小学校・子ども

2020/03/22

卒業式の「呼びかけ」の起源は

小学校卒業、おめでとうございます。
先週金曜日に小学校の卒業式が、保護者の出席は1人まで、来賓なしで行われました。
私は小学校のときの卒業式が今でも強く思い出に残っています。

ところで、小学校の卒業式で全国的に広く行われている「呼びかけ」(児童が順番に掛け声でセリフをリレーしていくパフォーマンス)はご存じですよね。これは、いつ、誰が始めたのでしょうか?

これは、昭和30年(1955年)に群馬県の島小学校(のちの伊勢崎市立境島小学校、2016年に閉校)で、カリスマ校長と呼ばれた齋藤喜博さんが、形式化された卒業式を子どもたちが主体的に参加する思い出に残る卒業式にしようと考案したのが始まりだそうです。当時としては、演劇の要素を卒業式に取り入れた挑戦的な試みで、これが全国に広まって今のようなスタイルになったようです。(ちなみに、私は「呼びかけ」のセリフを言わされるヤラサレ感が好きにはなれませんでした。当初の精神が受け継がれずに惰性になってはいけないと思います。)

斎藤喜博さんは41歳で島小学校の校長となり、在任中の11年間で「島小教育」の名で教育史に残る実践を展開。毎年授業と行事を中心とした公開研究会を開き、全国から1万人近い教師、研究者が参加しました。
一貫して追求したのは授業を創造すること。「無限の可能性」「授業の創造」「教師は授業で勝負する」「ゆさぶり」「介入授業」など、多くの言葉が齋藤先生の実践の中から生まれているそうです。

島小の教育 斎藤喜博 について、伊勢崎市議会議員の多田稔さんがご自身のブログに書いておらますので、紹介します。
https://blog.goo.ne.jp/kucctada/e/a801f4f0f8516418e20930492515b700

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2020/03/03

中学生の皆さん、ご卒業おめでとうございます。

今日は中学校の卒業式でした。卒業生の皆さんにとって思い出に残る卒業式になったことと思います。
私は北部中学校の卒業式に来賓として出席する予定でしたが、ウィルス感染の拡大防止のため来賓の出席は取りやめとなりました。皆さんにお祝いの言葉を述べることができなくて本当に残念です。
読み上げるはずだった祝辞が手元に残っています。そこには、こんなことが書いてあります。

皆さんは、雁(かり)という鳥を知っているでしょうか。冬を越すために南に向かってV字型の体形で飛んでいく景色を見たことがあるのではないでしょうか。

雁は1羽で飛ぶよりもV字型の群れで飛ぶ方がより遠くまで飛べるのだそうです。群れの中の前の雁が羽ばたくと後続の雁は抵抗なく楽に飛ぶことができます。後ろの雁はガーガー鳴いて前の雁を励まします。先頭の雁は疲れると、最後尾に回って二番手の雁と交代します。病気や怪我で群れに戻れない雁がいると、他の雁が付き添って地上に降りるのだそうです。まさに自然界のワン・チームです。


仲間同士、助け合うことによって大きな力を創り出し、一人では為し得ない事を成し遂げることができます。これまで出会った、また、これから出会う様々な人や社会との関わりを大切にし、大きな夢を抱いて前進することを願っています。

中学生の皆さん、ご卒業おめでとうございます。

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2020/02/28

今日は県立高校の卒業式

今日は東浦高校の卒業式でした。毎年出席して祝辞を述べさせていただいていますが、今年は残念ながらコロナウィルス絡みで急な会議が入るなどして出席できませんでした。卒業のしおりには次のような文章を添えさせていただきました。卒業生の皆さんのご活躍を願っています。

 

自信を持って新たな世界へ

卒業生の皆さん、ご卒業おめでとうございます。

今年度、東浦高校は、春の選抜高校野球大会の21世紀枠の愛知県推薦校に選ばれました。これは野球部だけではなく、地域と連携した駅の清掃や老人ホームでのボランティア活動など、学校全体が評価されてのことだと思います。当然、皆さんも何らかの形で関わっているはずです。どうか東浦高校で学んだことを誇りにして、次のステージでも自信を持って力強く進んでいって欲しいと思います。自信とは「自分を信じる」ことだと思います。

卒業すれば、そこには新しい環境が待っています。期待もあるでしょうし、不安もあるでしょう。これまで知らなかった世界に足を踏み入れて、自分の幅を広げるチャンスでもあります。自分のやりたいことに積極的に挑戦してみてください。それがまた新たな自信につながります。小さな挑戦で良いと思います。挑戦を積み重ねて、ふと振り向くと大きく成長した自分に気づくのではないでしょうか。

