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きょうは勤労福祉会館で東浦かるた大会を開催しました。もともと有志で始めた大会で自分も初期メンバーの一人でした。しばらくお手伝いをしていなかったのですが、運営スタッフに復帰しました。
以前のメンバーにスクールパートナー(学生ボランティア)も加わってスムーズに進行しました。
宣伝が控えめだった割には小学校中学年の参加が多かったです。もう21回目の開催で、第1回開催当時の小学生は30代になっているんですね。あの頃は学校の協力もあって多くの参加がありました。自分たちの子どもの世代も「東浦かるた」に親しんでいて、今でも町内で「かるたに詠まれていたのはここだったんだ!」と気づくことがあるそうです。当時小学生からも町内のトピックスや挿絵を集めてつくったかるた、今更ながらに良く出来ていると感心します。
今日はお母さんたちも空いた場所で一緒にカルタ取りをされていました。来年は「保護者の部」もつくってみてはと思いました。
10月25日(土)に大生紡績工場跡地にて「情熱フェス東浦2025」を開催。
14時半から、①昭和の女子寮コース ②建設当時東浦最高層だった建物から見る東浦の風景と映画ロケ地 ③静かに朽ちていく三角屋根とボイラー室 ④駅東の工場群と空調室 の4つのコースに分かれて産業遺産巡りツアー。中を見てみたかったという近所にお住まいの方や昔働いていた方やその家族の参加もありました。
16時からは東浦フィルの”情熱大陸”でステージイベントがスタート。次第に暮れていくなかで、焚き火と竹灯篭と熱気球の炎の明かりを満喫。かつて精紡機が並んでいた工場跡で、子ども縁日、焼マシュマロ、参加企業のワークショップのブース、キッチンカーなどが並び、ステージではかつて栄えた繊維産業や東浦名産のぶどう作りについてのトーク、フラメンコ、ジャズやバイオリンの演奏が行われました。良質な音楽をBGMにして飲食歓談できるとても贅沢な時間となりました。
時折パラパラと小雨が降る中での開催で、来場者は少な目でしたが、工場跡を生かした新たな空間づくりとして好評いただけたのではと思います。
いよいよ明日!
「情熱フェス東浦2025」の会場準備で、今週は雨の合間に草刈三昧でした。今日はステージなどの搬入や駐車場の線引きをしました。
イベントは10月25日(土)16時~20時、産業遺産巡りツアー(要予約)は14時30分からです。
詳細はこちら → https://budounakama.my.canva.site/
雨が降らなければと願っています。
10月18日土曜日の「レペゼン東浦! がうらで 酔う寄るヨウ!」は、お昼過ぎにチンドン屋さんが出没。その流れでハロウィンイベントがスタート。知多信前に集合、ゲームをしたりお菓子がもらえたりするチェックポイントを経て駅前にGO! 合い言葉は「がうらで ヨウ!」。こどもが100人くらい参加かと見込んでいたら140人来てくれて、お菓子がショート。もらえなかった子、ごめんなさい。
14時からは大府駅長の笛の合図で「しゅっぱーつ」、東浦フィルが「線路は続くどこまでも~」からポピュラーな曲を6つ演奏して、最後は「線路」のオリジナル替え歌「武豊線バージョン」。
15時からは、名鉄で車掌さんもしたことがある元教員の杉浦さんと生路小学校の下谷校長の2人の鉄道ファンの掛け合いトーク。さすが教員らしく、ビジュアルの模型付でタブレット閉塞や軌間のお話しはわかりやすかった。
ヒューテック前のあそびの広場では、竹馬や竹で作った疑似モルック「モルックチック」やピタゴラスイッチならぬ「ピタゴラ竹ッチ」であそびの空間も出現、家族の来場者でにぎわった。キッチンカーはおやつの揚げパンとソフトドリンクを提供した。
夕方近く、駅近のお店やJRからいただいた景品があったので、飛び入りで町長とジャンケン大会をやって、宵の部にバトンタッチ。
10月18日土曜日の「レペゼン東浦! がうらで 酔う寄るヨウ!」宵の部は、午後に子ども向けイベントがあったので、前日の金曜日と打って変わって家族連れの来場者がメインでした。
金曜日のイラストマップ配布は、駅の乗降客も含めて約800枚、土曜日は(足りなくなってコピーも含めて)約500枚。前日ほどではないにしても土曜日もよくにぎわいました。
宵の部の19時からは、地元出身のシンガーソングライター百花(ももか)さんの駅前ライブで、フィナーレを飾ってもらいました。百花さんも「いつも使ってた駅前でライブとは!!」と感慨深げ。
ピンクの提灯もぶら下がっていて「降りる駅間違えたんじゃ~と思った人もいたりして」というくらい駅前大変身でした。駅前ロータリーが広くオープンスペースになった効果も大きかったと思います。
まずは、駅で集まってみんなで呑もうの非日常体験は叶ったのではと思います。
それと、駅近の飲食や物販の店も含めて賑わいをつくることができたのか?! たしかに駅周辺はいつもと違って人通りが多かったと感じます。
これから、実際にイラストマップの特典がどのくらい使われたか、来店客は増えたのかなど、駅近の店に効果を聞き込みをする予定です。
ご来場のみなさん、どうもありがとうございました。
駅周辺の店舗のみなさんのご理解とご協力で無事イベントを開催できましたことを心より御礼申し上げます。
また、ご来場のみなさん、駅前に本当に良いムードのにぎわいを作っていただき感謝です。路上や駅舎のゴミも少なく、公共の場をとてもきれいに上手に使っていただけたことにも感謝です。改めて深く御礼申し上げます。
代表の田島さんをはじめとして東浦駅にぎわいプロジェクトのメンバーのみなさんのアイディアとヤル気・本気とチームワークで実現できたこと言うまでもありません。お手伝いをいただいたスタッフのみなさんにも感謝です。おかげで自分も楽しむことができました。ありがとうございました。
