イベント

2017/07/24

景観「まちの絵」コンテスト の作品募集中!

東浦町では、町の持つ自然、歴史や文化などの魅力を活かした、景観まちづくりを目指しています。
昨年度は、「東浦のわたしのまちの好きな場所」をテーマとして200点を超える応募がありました。今年度も引き続き、東浦町景観「まちの絵」コンテストを開催します。
本町では、現在、「東浦町景観計画」に位置付けられた、重点区域候補地区の一つである明徳寺川周辺の景観を中心に、景観まちづくり委員会において議論を重ねているところです。そこで、より多くの方と明徳寺川周辺の景観を共感したいため、明徳寺川周辺の景観についてをテーマとします。
遠くから明徳寺川を見る景観や明徳寺川付近の景観など、さまざまな視点からの絵を描いてみませんか。たくさんの応募をお待ちしております。募集は9月1日までです。

詳しくはhttp://www.town.aichi-higashiura.lg.jp/oshirase/1500342863348.htmlをごらんください。

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2017/07/22

男女共同参画講演会と消防操法大会壮行会

文化センターに近藤ひろ子さんをお招きして、男女共同参画講演会を開催しました。テーマは「家族みんなで楽しく防災 ~家族の命を守るために~」です。
講師の近藤ひろ子さんは、東浦町の出身・在住。小中学校の教師としてボランティア教育や防災教育に携わられ、退職後は名古屋大学減災連携研究センターで、今はJICA名古屋市港防災センターでご活躍です。最近では、JICAのプロジェクトとして、ミャンマーに渡航し現地の学校教科書づくりに携わってらっしゃいます。

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今日のお話しは、地震発生のメカニズムから、学校や家庭での子どもの命の守り方まで、フルコース。最後に、自作の防災ソング「い・つ・も」「お・か・に」の紹介がありました。

 

夕方、愛知県消防操法大会に向けた壮行会を行いました。
本番は8月5日(土)、碧南市にて開催です。出場順位は1番(朝いち)です。
藤江分団が出場します。チームワーク、仕上がりともまずまずとのこと。みなさん、よろしく応援をお願いします。

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2017/07/19

食事もできる「居場所」ができました。今月も開店します。

町内2か所で、有志による「みんなで食事のできる居場所」がオープンしました。現在は、それぞれ月1回の開店です。いろいろな工夫が詰まっていそうで楽しみです。サポーターも募集しています。

 

●子ども食堂in石浜「はるたま」

今月の子ども食堂「はるたま」さんは、7月21日(金)14時に開店、18時から19時まで食堂になります。場所は石浜区民館にて。
今回のメニューは ちらしずし+すまし汁+おたのしみ だそうです。こども200円、おとな300円で提供します。

「はるたま」は、ごはんも食べられるみんなの居場所。
宿題OK!お絵かき、トランプ、かるたもあります。
放課後をみんなで過ごしませんか。子どもだけでも入れます。
おいしいごはんをみんなで食べましょう♪

詳しくはこちら→https://www.facebook.com/harutama1480/?fref=ts

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●緒川新田「みんなのいえ」

今月は、7月29日(土)10時から12時に新田会館で開店。夏らしく、みんなで 流しそうめん を食べるそうです。入場料はこども100円、おとな200円。

ここに来れば、みんなの笑顔と笑顔がつながる!「みんなのいえ」は子どもも大人も多世代で、だれでも気軽に交流と共食を楽しむ場です。
絵、工作、読書感想文・・・夏休みの宿題を持ってみんな集合!宿題を見てくれる先生も来ます。

詳しくはこちら→https://www.facebook.com/minnanoie.sinden/?fref=ts

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2017/07/07

アチェメックの森プロジェクト のご案内

アチェメックの森プロジェクトから下記の案内をいただきました。

 アチェメックの森に今年も暑い夏がやってきました。
この季節、森の木々や生き物たちは燦々と降り注ぐ日光と雨の恵みを受けながら、すくすくと成長を遂げています。まさに「命みなぎる季節」です。そんな中、子どもたちといっしょに、竹林管理や、昆虫採集など森の活動で気持ちのいい汗をかいてみませんか。
 お昼には恒例となりました「流しそうめん」で喉を潤しましょう。自分にあったペースでできる、無理のない活動です。ご家族、お友達もお誘い合わせのうえ奮ってご参加下さい。...