ご両親も先生方も、皆さんがさらに大きく成長することを心から願っていることと思います。今後、皆さんが活躍することが東浦高校の誇りにもつながります。地域の人達も皆さんの活躍を願っています。どうか一つ一つ自信を積み重ねていってください。

今日は卒業という大きな節目です。皆さんをこれまで立派に育ててくださった家族や先生方にはっきりと声に出して「ありがとう」を伝えてください。感謝の気持ちを込めて、自信を持ってお礼を言ってみてください。きっと喜びと期待を持って応えてくれると思います。そして、新たな世界への扉を元気に開いてください。

東浦町長 神谷明彦

 

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新型コロナウィルス感染症への対応 その2

臨時休校の首相要請県知事の県内小中校の臨時休校の表明を受けて、東浦町内の小中学校について、小学校は3月3日から、中学校は3月4日から臨時休業に入ることを発表しました。
図書館および於大公園内のサイクル広場・マレットゴルフ・プレーパークなどは、3月15日まで利用を中止します。
保育園は通常通り開園します。児童クラブは3月3日以降は長期休業中と同様の内容で実施します。

詳細は、「重要なお知らせ」の中の「新型コロナウイルス感染症への対応による臨時休校について」と「新型コロナウイルス感染症の拡大防止のための対応について」をご覧ください。

 
※急遽決まった首相方針ですが、学校の臨時休業が家庭や職場、ひいては社会に与える影響はあまりにも大きいと思います。

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2020/02/26

総合教育会議を開催。子どもたちの体力は?

先週金曜日に総合教育会議を開催しました。そのなかで、「全国体力・運動能力・運動習慣等調査における結果と考察」についての報告がありました。

「全国体力テスト」で愛知県の小中学生(小5と中2が対象)は全国最下位クラスです。さらに東浦町の小中学生は愛知県平均を下回り、平成28年には知多地区においても最下位クラスにありました。

東浦町では平成29年から、①各学校に情報提供、現状を知ってもらう ②指導者の研修 ③縄跳びと持久走の奨励およびコンテストの実施 ④体力テストで子どもが目標や振り返りを持てるようにする などの対策により、小中学生の体力向上に努めてきました。
その結果、平成31年の全国体力テストで、東浦町の小学生は全国平均を上回り知多地域でトップクラスになりました。種目別では男女とも愛知県平均を上回りましたが、シャトルランとソフトボール投げが全国平均を下回っており、ここに改善の余地がありそうです。

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併せて、生活習慣などに関するアンケートを行った結果、自己肯定感が低い、スクリーンタイム(テレビ、ゲーム機、PC、スマホなどの画面を見ている時間)が長い反面、睡眠時間・運動時間が短い傾向がありました。子どもたちに就学前から睡眠の大切さや運動の楽しさを伝えて、外へ引っ張り出す手立てが必要ではないでしょうか。保護者の意識を変える必要もあると思います。

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2020/02/22

きょうはスポーツ関係の行事がいっぱいでした。

土曜日の朝、東浦高校で町内各地区の小学生の少年野球チームの練習がありました。東浦高校野球部の皆さんが、小学生を指導してくれています。ピッチング、キャッチング、バッティングに分れて練習中。スピード計測もできます。
地元高校と地元小学生・・・おもしろい交流が生まれそうです。

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体育協会の表彰式がありました。スポーツの各分野で全国大会、東海大会、県大会などで輝かしい成績を挙げられた方、スポーツの普及・発展に尽くされた方の表彰です。受賞された48名の方々には、これからも自分を超える挑戦を続けていただきたいのと同時に、ぜひ後進の指導や、多くの人々にスポーツの楽しさや素晴らしさを伝えることに関わっていただきたいと願っています。
東浦高校では野球部が小学生の少年野球チームに指導をしてくれています。町の教育委員会では、小中学生の体力向上に取り組んで、目に見える成果を出しています。全ての人が、それぞれのスタイルでスポーツに親しみ、躍動する喜びを感じながら暮らせたらと思います。

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きょうは、自然環境学習の森の作業日でした。私はちょっと立ち寄っただけでしたが、参加された皆さんは、伐り倒した竹を運んで、チップ化したり、ポーラス炭にする作業をしていました。この日は町内の大手企業の方たちの初参加がありました。タケノコも掘ってみたいし、稲刈りもしてみたいそうです。これからの参加が楽しみです。
竹をやっつけるのは容易なことではありませんが、池の堤の向こうの右半分は、竹林が鬱蒼としている所を、人の手で広葉樹林に戻した場所です。
竹林の中には、自走式のチッパーが入れるように作業道が整備されています。少しずつではありますが、竹林の管理が進んでいます。
森の竹木を使って工作をしている方もいます。これは小枝を使った2色鉛筆です。かわいいですね。

