればそれまでなのですが。

 http://www.hidakiyomi.org/nature/drive/index.html
 http://www.gujomeiho.jp/sp/sightseeing1_9.html
 

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2020/06/11

水と空の写真集

ラソ・プラザの「まちかど美術館」で展示している 水と空の写真集 の7つの写真を紹介します。

 

  • 湖底の廃線

北海道上士幌町 タウシュベツ橋梁Tausyubetsu2009ak0  

この橋は、旧国鉄士幌線のコンクリートアーチ橋梁群のひとつで、北海道遺産に選定されています。1939年に士幌線が十勝三股駅まで開通した時に音更川の支流のタウシュベツ川に架けられた橋で、すでに1987年に士幌線が廃止される以前、1955年に糠平ダム建設とともに路線が付け替えとなり、放棄されたものです。ダムの満水時には水没し、渇水期には姿を現す幻の橋です。構造はコンクリートの外枠と内側の詰め石からできており、水位の変化や結氷にさらされ、いずれ崩壊する運命にあります。まるで古代ローマの水道橋のように見えますね。

 

  • 森の木霊が見えますか

屋久島 白谷雲水峡Morinokodamagamiemasuka

屋久島ではひと月に35日雨が降るといわれます。その雨が深い森を育みます。 ここは白谷雲水峡の奥にある通称「もののけの森」です。ほの暗い森の中で、岩も木も苔に覆われて一面緑の世界が広がっています。宮崎駿監督の映画「もののけ姫」はここから森のイメージを得たといわれています。目を凝らすとどこかに木霊(コダマ)が見つかるかもしれません。

 

  • 碧水陽光

新城市(旧鳳来町) 乳岩峡P1010613-704x528

清らかな水と渓谷美。乳岩峡に行きました。この辺りの川は板敷川と言って河床が岩盤になっています。乳岩は、小学校の林間学校で行って以来です。渓谷沿いに散策路を登っていくと、そこに巨大な天然のアーチ「通天門」や流紋岩質凝灰岩の中に含まれる石灰質でできた珍しい鍾乳洞「乳岩洞」があります。

 

  • オレゴン富士

オレゴン州 ポートランド Mt.HoodDsc061971200pnnn

市庁舎から PSU(ポートランド州立大学)を通り過ぎて、ダウンタウンの南端にある OHSU(オレゴン健康科学大学)へ。ここは市街地を見下ろせる高台にあり、市内電車か らロープウェイに乗り継いで行くことができます。大学病院の建物は、一般の人にもオープンな明るく清潔な造りになっていて、バルコニーからは、眼下のウィラメット川やその向 こうに広がる森と雪を頂くフッド山(3429m)の展望が素晴らしいです。

 

  • Blue Ocean

沖縄県 竹富島Dsc00015-1024x769

竹富町は、石垣島(石垣市)のすぐ隣の竹富島の他、八重山諸島で最大の島である西表島や日本最南端の有人島である波照間島など、大小16の島からなっています。人口約4200人、竹富島には約350人の島民が住んでいます。各島への船便は石垣島から出ているため、竹富町役場は石垣市にあります。役場が町村の区域外にあるのは、役場を鹿児島市に置く鹿児島県の十島村、三島村と竹富島の3町村のみです。
ここで偶然だったのは、水牛車にゆられて安里屋ユンタを唄ってくれたガイドさんが東浦出身だったこと。沖縄に憧れて、学校を卒業してこちらに飛び込んできたのだそうです。彼女は竹富で明るく頑張っています。

 

  • 傘の花

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こちらは、星が丘テラスのアンブレラフラワー。傘のディスプレイが絵になります。7月末までの期間限定のちょっとした工夫ですが、これだけのことで異空間ができあがります。ちょうど梅雨時。今日は曇り時々晴れですが雨の日にはどんな感じになるのでしょうか。期間を区切って傘の模様替えもあるそうです。

 

  • 春いちめん

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今年の文化協会の新春文化展に出品した写真です。毎年春になるとまだ寒い2月から3月にかけて菜の花でいっぱいになる畑があります。畑の真ん中には、まだ新芽の出ていないムクノキが一本。これが桜の花だともっと絵になるのにとおっしゃる方もいます。

 

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2020/05/07

竹酒と鹿威し・・・竹の利用法いろいろ

連休中は、竹林に入って、筍を掘ったり倒したり、竹を切ったりしていました。

タケノコがいっぱい採れるので、筍ごはん、味噌汁、ちらし寿司、毎日のように筍です。

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切った竹で簡単な工作もしました。竹で水筒を作って日本酒を入れます。竹の香りがほんのり付いて、見た目もみずみずしいです。冷凍庫でキンキンに冷やすとお猪口が進みます。竹酒にはさっぱり目のお酒が合うようです。

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草木の根が絡まって、しばらく荒れたままになっていたつくばいも使えるように。壊れていたししおどしを新しく作り替えました。
つくり方は、以前つれづれログでも紹介しています。

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2020/05/05

休館中の上野の国立科学博物館をオンラインで見学できる。

「かはくVR」をつかって、国立科学博物館を自宅にいながら丸ごと楽しもう。
https://www.kahaku.go.jp/VR/
 
※こちらはオンライン展示の紹介記事です。
 https://bijutsutecho.com/magazine/news/headline/21770

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2020/05/04

ライブカメラの旅

みんなが山へ行けば山も3密になります。特にハイシーズンの山小屋は混雑します。家に居ながらライブカメラで山の気分を味わうとするか。

 http://www.web1750.com/
 https://www.yama-live.com/yamalive.htm

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2020/04/12

尾張高野山

先週末、プチハイキングのつもりで、南知多町山海にある大慈山岩屋寺に行ってきました。

弘法大師が修行したこともあるという由緒ある寺院です。真言宗のお寺と思いきや、昭和26年に天台宗から独立して尾張高野山宗の総本山を称しています。山海からちょっと谷沿いに入った山の麓にあります。

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本堂に向かって右手、山を背にしたところには寛政年間に造られたという経蔵が建っていて、中の輪蔵(回転式書架)を回すと収蔵されている経典全巻を読んだのと同等の御利益があるのだそうです。経蔵の奥には五百羅漢が並んでいて、そこから裏山の大師ヶ嶽に上っていく石段があります。山頂までのコース途中にはあちこちにお地蔵さんが鎮座していて、ミニ八十八ヶ所巡りが出来るようになっています。縁結びのお札がたくさん掛かっている松の大木もあります。山頂には弘法大師の立像が聳えていて、そこから山海方面を見渡すと、伊勢湾を隔てて伊勢の山々を望むことが出来ます。

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山頂から反対側の谷に向かって急なつづら折りを降りると奥の院があります。まるで高野山の奥の院を彷彿させるような光景です。せせらぎに沿って谷の奥まで行くと、おそらく岩屋寺の名の由来となったであろう岩窟にお堂が掛かっています。お堂の入口の岩の割れ目からしたたり落ちる水で手を清める場所があって、そのすぐ隣には貼り弘法さんが安置されています。自分の痛いところと同じ場所にお札を貼ると治るのだそうです。私も心当たりがあるのでさっそく試してみることに。

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ちょうど奥の院の裏手の山の方へ上がっていく道があったので行ってみました。あたりは鬱蒼とした樹林地ですが、上の方まで行くと以前はミカン畑が広がっていたところのようです。今では荒れて竹林が貫入してきているところもあります。このあたりは知多半島の脊梁で、東側には三河湾を望むことも出来ます。軽く2時間ほど、気の向くまま変化に富んだ散歩をすることが出来ました。

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