日時:2017年7月23日(日) AM10:00集合

集合場所:あいち小児保健医療総合センター
     竹林そばの駐車場
     (案内図参照)

プログラム:AM10:00 集合・オリエンテーション
        10:30 竹林の手入れ&森の昆虫採集
(竹林の手入れ体験や、昆虫博士といっしょに森を探険しよう!)
AM  12:30 昼食交流会
(恒例の流しそうめんを囲んでの楽しい昼食会です。)
PM  1:30 竹林の手入れ&森の小道づくり活動など
    3:00 後片づけの後解散

持ち物:飲み物・弁当(おにぎり程度)・作業のできる服装と靴・虫よけ対策・熱中症対策・軍手・長靴、お持ちの方は、道具(カマ・ノコギリ・剪定バサミなど)子どもたちは、捕虫網など昆虫採集の道具

その他:参加費:大人500円(ボランティア保険料含む)・子どもは無料 

小雨決行:判断に迷う場合は、下記のいずれかの連絡先にお問い合わせ下さい。ただしお電話は当日午前7:00以降にお願いします。

佐藤090-6072-1171  真弓090-9186-2666

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「スポーツ鬼ごっこ」体験会 のご案内

体育館でこんなイベントがあります。

スポーツ鬼ごっこ 体験会

【日時】 2017年7月9日(日)16:00~19:00
【場所】 東浦町町営体育館
【対象】 小学生以上
【参加費】 ¥300
【申込 方法1】 チラシのQRコードから申込
【申込 方法2】 下記リンク先から申込

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfdWM6Sxo61m0_2YIPdbgkgvXc-GrhGFJRt_hMzUKXVoYcFQw/viewform?c=0&w=1

【問い合わせ先】 080-9659-8731
【注意事項】
・怪我・盗難・交通事故などのトラブルの責任は負いかねます。
 手荷物、貴重品の管理をお願いします。
・当日キャンセルは、他の参加希望者のご迷惑につながるため極力ご遠慮ください。
・ビジネス勧誘を目的とされる方のご参加は固くご遠慮頂いております。
・各種メディア(カメラ、テレビ、ラジオ等)NGな方は体験会開始前に、御申し出ください。

【主催】 認定NPO法人 愛知ネット
【協力】 愛知県スポーツ鬼ごっこ連盟・あいち健康スポーツ応援団・NPO法人ROOTS
 (子どもゆめ基金の助成活動です。)

詳しくは、https://www.facebook.com/events/312892255799562/を。

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2017/07/06

『ナポレオンの村』羽咋市から高野さんがやってくるそうです!

こんな講演会が豊川であるそうです。
以下、講演会の紹介です。

 

 穂の国まちづくり塾 講演会
 魅力的なまちづくりのために
 ~可能性の無視は最大の悪策!!~

行政や地元JAと連携し、街ぐるみで自然栽培普及に取り組む羽咋市で、様々な取り組みを進め、TBS系ドラマ『ナポレオンの村』主人公のモデルであり『ローマ法王に米を食べさせた男』著者の高野誠鮮さんが豊川市にやってきます!
限界集落を蘇らせスーパー公務員と言われた高野氏はどうやって人を動かし社会を変えたのか。情報や人脈の生かし方、成功への戦略、相手の心の動かし方など、共に学び、実践しましょう!

 講師: 高野 誠鮮氏

 日時: 平成29年7月22日(土) 14:00(13:30開場)

 場所: 豊川市勤労福祉会館 大研修ホール
      豊川市新道町1丁目1-3

 参加費: 無料

 詳しくは以下をご覧ください。
  https://www.facebook.com/events/1591265464225904/
  http://honokuni.dosugoi.net/

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2017/07/05

「あそびの生まれる場所」の著者 西川正さんと考える ~公共の場をみんなの居場所にするには~

あそびの生まれる場所 ~「お客様」時代の公共マネジメント~』の著者、コミュニティワーカー特定非営利活動法人ハンズオン埼玉理事の西川正さんのお話しを聴く機会がありました。西川さんは、50歳、上尾市の尾山台団地に住み、民生委員を務め、小学校のおやじの会にも関わっていらっしゃいます。

お話しを聴いていて、普段、何かモヤモヤしていてうまく言えないことが、より明確な言葉としてイメージできたような気がします。以下はお話しの要約・抜粋です。

 
団地の近くにある大学の学生が入って、段ボールの箱に1790戸の窓を開けて、屋外で団地を再現するワークショップをやった。ゴジラも出てきてビルの間を歩いた。夜景もきれい。昔の写真や映画を団地の壁に映してみんなで見た。みんなで遊びを創ることができる。