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中学生の野球チーム「知多東浦リトルシニア」が日本リトルシニア東海連盟主催の愛知県知事杯争奪東海大会で優勝し、全国大会へ出場します。その壮行会が、選手とスタッフ、家族、来賓の野球関係者などの出席のもと、ル グラン ジュールで開かれました。私も教育長とともに出席しました。ちょうど6年前の2月22日にも全国大会出場の壮行会があったことを思い出します。
監督の鼓舞と選手たちの決意を聞いて、壮行会は盛り上がりました。選手の努力と指導者の熱意、家族の応援が三位一体となっての素晴らしい結果を期待しています。

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子ども食堂「はるたま」がんばってます

昨日(毎月第3金曜日)は、石浜の子ども食堂「はるたま」の日でした。地域ボランティア団体による子ども食堂の運営にとっても、新型コロナウィルス感染拡大は悩ましい問題です。はるたまは、入口で消毒をした上で実施することにしました。子どもたちは飛行機のオブジェを工作したり、オセロをやったり、思い思いに遊んでいました。 さて、晩ご飯は何でしょうか。
はるたまは、ライオンズクラブなど、多くの方々から寄附や応援をいただくなどして運営されています。

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2020/02/14

子ども・若者会議 と 森岡小学校の現職教育研修会 を見て

午前中は、子ども・若者会議を開催しました。今日が4回目の最終回です。「子ども・子育て支援事業計画」、「子どもの貧困対策推進計画」および「児童虐待防止対策計画」の最終案についての確認作業をしました。
最後に、会長(生路区長)さんが機転を利かせて「(NPOの活動をされている方もいらっしゃるので、)何かお知らせしたいこと、宣伝したいことはありますか?」と問いかけました。これに発言を促されて、子育て支援活動をしている方、幼稚園事業者、保育園児の母、学校長、保育園長、主任児童委員、あいさつ運動をしている方、更生保護に関わっている方、社会福祉協議会、教育委員会委員・・・などなど様々な立場から、日頃の課題や取り組みについて思いのこもった意見を交換することができました。
必ずしも、全ての思いを文章化して計画に盛り込むことはできなかったこととは思いますが、子ども・青少年に関わっている関係者が互いに力を合わせて、子ども・若者が伸び伸びと成長する家庭環境、育児環境、教育環境、地域環境を整えていかねばならないと思います。

 
午後からの防災会議を挟んで、森岡小学校の現職教育研修会を見てきました。「子どもたちがつながり学び合う協同教育 ~アクティブ・ラーニングの視点に立った授業創造~」というテーマで、和歌山大学教育学部附属中学校の藤井英之先生(前 有田市立宮原小学校長)をお招きして、研究授業とコンサルテーションが行われました。
「協同教育」とは、互いに学び合い、高まり合う人間関係に基づく教育。「アクティブ・ラーニング」とは、受動的な知識の注入ではなく、教員と学生が相互に刺激し合いながら、学生が主体的に学び解を見いだしていく能動的学修のことです。手法として、グループワーク、ディスカッション、ディベートなどが用いられます。従来、答えのある問題の解き方を伝授してきた日本の教育にとって、答えの用意されていない問題に対して、個人が自ら情報を収集し、考え、互いに表現し合いながら、リーズナブルなアクションを生み出していくことは苦手とされている領域です。

藤井先生によれば、「これからの教育は、“教える”から、“子どもたちがチームで課題を解決、教員は支援をする”へ。子どもが主人公で主体的、対話的な学びをする。深い学びで、自分で見つけた学習で伸びていく。主体的・協同的な学びによって、いじめ、不登校、クレームなども減る成果が出ている。そうすれば学校運営は楽になり、さらにいろいろな展開ができるようになる。当然、導入1年目は動揺があり一時的に学校のパフォーマンスが下がるかもしれないが、主体的・協同的な学びへの改善が不可欠。」とのことでした。「深い学び」という言葉が出てきましたが、和歌山大学教育学部附属中学校の考える「深い学び」とは、以下のようにまとめられています。