東浦駅周辺イラストマップができました。これが「レペゼン東浦! がうらで 酔う寄るヨウ!」イベント会場マップになります。
この裏に、期間中の協賛店の特別メニューや特典サービスが載っていて、そのチラシを持って行けばお店でサービスを受けられる仕組みになっています。
チラシはイベント当日に来場者にお渡しします。お楽しみに。
ちなみに、特典の内容はこちらをご覧ください。なお、品切れの場合はお許しください。
→ https://higashiura-nigiwai.my.canva.site/#page-6
東浦駅のにぎわいづくりイベントの一週間後、10月25日(土)に東浦駅の東側にある大生紡績工場跡地で、「ジョー熱フェス東浦2025」を開催予定です。
時期も場所も近くて紛らわしいですが、こちらは、ステージイベントを中心に、竹灯篭がともる中で縁日ゲーム、飲食の屋台、そしてステージの始まる14時半~16時には紡績工場内の産業遺産巡りツアーが行われます。
ステージでは、トークショー、オーケストラ演奏、バイオリン演奏、ダンスパフォーマンス、フラメンコライブ、ジャズ演奏などをお楽しみください。
産業遺産巡りツアーでは、①昭和の女子寮コース ②建設当時東浦最高層だった建物から見る東浦の風景と映画ロケ地 ③静かに朽ちていく三角屋根とボイラー室 ④駅東の工場群と空調室 の4つのコースを設けて普段非公開の建物内部をご案内します。
詳しくは、チラシ(PDF)、下記のホームページand/orインスタグラムをご覧ください。
https://budounakama.my.canva.site/
https://www.instagram.com/budoubatakeno_nakamatachi/
産業遺産巡りツアーの予約はホームページまたはこちらから。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd7Bp-1N0pIuOW8f1PZZ0oaTNeR3mRMoL_R4BL-pPoCXbUXeA/viewform
東浦駅前の賑わいづくりイベント「レペゼン東浦! がうらで 酔う寄るヨウ!」のHPを公開しました。
URLは https://higashiura-nigiwai.my.canva.site/ です。ポスターやチラシのQRコードからもアクセスできます。
HPでは、当日のタイムスケジュールやイベントの内容、お知らせなどを見ることができます。
イベントの詳細について、これから内容を充実させていきます。ご期待ください!
イベントのチラシについては、こちらからダウンロードできます。
「レペゼン東浦! がうらで 酔う寄るヨウ!」のチラシができました。
表面はポスターと同じ。
裏面に詳細が載っています。
イベントの内容とスケジュールはご覧の通り。(クリックで拡大)
これから、あちこちでリリースします。
「レペゼン東浦! がうらで 酔う寄るヨウ!」は、こんなイベントです。
藤江、生路の住人、駅近の事業者などの有志が集まって、東浦駅にぎわいプロジェクトを結成、月に2回ほど生路ゆうゆう憩の家にあつまってプランを練ってきました。
駅前に賑わいをつくりたい。地域の人や駅を降りる人が集えたら。駅前にいろんなお店があることを知ってほしい。
駅前300m圏内にある約40店舗を1軒ずつ回って、協力のお願いをしました。みなさんの多くが好意的で「おもしろそうだね。やれることはやるよ。」と快諾してくださったことがとても有難かったです。
期間中、特別メニューや一品サービスをしてくださるお店や、場所を貸してくださる企業、ライブ演奏をしてくださるお店や団体など、多様なご協力をいただけました。イベントへの寄付やチラシの配布などのご協力もあります。心からの御礼と、期間中のご協力を改めてお願いいたします。
当日イベント会場で配布するイラストマップをお店に持って行けば、駅周辺のお店で特別メニューや一品サービスなどの特典を受けることができます。どうぞご利用ください。
土曜日の昼の部は子どもたちが中心です。ハロウィン仮装に参加してお菓子をゲットしてください。普段着の子も、会場に来れば仮装グッズや手作りよろいの着付けがあります。
ヒューテック前のあそびの広場では、モルックチックや竹馬、ピタゴラ竹っちなど、竹でできたおもちゃやゲームがあります。子どもの心さえあれば大人ももちろん参加できます。
オープニングには、チンドン屋さんや東浦フィルハーモニー管弦楽団が登場します。鉄道オタクの二人による武豊線ウラ話も楽しみです。
宵の部は、大人のほろ酔いタイムです。駅前に赤提灯があったら・・・を実現します。飲めるのは、地元ひがしうらの日本酒(生道井)、ワイン(Masa's シャルドネ)、摘果ぶどうで作ったクラフトビール(リボンビール 生もあり)、アサヒ生ビール、その他、ソフトドリンクもあります。
おつまみは、地元ゆかりのキッチンカー(照国的屋台、安城デンビール、NK)や駅近のお店にお願いしました。
ラストオーダーは20時までです。もうちょっとという方は、イラストマップをお渡ししますので、近くのお店でつづきをお楽しみください。
会場へのアクセスは、徒歩か武豊線など公共交通でお願いします。
地域の住民有志による企画です。至らない点があればそっと教えてください。次の機会があれば活かしたいと思います。
まずは初の試み、皆さんのご協力で賑やかで楽しいイベントにしたいと思います。どうかよろしくお願いします。
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