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駅前の市街地再開発をしたけど、人通りがいまひとつ。そこで、路上で、動くこたつ(足で蹴って進む)や、道路に落書き、路上オセロ、将棋、巨大トランプ、ベイゴマ。昔の子ども(おじさんたち)も盛り上がった。大きな筆を作って水で「止めハネごっこ」をすると、楽しく落書きが消せる。ある子は「尻」「糞」と大きく書いた。七輪を囲んで、七輪1個におとうさん1人をつけると、おとうさんがよその子どもと話す良い機会になった。トーマスの被り物をつくった人もいる。トーマスは、そのまま自分の顔が使える。

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ちょっとお堅い学校の雰囲気を変えよう。
イベントに、(内申点目当てで)いまひとつやる気のない中学生くんたちが来る。でも、きちんとミッションと考える余地を与えると、俄然やる気を出す。新聞紙で巨大迷路をつくった時のミッションは、「小学生が迷い込んで泣いてしまう迷路のデザインをする」こと。最後は新聞紙にまみれて楽しく壊した。

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おやじの会が、大雪の日に小学校でカマクラをつくったら、教頭先生から「何かあったら困ります」と言われた。
ヤキイモも火が立ち昇るので禁止に。現在は田んぼでやらせてもらっている。入学式の家族写真用に顔出しのワクをつくったが、入学式が遅れるからと翌年禁止になった。公務員は「何かあったら」(苦情)に怯えている。

個食は共感力を下げてきたと、京都大学総長で霊長類研究者の山際寿一は言う。人をつなぐことを目的とした公共施設でも、食べ物を持ち込み禁止にしがちだが、食べ物以上にコミュニケーションを図れるものはあるのか? ヤキイモは、においもあって五感をすべて使う。
七輪を囲む。みんなが集まってご飯を食べる。近年広がりをみせる子ども食堂も、空腹を満たすだけでなく人の共感をつくるという意味があるのだろう。

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昔は、道でキャッチボールしてガラスを割ったり、工場や資材置き場で遊んだりした。遊んでいるところを見つかって大人から怒られる。この「直接怒られること」が大事だ。
昔ははおもしろいことを勝手にやった。それがあそびだ。遊びは自分たちでつくるもの。それをドンドンやっていくと、世の中のルールや他人の都合に抵触する。そこで叱られる。やりたいことをやった(遊んだ)後で叱られるという順番。それを体感できた。

いまでは、たとえば焚火をやっていると、住民が「あんなことやらせておいていいんですか?」と、役所や学校に通報する。それで禁止のルールができてしまう。それが現在の禁止の構造だ。

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今は、(業務上の)責任のある大人しか子どもに関わっていないのではないか?
子どもが怪我をしたら、先生が「申し訳ありません」と謝る。本当は先生に「手当してくださってありがとうございます」というべきではないか。
住民のお客様化は、「次は何をしてくれるの?」というサービスを買う暮らしをエスカレートさせているのでは。

最近デパートなどに有料プレールームがあるが、お金を払って、子ども同士じゃなくて、親子の世界に閉じこもって遊んでいる姿は、本来のあり方だろうか。ニーズがあれば社会的起業と言えるのだろうか。子どもの遊びを、ビジネスやサービスで考えて良いのだろうか。
サービス事業者にとってのビジネスモデルは、事業者と客との関係性のみが大事であって、客(人)同士の互いの関係は不要だ。それは、「お友達に差を付けよう」という家族のみでがんばる暮らし方につながる。自分は周囲と比べて損をしてないか?それは誰のせいか?が関心事になる。

子育てひろばプレーパークは、みんなで子どもを見る工夫。子どもは人とお互いにかかわりながら育つ。

一緒にという関係性が重要。ある介護施設は、1階を図書室にして開放した。施設を地域にしてしまう工夫だ。

人が人として育つには、たくさんの人に依存しなければならない。だれがどんな役目をしているかは一見わからない。そこには、サービスの提供者とお客様という特定な一方的な関係は存在しえない。役所に頼り、縛ってもらうのではなく、個人の自由と主体性と協力を感じながら生きていける暮らしや社会は、どうすれば作れるだろうか。いま私たちはそのことを改めて考える必要があるのではないか。

たとえば、ヤキイモを例にとれば?
ほっとなヤキイモタイムは、
 ①企画の段階から参加者自身がかかわっている。
 ②イモ、燃料など必要な食材や資材はみんなで持ち寄っている
 ③ああでもない、こうでもないといいながら、みんなが作業にかかわっている
一方、クールな(ひとがつながらない)ヤキイモタイムは、
 ①企画を職員だけでやっている
 ②準備を職員だけでやっている
 ③当日の作業もほとんど職員でやっている