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私は4年生の道徳の授業を見学しました。
転校生のマリーは自分の考えに基づいて、ヒロミには傘を貸すけど、弟のマイクには貸しません。さて自分がヒロミだったらどんな行動を取るべきでしょうか。あなたは、どう考えますか?
そんな問題について、子どもたちはグループで円陣を組んでディスカッションをしました。子どもたちは早口で語尾がはっきり聞こえません。私は、ジェネレーションギャップか?ショートメールのやり取りのようなスピードについて行くのに精一杯。
これは「スパイダー討論」といって、記録役の児童がディスカッションのやり取りを線で結んでカウントしています。全員が偏り無くディスカッションに参加すれば円形に近い蜘蛛の巣状のチャートになります。最後に自分の得た結論を理由を添えてそれぞれ発表し合います。
素人ながら見ていて少し感じたのは、言いっ放しではなくて、教員からの問いかけや比較、コメントを通じて、議論をもう一段深められないかと言うことです。だたし、藤井先生によれば、子どもたちに任せておく時間をもっと大切にすべきとのことでした。

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研究授業の時間帯を使って、森岡小学校出身の北部中学校1年生が、4月から中学生になる6年生に対して中学校生活や部活などについてイメージしやすく伝える活動が行われていました。

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2020/02/09

ふれんずフェスティバルに行ってきました。

「第14回ふれんずフェスティバル」が東浦町勤労福祉会館で開催されました。
ふれんずフェスティバルは、「手をつなぐ育成会ふれんず」が知的障害や発達障害を持っている人たちのことを広く伝える場として毎年企画しています。

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講演では、名古屋大学大学院 教育発達科学研究科名誉教授で臨床心理士の蔭山英順さんが「大人になって自己決定、意思表示のできる人に育てる」と題して講演。長い経験に基づいた講師の思いが聴けたような気がします。お話しの中で印象に残ったことを書き出してみました。

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 外国で「あなたはどう思う?」と問われて戸惑うことがある。自分の意見を持たないことが日本の教育の成果になってしまっているところがある。知的障害児や発達障害児の教育でも、“〇〇しなさい”“〇〇してはいけません”といった「できるようにする」教育ではなくて、「自我を育てる、気持ちを伝える」教育をしなければならない。
 特に自閉症は自分の気持ちを伝える意思が働かないので、伝えようとするモチベーションを如何に育てるかが重要。人と関わりたくない中で、他人は自分の役に立つという経験をつくることができれば、自分にとって必要な人には喜ぶことをしようと思うようになる。同時に発達を見極めながら発達に応じた躾も大事。
 社会に迷惑をかける子は「寝ていれば良い」わけはない。人として意欲を持って活動できる子に育てたい。
 意思表示の方法は言語だけとは限らない。例えば、聴覚の不自由な人が読唇術と発声を覚えて健常者並みに会話をすることは極めて困難だ。健常者が障害者のコミュニケーションに合わせる必要がある。
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講演の後はいつもの通り、おいしいコーヒーとお菓子でブレイク。おだいちゃんも登場。シフォンケーキやパンの販売や作品展示もありました。

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2020/01/29

小中学校の吹奏楽部に楽器を寄付しませんか?

    家で眠っている楽器募集!

 ~東浦町の小中学校の吹奏楽部に寄付しませんか?~

使用しなくなった楽器が家で眠っている、だけど、愛着があって処分したり売ったりするのはもったいないと思っている方。
皆さんの愛情や思いの詰まった楽器を東浦の子どもたちのために、再び目覚めさせてみませんか?

〇申込方法
 東浦町教育委員会 学校教育課まで
 ☆電 話:代表0562-83-3111(内線172)
 ☆インターネットから:
  東浦町ホームページ ≫「学校教育課庶務係へメールを送信」へ進み、
  必要事項を記入してください。
 【お願い】
  ①メールの確認後、担当者より確認のご連絡を致しますので、
   必ず電話番号またはメールアドレスを記載してください。
   (@town.aichi-higashiura.lg.jpからのメールを受信できるよう、
   迷惑メールの設定等の解除をお願いします。)
  ②件名へ「楽器の寄付希望」と記載してください。

〇楽器の受け渡し方法
 申し込み受付後、学校教育課までお持ちください。なお、お持ち込みが困難な場合は学校教育課にご相談ください。

〇注意事項
 お預かりした楽器は、一度、簡単な検査を行います。小中学校の吹奏楽部等の活動での使用に適さないと判断された楽器については、寄付をお受けできない場合がありますので、ご了承ください。

〇問い合わせ
 学校教育課 内線172 まで。

詳しくは、https://www.town.aichi-higashiura.lg.jp/boshu/sonota/9110.html をご覧ください。

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