今の少子化はひょっとするとそうしたパーソナルでギスギスしたサービス提供者とお客様の関係が行き過ぎてしまったせいではないだろうか。

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2017/06/30

住民によるソーシャルな活動の芽生え・・・小さな一歩は大きな第一歩

東浦町のホームページのトピックスにこんな記事が出ました。

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空き家再生プロジェクト in 東浦でワークショップ「メイクレッスン」が開催され、子育て世代のお母さん2名が参加しました。このワークショップは、講師にナリス化粧品の菅沼ゆかり氏と池口知子氏を招き、子どもの入園を機に、職場に戻るため身だしなみについて学び直したい方などを対象に開催されました。講師の菅沼ゆかり氏は「出産から育児に追われて、身だしなみに手をかける時間はどうしても減ってしまっていると思う。メイクレッスンで、子育てママの社会復帰のお手伝いができればうれしい」と話してくれました。

空き家再生プロジェクトの7月の活動予定です。どなたでも気軽に参加OKだと思います。
また、空き家再生プロジェクトが参加している「ぐるぐる図書館」については町ホームページ「ぐるぐる図書館in東浦」をご覧ください。

 
最近では、有志のみなさんが、石浜地区で「はるたま」、緒川新田地区で「みんなのいえ」を立ち上げて、みんなの居場所としてのこども食堂を始めました。まずは月に一回のペースでのスタートですが、出だしはまずまずのようです。
次回は、「はるたま」が7月21日(金)14時からオープンして食堂は18時から19時まで。「みんなのいえ」が7月29日10時から12時まで、だそうです。

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2017/06/22

こどものまち東浦「にこにこタウン」2017運営ボランティアスタッフ募集中!

ことしも、12月9日(土)・10日(日)に文化センターを使って、こどものまち東浦「にこにこタウン」2917を開催します。

“こどものまち東浦”とは、子どもたちが「にこにこタウン」の「住民」となり、文化センターのフロアを使って自分たちの「まち」をつくり、その中の学校、銀行、ハローワーク、お店屋さんなどで、学んだり働いたり買い物をしたり遊んだりして、社会のしくみを学ぶまちづくり体験イベントです。

その“こどものまち東浦”に参加する子どもたちのために、いっしょになってイベント運営を行う「運営ボランティアスタッフ」を募集しています。町内在住or在学の小学4年生~中学3年生70人を募集します。申し込みは6月末までです。運営ボランティアスタッフには、12月に開催されるイベントの準備(打ち合わせなど月2回程度)と当日のイベント運営に携わっていただきます。
みんなで一緒に自分たちの考えた「まち」をつくってみませんか!

これまで開催したこどものまち東浦「にこにこタウン」の様子は、こちらでご覧ください。

 にこにこタウン2104の準備とイベント当日
 http://kamiya-a.cocolog-nifty.com/turezure/2014/11/1213-e77d.html
 http://kamiya-a.cocolog-nifty.com/turezure/2014/12/post-aa6f.html
 http://kamiya-a.cocolog-nifty.com/turezure/2014/12/post-1f24.html

 にこにこタウン2015のイベント当日
 http://kamiya-a.cocolog-nifty.com/turezure/2015/12/post-08a6.html

 

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詳しいスケジュールや応募要領は下記をご覧ください。
 (クリックで拡大します。)
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■子どものまちについて、ご興味のある方へ。

ぎふマーブルタウンが活発な活動をしているようです。(町外へリンク)
http://marbletown.wixsite.com/gifu/about

9月17日(日)にはぎふマーブルタウン2017を開催予定とのこと。参考になりそうです。
http://marbletown.wixsite.com/gifu/next

あいちマーブルタウンのサイトもありました。
http://cc-m.net/contact-wsform/

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2017/06/20

サイエンス講座「手羽先から学ぶ骨と骨格」 のご案内

生活や身のまわりでみられる科学とその仕組みについて学ぶシリーズ講座です。
各分野の研究者・専門家により語られる研究成果をじかに学びます。

今回は、「手羽先から学ぶ骨と骨格」と題して、共通の祖先をもつヒトとニワトリの骨の構造から身体の仕組みを学びます。実際に骨格標本をつくって理解を深めます。

7月8日(土)13時30分から、文化センターにて。

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